どうも、昨日は考えることがあってがむしゃらに仕事してバテた犬子です。さてさて、明日はトレフェス、もといオフ会ですね。今回はガイドブック買い忘れてるので欲しいものの目星が付けられずにいるのでトレフェスにはのんびり行ってオフ会をメインにする嵐閧ナすてなわけでオフ会に向けて悪い子の頭部装飾品を仕上げてみたΦΦ目をイメージしたものなんだけどねそれと、こないだズボン作ったけど木葉さんに合わないしはぁたんにでも押し付けようかなぁさて、今日明日は休み。今日はもう作業はゆっくりで準備をしっかりしようよし、今日はゆっくり休んで明日は一人でも多くの人とお話出来るように頑張るぞ
入院前に神様のカルテを読んでみようかっと思って一度本屋さんで書き出しを読んでみて、夏目漱石風の言葉遣いが読みにくくて、違和感を感じたので買いませんでしたが暇と言うこともあり、入院中に買って読んでみました。読み始めると思っていたような読みにくさはなく、12を3日ほどかけて読みました。松本や美ヶ原、北アルプスの方の景色が好きでこの舞台のあたりは読んでいても、よくわかるので親しみやすかったような気がします。映画化されるようだけど、映画で観るよりやっぱり原作のほうがいいかもですね。
国、県、市の出来ることは少ない国民、県民、市民が頼りすぎ頼りにされるぬくぬくと暮らす公務員議員など意味なく増える災害が起こったら市区町村は何ができるかこれを考えたら実はできることは少ない食糧の備蓄はどうなってるんですかなどという問いを投げかける市民も多いだろう人の被災者が日間暮らせるだけの備蓄をする余裕があるだろうか一人日円と計算しても万円その置き場は賞味期限を切れた食糧は水は一人リットルとしても万リットルトンこれを考えても市区町村で食糧を備蓄することがどれほど困難か分かる一人一人が日分の食糧を準備していたら半分の人が持ち出せずに被災したとしても全員が日間は生き残れることになる四人家族だと万4千円万が一の事に年間これだけ準備できる家庭は少ないうまく回していき、日常の生活で還元していくこれが防災の備えといえるまり行政になんでもおんぶにだっこという告}は間違っている事実行政に期待しても何もできないいややる意志すらない私の住む自治体でも義援金は集めるが赤庶嘯ノ丸投げ赤庶嘯ナは人件費にかわれるのかも知れないが支援物資は集めるがこれはダメアレはダメ処理できないものは受け取らない受け取っても相手先を見けられない挙げ句の果てにはバザーに出して義援金にまわすとか実際に必要とするものをリストアップする行政被災地こまっている行政被災地と連絡を密に取る行政支援地このバランスさえしっかりとれていれば集める方も送る方も受け取る方もしっかりできるはずでも行政はそんなことすらしない国家的な大危機原発の事故ですら民間に丸投げ東京電力政府が動いているのは中途半端に訴訟の問題くらい結局行政のできることは限られているのかもしれない一人一人が何をするべきか何をしたいかじゃーどうするか無意味に数の理論だけで政治家を選んで誰が成ってもかわらんという国がよいのか国で良いのかという問いかけが投げられた気がするとはいえ今回公務員のらさもめにいた国民は公務員がすることが当たり前と思ってるある被災した市役所の職員の報道が頭に残る家族を亡くし家を無くした職員であると同時に被災者である公務員彼らはボランティアではなく業務として被災者を助ける義務を担っているどんなにらくても休ませてやれない上司の言葉被災者と寝食を共にすることはできないサボってると思われる寝泊まりは資材置き場当然寒い公務員とは自らを犠牲にして民衆のしもべ僕となる公僕という扱いをこういう時は受ける自衛隊員も消防の人も被爆しながらも公務にあたる当然だと簡単に言い捨てることはできないただ言えることは安易に公務員になろうとしている人にはこの現実を見て欲しい昨年は就職難であったため安易に自衛隊員になった人も多い自衛隊員や警察官、消防隊員は特にいざというときに盾となる義務を課された仕事である感謝もしているし大変な仕事だなぁと思う逆境で職務を遂行できる人ならば高い人件費を使ってもいい議員もそういざというときに身を削れない人間に税金で給料を与える必要はないこのひどい言葉をがんばっている公務員数少ない議員の皆様以外の人に問いたいなぁと思う