
勝手にイッたM子にはたっぷりお仕置きをしよう!
髪の毛を掴み顔を上げさせ
「脱げ」
『はい』
ゆっくりワンピースを脱ぎ、丁寧に畳む
裸になったM子はふくよかで乳はデカいが垂れ、腹はたるんでいる。
これがやらしい!
若い子の恥ずかしいと熟女の恥ずかしいは違う
たるんでいて体型が崩れているのことが恥ずかしいのだ。
そこが興奮する。
M子も恥ずかしがり前を隠している。
『恥ずかしいです』
さっきもマ㊙コ開いてたのに
「後、向け」
「足開いて、前に体を倒せ」
「手をケツに持っていって、肛門を開いて見せろ」
『はい』
肛門がよく見える!
「丸見えやぞケツの穴」
「汚い肛門を見て下さいって言うてみろ」
『見て下さい』
「もう1回言うてみろ」
小声で『汚い肛門を見て下さい』
可愛い!
ちょっと遊んだろ
マ㊙コにローターを当ててやる!
『あぁ~~』
『ダメ~』
悶えるM子
ケツを叩いてみる。
『あぁ~~ん』
更にいい声で鳴く
バシバシ叩いても嫌そうではない。
「こんなんが好きなんか」
『はい』
ケツは真っ赤で悶えるM子
「こっちを向け」
M子は泣きながら感じている変態女
「お前だけ気持ちよくなりやがって」
「俺のズボンを脱がせろ」
『はい』
ベルトを緩め、ズボンを脱がせて畳むM子
パンツを脱がせてイキり立ったアレを触ろうとする
「勝手に触るな」
「目を閉じろ」
鼻にチ㊙コをくっつけ
「お前が好きなにおいをかげ」
クンクンにおいを嗅ぐM子
我慢汁を鼻に付けてやるとペロペロ舐める
『触っていいですか』
「丁寧に触れよ」
『はい』
サワサワと丁度いい触り方
我慢汁で手がヌルヌルになるM子
「手に付いた我慢汁を舐めろ」
美味しそうに舐める
M子は想像以上に変態なのがわかる。
どんなことでも受け止める女!
「お前の好きなチ㊙ポを咥えろ」
早速、咥えておいしそうにおしゃぶりする
「音立ててしゃぶれ」
『…』
ジュルジュル
この音が好きやー
髪の毛を掴みチ㊙ポを喉奥まで突っ込む!
『オエ』
嗚咽がそそる。
ヨダレを垂らし涙をためながら
ジュルジュルしゃぶるM子
「手は使うなよ」
咥えてるから声には出せない。
「返事しろ変態女」
うなづくM子
声にならない返事
『うぐ、ふはぁい』
「返事しろ」
もっと奥まで突っ込む
半泣きになるM子
髪の毛を掴み、チ㊙ポから抜いてやる
『ハァハァ、オぇー』
マ㊙コを触るとヌルヌルに濡れている!
感じている変態女M子
続く
NO SM NO LIFE
一緒にセックスを楽しもう!












