ここではHauptharmonieと遠征した時の飯を紹介していくことにします
で、Hauptharmonieってなに?
A)まだまだ無名だけどこれから確実に注目を集めるであろう6人組のアイドルです
そんなHauptharmonieがせのしすたぁさん、ミライスカートさん、じゅじゅさんと一緒にまわった「アイドルたちのハーメルンツアー」を追いかけて、京都、名古屋へ行ってきました
京都では飯食ってないので雑感だけ(笑)
Hauptharmonieにとっては初の関西遠征
その晴れ舞台に間に合わせるために作った初の(非公式)グッズのTシャツをメンバー(+プロデューサー)分抱えていざ京都メトロへ
この日の持ち時間は40分!まだまだ走り始めたばかりのヒヨッコなのでなんと持ち曲が全部できちゃう程の時間でした
会場で唯一(非公式)オリジナルグッズを身につけてる自分は当然のように最前ドセンターへ通されます(笑)
ただ、HauptharmonieはSKAを中心とした楽曲ながら、歌をしっかり聞かせるスタイルをとっているため今までの公演ではコールもレスポンスもあまり起きない環境でしたので
正直「最前にいてもなあ」な気持ちがあった部分は否めない事実です
そんな不安がよぎりながら始まったのですがド頭の「アソーテッド・プラチナム・スカ」でその考えは大きく裏切られます
他のアイドルを推してる方々が激しく盛り上がって下さったのです!
こうなるとHauptharmonieファンとしては負けていられません。多少は曲を知ってるアドバンテージを生かして積極的にコールを送り客席を煽っていきます
客席が盛り上がるとステージはどんどん熱が広がるもので大人しさが目立ちがちだったメンバーの動きがパワフルに変化していきました
そんな中、(非公式)Tシャツに気付いたメンバーによってステージに上がらされるなんて貴重な体験までさせていただきました
自分たちの分まであるとは知らずに呑気なもんです(笑)
最後はメンバーも自分も見たことないくらい汗だくになるほど熱量の高いステージになりました
まだまだ歌唱力もダンスも未熟ですが、初めての場所で初めてのロングステージ
その中で最後までパフォーマンスが落ちなかったことが最大の収穫だった気がします
そして確実に爪痕を残せたのではないでしょうか?
今まで見たこともないくらいたくさんの方々が並んだ物販がそれを表していました
恐ろしい程の長文になりましたが、少しでもHauptharmonieの後押しになれば幸いです
名古屋はまた次回
飯画像も載せるよ