すべらない世界一周 -6ページ目

すべらない世界一周

3ヶ月間かけて、中東→アフリカ→南米行ってきます

せっかくなんで、おもしろいことしてきます!

読んで下さった方が満員電車でも
こんな顔になってくれたらと思ってます。

ちなみにタイトルがすでにすべっているのはご愛嬌


ブログ更新遅くなりました!


はい、エチオピア編後半です!!







アルバミンチへの過酷な移動も終わり、次の日はアルバミンチから1時間半程バスで山を登ったところにあるドルゼ村のドルゼ族に会いに行きました。






今回からブログは短くしていきたいと思いますので、しばしお付き合いを。








着いて早速出迎えてくれた子供達。




このパターンは写真撮ってもいいから金くれって感じやろうなって思ったけど、まぁーいいやって思ってこの日は撮りまくりました。



photo:01







左の子供にはダルシムという素敵な
あだ名を与えました。




まぁーこの村のズッコケ3人組ってところでしょう。






そしてガイドガイドうるさい輩は軽くあしらって、一人でブラブラ。






空手のモノマネしたら、ちょっと逃げた後かなり遠くから戦う意思を見せてくれました。










photo:02





可愛いなー♪( ´θ`)ノ







そしてここで僕は攻撃をしかけようと、エバンゲリオンの使徒を演じる。




すると・・・・

















photo:03






相当怖かったのでしょうか?

ごめんね。







そして村の特産品と伝統的な家を見に行こうと探し歩く。










これが特産品です。
綺麗ですね。


photo:05















そしてここで運命の出会い。







彼女のあだ名はすみ子。



友達のおばあちゃんから借りた素敵な名前です。








とっても可愛いんです。

どうですか?
















photo:06





こんな顔はなかなかできませんよね。


イッツキュート!







身振り手振りで家を見せてくれというと、








「ついてらっしゃい♡」






ばりの感じで僕をエスコートしてくれました。



ナンパ成功です。













そしてこれがドルゼ族の伝統家屋。


photo:07







旦那さんとすみ子。
なんかいいですね。



photo:08




















そして最後にはきっちり金をよこせと言ってきてくれました。


この手が金をくれってサインです。















photo:09





まぁガイドなしで生の生活を垣間見れたので、ここはサクっと渡しました。







そして一緒に30分ぐらい全く通じない会話をしながらデートをしました。










最後にはこんなハニかむ笑顔を頂きました。


photo:10




















ドルゼ村、すごいよかったです。笑




子供達の笑顔が素敵だったので、番外編でブログ書こうと思います。



そちらもご覧ください。




以上、ドルゼ村のドルゼ族すみ子とお送りしました。笑









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アワサでは、4人で楽しい2日間を過ごし、僕だけ先に次の町に向かいます。




3人はゆっくりした旅なので、アワサに残るそうです。








楽しい2日間をありがとうございました。
年越しも一人の予定だったけど、おかげさまでエンジョイできました!











出発の前日、あの快適バスのスカイバスオフィスにチケットを買いに行きます。











おれ「アルバミンチのチケットを下さい。」







スタッフ「ありません。」







おれ「Why!?!?」









といった感じで、あっさりと快適バスの希望は断たれました。








聞くには、バスはこれ以上南には行けないと、それ以上はローカルバスを使ってくれと。





おそらく需要と、道の問題でしょうな。







そしてローカルバスの時間を聞くと、やはり想像していた通り、出発は朝5時だと・・・・









エチオピアは基本的に夜行バスはなく、ほとんどの長距離バスは早朝に出ます。









次の日、起床4時半。









暗闇の道を、バス停に向かって進みます。







たった10分、ただ日本の夜道のように明るくはないので、人にビビりまくってました。









やっぱ暗いと人って怖く見えますね。











そしてバス停に無事到着。






案外すぐにアルバミンチ行きのバスは見つかる。




昼のバス


photo:08









そして恐る恐る乗ってみると、にらみをきかしたアフリカン達が一斉におれを見ます。




photo:03










やっぱし迫力があります。








そして席をみるに、すでにほぼ満席。






なんと奇跡的に一番後ろのど真ん中の席だけが空いています。




あそこです。




通路から丸見えで、一番ガイドさんと目が合うあそこです。







そしてなんとか座れたと思うと、また人が来ます。






心の中で、















(残念だな。最後の席はおれが頂いたぜ!)






なんて勝ち誇っていると、なんと私共のサンクチュアリに入ってくるではないか!!!






すでに5人でキャパオーバー。






日本では4人座れば、よっぽど朝のラッシュとかでないと座らないであろう席に、6人目の刺客が・・・






そして無情にも走り出すバス。








そら一番後ろが余るわ!!







いきなりエチオピアのローカルバスの洗礼に合いました。






オンボロのバス
ガタガタの道
密着度120パーセントの一番後ろ
そしてど真ん中










負けられない戦いがある・・・・






なんとしてでも目的地まで耐えてやる!!






と自分に言い聞かせ、ひとまず落ち着く。









しかし10分もすれば道なき道を行くバスの揺れはなかなかのもんです。







完全に戦意喪失です。








2時間もすれば、一度目の休憩。







そこで一番食べれそうで、一番質素であろう朝ごはんを頂きます。



photo:04








このシナモンティーみたいなんはうまかったけども!








