永野のブログ

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何か…いつも泣いてた。
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しかも…太っててそれもコンプレックスだったし(今もだけど、気にしなくなった)。
マックス128㎏…


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うーんと…死刑ですか…

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本文はここから

そもそも、どうして人を殺す必要があるんでしょう?
どんなに嫌いな奴だって、いつか死にます。それは時間がかかるものかもしれないし、明日交通事故で死ぬかもしれない。もしかしたら、なんだかんだで100歳くらいで死ぬかもしれない。

でも、間違いなくその人は「死」にます。だから、もしかしたら死刑は必要ないのかもしれません。
ただし、一つ問題があります。それは、その死刑を言い渡された人ですが、その人が万一普通に生活できるようになって(刑務所から出て)、その時の段階で人を殺した時と何一つかわらない精神状態だった場合、彼が死ぬまでの間、誰かが傷つくかもしれない。もしかしらたまた、彼は事件を起こすかもしれない。また被害者が出るかもしれない。

実際の問題は「そこ」なんです。死刑自体はそんなに問題じゃないんです。だって人はいつか死にますから。彼が死ぬまでの「間(あいだ)」が問題なんです。

今年、僕の祖父の一周忌があります。祖父は肺がんでした。祖父は苦しんで死んだと聞いています。でもそれは仕方ないことです。死は誰にでもやってきます。しかも老人で病気となればそれは仕方ないと受け入れられるものです。

ところが、世の中には犯罪者によって命を落とす人がいます。なぜ?なぜその人は死ななければならなかったんでしょう?犯罪者に傷つけられても、もし命があれば、家族の励ましや本人の努力でその傷を少しずつ癒すことができたかもしれません。その人は死ななくても良いんです。

盗みや強姦と人を殺すことを同じ法律で裁くこと自体に無理があるのかもしれません。
その人は、自分が生きるために誰かの何かを盗むかもしれません。
その人は、自分の性的な衝動を抑えることができず、誰かを犯すかもしれません。
それはとてもひどいことです。本当にひどいことです。被害者の人生はそれでガラリと変わってしまい、残りの人生がとてもひどく感じられることでしょう。でも、それでも生きています。生きていればなんとかなるんです。
でも、命を奪われてしまっては何もできません。そこでおしまいです。被害者の家族も、生きていれば何かしてあげることがあったはずですが、命が奪われてしまってはどうすることもできません。ただ後悔と憎しみだけが残るんです。

そう考えると、人を殺してしまう人、事故とか過失とかではなく間違いなく確信をもって人を殺害する人については、被害者のことと家族のこと、そしてそれ以外の「普通に生きている人々」の為に、更正する可能性がなければ死刑という選択肢は必要なんです。

先日、女性のバラバラ死体が発見され、前科のある犯罪者が捕まりました。
彼は更正したから刑務所から出たんでしょうか?
それとも刑期が終わったので刑務所から出たんでしょうか?
少なくとも再犯なんですから、更正していないのは確かでしょう。
さて、更正したしないは誰が判断するんですか?
その判断は完璧ですか?
僕は、確信をもって人を殺害する人間と、一緒に生活したくはないです。近くにもいたくないですよ。
法律は、みんなの為にあります。みんなの為にある法律だから、みんなを傷つけるような人間を裁くんです。そして、そんな人間が更正しなければ…だから死刑は必要なんです。

うーん…

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もし、その女性が一時の気分転換みたいなもので出演しただけなのであれば、それは本当にひどいですよね。
きっと、監督か誰かにそそのかされたんでしょうね。