断乳決行!2日目(昼)
6時半に寝て
8時半に起きた優月
お昼寝中です。
朝から~
パイパイって言うと思っていたら
全く言わず
賢い
なんなら、いつもよりも賢い


お着替えの時は
いつもカーテンの後ろに逃げて隠れて出てこないのに
今日はスンナリ
あらら。ホントにお姉ちゃん気分なのかしら。
理解するの、早くないかい?
お昼ご飯も
元気よく
『いただっちまーっしゅ
』
と言ってモリモリ食べて

自分に拍手





『しゅごいょぉ!しゅごいよぉ!』と、自分を誉めてました。
この調子だと
上手くやめられるかも!
と、昨日の夜からは一転
ママは自信が出てきました。
優月に勇気を貰えるなんて
とても幸せだわぁ
しかし
ママのオッパイは
石の様にカチカチになり
超巨乳もいいところ
何かがあたると痛い痛い
エラいことになってます
優月のお昼寝の間に
時間をかけてセッセと搾乳
少しラクになりました。
8時半に起きた優月
お昼寝中です。
朝から~
パイパイって言うと思っていたら
全く言わず

賢い

なんなら、いつもよりも賢い



お着替えの時は
いつもカーテンの後ろに逃げて隠れて出てこないのに
今日はスンナリ

あらら。ホントにお姉ちゃん気分なのかしら。
理解するの、早くないかい?
お昼ご飯も
元気よく
『いただっちまーっしゅ
』と言ってモリモリ食べて


自分に拍手






『しゅごいょぉ!しゅごいよぉ!』と、自分を誉めてました。
この調子だと
上手くやめられるかも!
と、昨日の夜からは一転

ママは自信が出てきました。
優月に勇気を貰えるなんて
とても幸せだわぁ

しかし
ママのオッパイは
石の様にカチカチになり
超巨乳もいいところ

何かがあたると痛い痛い

エラいことになってます

優月のお昼寝の間に
時間をかけてセッセと搾乳

少しラクになりました。
断乳決行!2日目(朝)
午前4時
やはり、
『ママ~!パイパイ
』と起きてきました。
『パイパイ、ないよ。』と言うと
『ギャー
』と泣き出し
リビングへ行きたいと訴えられたので
仕方なくリビングで絵本を読み、大好きなDVDを観て、アラレを食べて、ジュースを飲んで
やっと落ち着いたのか
二時間半経った今、やっと寝ました。
二時間半の間
何度か
『パイパイは?』と聞きにきましたが
ママが優月を見つめると
『わかってる
』と言わんばかりに
下を向き、数分程
肩を落として固まったまま動かず
そしてまた
何もなかったかのように
遊びだしました
ママには
優月がオッパイを忘れたフリをして
ワザと明るく振る舞っているように見えて
余計に悲しくなりましたょ
ママのオッパイはというと
カチカチのパンパン
痛くてしょうがないので
少し絞り出しました。
まだ、こんなに出ていたのかとビックリ

もう、ほとんど出ていないんじゃないかと思っていたのは
勘違いでした。
そりゃあ、これだけ飲んでいたら
ご飯はテキトーになるわ
眠る前、
もう、優月は
パイパイと口にしませんでした
言いたいけどガマンしている目をしていたので
ママが泣いてしまったわ。
えらいね。こんなに小さくても
しっかり分かって
ガマンができるのね
優月はママより強いねぇ。
もう、当分は生活リズムなどメチャクチャになりそうですが
今は優月の好きにさせてあげたいな。
やはり、
『ママ~!パイパイ
』と起きてきました。『パイパイ、ないよ。』と言うと
『ギャー
』と泣き出し
リビングへ行きたいと訴えられたので
仕方なくリビングで絵本を読み、大好きなDVDを観て、アラレを食べて、ジュースを飲んで
やっと落ち着いたのか
二時間半経った今、やっと寝ました。
二時間半の間
何度か
『パイパイは?』と聞きにきましたが
ママが優月を見つめると
『わかってる
』と言わんばかりに下を向き、数分程
肩を落として固まったまま動かず
そしてまた
何もなかったかのように
遊びだしました
ママには
優月がオッパイを忘れたフリをして
ワザと明るく振る舞っているように見えて
余計に悲しくなりましたょ
ママのオッパイはというと
カチカチのパンパン

痛くてしょうがないので
少し絞り出しました。
まだ、こんなに出ていたのかとビックリ


もう、ほとんど出ていないんじゃないかと思っていたのは
勘違いでした。
そりゃあ、これだけ飲んでいたら
ご飯はテキトーになるわ

眠る前、
もう、優月は
パイパイと口にしませんでした
言いたいけどガマンしている目をしていたので
ママが泣いてしまったわ。
えらいね。こんなに小さくても
しっかり分かって
ガマンができるのね
優月はママより強いねぇ。
もう、当分は生活リズムなどメチャクチャになりそうですが
今は優月の好きにさせてあげたいな。
断乳決行!1日目
今朝から
機嫌が悪い優月は
日中に何度も
『パイパイ
』とおねだり
ママのオッパイはもう限界です。
そして
お昼ご飯も夕飯もろくに食べないので
夕飯の後、
ママは断乳決行を決意しました
優月にしっかり話しました。
『ママはもう、優月におっぱいあげないからね。パイパイは、バイバイして、お姉ちゃんになろうね
』と。
優月は
『うん
』と、わかったような、わかってないような返事を元気よくしていましたが
一時間後
『ママ!パイパイよぉ














