会う当日はいつもワクワクする。


会って2回目でケツの穴まで見るんやから!


やる目的で会うんやから、お互い緊張とワクワクがある。


ひとみにはノー○ン、ノー○ラでくるように命令した。


恥ずかしいから無理です。と言われるのはよくあること。


楽しみにしてるからと言って無理強いはしない。


駅で待ち合わせをして時間がないのでラブホに歩いて向かう!


『ちゃんとノー○ン、ノー○ラできたか?』


うなずいた!

可愛い!

我慢汁が出る!


我慢汁は舐めて綺麗にしてもらうけどね(笑)


ひとみはエッチは好きやけど、縛られたり変態的な行為はしたことがないらしい。


知識は少女マンガ!


少女マンガもエロいからなー


歩いてる時にもエロい言葉を掛けながら歩く!


ホテルに到着!部屋は高い階を選ぶ!


古びた昭和レトロなホテルがええ!

悪いことをしている感じがええしエレベーターも防犯カメラが付いてない!


エレベーターに入るとすぐに乳を触り、マン○の濡れ具合も調べる!


小さい声で『イヤ、イヤ』


ひとみはベチャベチャで濡れすぎて垂れていた!


『お前の汚いマン○ベチャベチャやないか〜』


『部屋でいじくり回したるからな!』


無言


返事は?


小さい声で『はい』


俺は好きな食べ物は最後に食べる!

だからマン○もじっくり責めて楽しむ!


ひとみを変態に染めて俺以外は濡れへん体にしたる!

つづく