』
と、必死でママの服を捲り上げ泣きじゃくりました。
でも、ママは、
『パイパイはバイバーイでしょ?』
と、言うと
とても悲しそうな顔で
うつむき
涙を溜めて、じっと耐えていました。
優月が世界で一番
大好きなオッパイだとママは知っているので
可哀想で仕方なかったわぁ


優月を抱きしめて
『お姉ちゃんになろうね』
と言うと
『うん
』と、小さな声で、今度は
わかったような返事をしました。
優月の悲しみや寂しさが痛いほど伝わってくる
涙目でした
ママだって
優月がオッパイを飲んでいる姿が可愛くて愛おしくて
一番好きな時間でした。
寂しくて仕方ないけど
優月に沢山、ご飯を食べて大きくなって貰いたいから。
ママもガマンです。
その後、遊んでいても
不意にオッパイを思い出すのか
ママに寄ってきては
ママの目を見て
何か言い出しかけては
後ずさりして離れていくのでした
きっと優月も頑張っているんだと
ママはまた優月を抱きしめました
最後の一回のオッパイをしておくんだった
夕飯を食べないイライラにまかせて
勢いで断乳を決行してしまった自分に後悔です
でも、ママの性格上
最後の一回があると
最後の一回を何度もしてしまいそうなので
良かったのかも。
ベッドに入ると
優月は
また小さな声で
『ママ~パイパイは???』と聞いてきましたが
『バイバイ
したでしょ?』と言うと
ママの胸の中に顔をうずめて泣き出してしまいました
もうあげてしまいたい
衝動にかられましたが
抱きしめて何とか
なだめて
泣き止むのを待ちました。
『ゆづは、お姉ちゃんだねぇ』
『うん
』
といったきり
指を吸いながら
涙をホッペに流しながら
寝てしまいました。
今、となりで寝ている優月は
きっと、いつも通りに
夜中に
『ママ
パイパイ
』と起きるでしょう。
その時の為に
枕元に、麦茶と優月の好きな桃ジュースを用意しました。
歯磨き後のジュースは虫歯が気になりますが
今日は特別です
ママも寝ぼけて
オッパイを出さないようにしないと

明日の朝まで
ガマンできるのか
物凄く不安です。
なんだか、1日で挫折してしまいそうな寂しさですから。
ホントに
やめられるのかしら?
オッパイ好きの子供を持っているママ達は
どうやってやめているんだろう?
優月は無類のオッパイ好きだから
こんなにツラいのかしら。。。。。
機嫌が悪い優月は
日中に何度も
『パイパイ

』とおねだり
ママのオッパイはもう限界です。
そして
お昼ご飯も夕飯もろくに食べないので
夕飯の後、
ママは断乳決行を決意しました

優月にしっかり話しました。
『ママはもう、優月におっぱいあげないからね。パイパイは、バイバイして、お姉ちゃんになろうね
』と。優月は
『うん
』と、わかったような、わかってないような返事を元気よくしていましたが一時間後

『ママ!パイパイよぉ















』と、必死でママの服を捲り上げ泣きじゃくりました。
でも、ママは、
『パイパイはバイバーイでしょ?』
と、言うと
とても悲しそうな顔で
うつむき

涙を溜めて、じっと耐えていました。
優月が世界で一番
大好きなオッパイだとママは知っているので
可哀想で仕方なかったわぁ



優月を抱きしめて
『お姉ちゃんになろうね』
と言うと
『うん
』と、小さな声で、今度はわかったような返事をしました。
優月の悲しみや寂しさが痛いほど伝わってくる
涙目でした

ママだって
優月がオッパイを飲んでいる姿が可愛くて愛おしくて
一番好きな時間でした。
寂しくて仕方ないけど
優月に沢山、ご飯を食べて大きくなって貰いたいから。
ママもガマンです。
その後、遊んでいても
不意にオッパイを思い出すのか
ママに寄ってきては
ママの目を見て
何か言い出しかけては
後ずさりして離れていくのでした

きっと優月も頑張っているんだと
ママはまた優月を抱きしめました

最後の一回のオッパイをしておくんだった

夕飯を食べないイライラにまかせて
勢いで断乳を決行してしまった自分に後悔です

でも、ママの性格上
最後の一回があると
最後の一回を何度もしてしまいそうなので
良かったのかも。
ベッドに入ると
優月は
また小さな声で
『ママ~パイパイは???』と聞いてきましたが
『バイバイ
したでしょ?』と言うとママの胸の中に顔をうずめて泣き出してしまいました

もうあげてしまいたい
衝動にかられましたが
抱きしめて何とか
なだめて
泣き止むのを待ちました。
『ゆづは、お姉ちゃんだねぇ』
『うん
』といったきり
指を吸いながら
涙をホッペに流しながら
寝てしまいました。
今、となりで寝ている優月は
きっと、いつも通りに
夜中に
『ママ
パイパイ
』と起きるでしょう。その時の為に
枕元に、麦茶と優月の好きな桃ジュースを用意しました。
歯磨き後のジュースは虫歯が気になりますが
今日は特別です

ママも寝ぼけて
オッパイを出さないようにしないと


明日の朝まで
ガマンできるのか
物凄く不安です。
なんだか、1日で挫折してしまいそうな寂しさですから。
ホントに
やめられるのかしら?
オッパイ好きの子供を持っているママ達は
どうやってやめているんだろう?
優月は無類のオッパイ好きだから
こんなにツラいのかしら。。。。。