そしてまた道なき道をゆくバス。







両隣が幸いにも小太りな女性であったので、すごい揺れにも安定感は抜群!!






だいぶ慣れてきたところで、2度目の休憩。








予想外に、エチオピア人の男女2人が、一緒に休憩行こうと誘ってくれたので、とりあえず同行。






フルーツを買ったり、なぜか服とカバンを真剣に見だす男。



photo:02






それに付き合うおれ。





そしてふと外を見ると・・・・




















おれの荷物をバスの上に載せたバスが、軽快に目の前を通り過ぎる。





















服なんか呑気に見てる間に出発してまったやないかーい!!
















とりあえず、ここはダメもとで猛ダッシュ!!!









ラグビーで鍛えた足を活かし、100mくらい全速力で走る!!











そしてオンボロバスのため、案外追いつく。













おれ「開けてけれー!!ドンドン!!」








バスが止まる・・・・・やりきった・・・・!









そしてここはマラソンの王国、エチオピア。









あの男女もかつてのオリンピック金メダリストのように、軽快に走り、おれと並走していたのだろうなとチラッと横を見るが・・・・・・












いない?













まさか前に!?


















でもいない。




















まさかと思い後ろを見ると、それはもうかなり後ろで、マラソン大会のラストかのような苦しい顔で、とてつもなくスローでやってくる。


















かつての金メダリストが見たら、情けなくて泣いてしまうかのような醜態でした。





しっかりせい!エチオピア人!


















でもやはりここはマラソン王国のエチオピア。








バスに乗り込むと、おれのナイスランに対する乗客からの歓喜と拍手が・・・






そしてやっと追いついて死にそうな顔してる男女もなぜか拍手と握手を。←おい。













これぞエチオピア!これぞマラソン王国!








ちょっと誇らしげにまたあのど真ん中の席につき、道なき道をゆきます。




というわけで、2度目のロストラゲージはギリギリで回避できました。



















ってか、置いてくなよ!!!








とは突っ込まして下さい。













そしてもはや心地よくなってきた揺れ、そして両サイドバックの小太り女性の安定感で、肩をかりて普通に寝てしまいました。








ここからは想像ですが・・・・

















エチオピア人A「あのアジア人、寝てないか??」






エチオピア人B「いやいや、この揺れとあの席だぜ?まさかアジアからのトラベラーが寝れるわけ・・・・・・・・・・寝てる
!?!?」











エチオピア人C「いやいや、まさか・・・・・・って、寝てるぞおーーーーーい!!!」








みたいなんが伝染して、乗客の目線がど真ん中のおれに。






さすがに恥ずかしくなったのか、女性も肩をすっとどけ、おれがカクッと目を覚ますとすんごい視線がおれに集まってました。








起きたら笑われてるパターンは日本でもしょっちゅうなので、特に動じることもなく、笑顔でやり過ごす。







そしてまた寝る。笑









するとバスが急に止まり、バスの両サイドからバナナとマンゴーを売りに一斉に売り子が!









そしてドアも開け侵入。


photo:05







まさかこんな強引じゃだれも買わんやろーって思ってたら、みんな買う買う!!!




photo:09










窓から身を乗り出して、マンゴー
、バナナを争うように買いだす!



photo:06













おれはただ真ん中で見てるだけしかできませんでした。







そして3分もすれば出発。








そしたら一斉にみんながバナナを食べ出す!!





そしてみんな窓から皮を捨てる!!







もはや道はマリオカート状態ですww








そしてあの醜態をさらした男女が、僕に餞別のバナナを一本ずつくれました。



photo:07










正直おれはバナナあんま好きじゃないので、無理やり2本を一気に食べる。







すると














「相当こいつバナナ好きだな!」










みたいな雰囲気になって、ナイスランとナイススリープでの件もあってか、色んなところからこれでもかって程バナナが届く!!










もはや一房はあるなってくらい・・・・・・・









バナナ好きじゃないのに・・・・











マンゴーがよかった・・・・








というわけで有難くバックにインして、また道なき道を進みます。






たまに30センチくらい宙に浮きます。マジです。










なんやかんやで、7時間のバス移動もあっと言う間に終わって、無事アルバミンチに到着。





案外楽しかったバス移動。

でももういいかなー・・・って感じです。







そして早速宿探し。




お目当ての宿は、ここでも満室。




やっとこさ見つけた綺麗めな宿に110ブルで手を打つ。





ただ夜になって、ビックリ。




部屋にあるシャワーも洗面所も水が全く出ない。






朝から文句を言ったら、このエリアでは停電、断水はノープロブレムだと。






ん?







というわけで、気づけばバケツに水を入れてはいどうぞと。







はいはい、これでシャワーね・・・






トイレも中座(大するときに座るやつ)はエチオピアはほとんどありません。なぜか。


photo:01







というわけでこんな感じでアルバミンチの旅が始まりました。







次回はドルゼ村のドルゼ族に会いに行くの巻。





いつも長すぎるブログを読んでくれてありがとうございます!




次回は写真が良い感じです。

また見ていただけると嬉しいです。













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いつもブログを見て頂き、ありがとうございます!

とうとうアフリカ編に突入です。


一週間、一ヶ国というペースでついに5ヶ国目のエチオピアに到着です。


これからも暇な時にでも見て頂けたら嬉しいです。






ではでは本題に!!!














というわけで、カイロにはピラミッド、考古学博物館、ガラクタマーケットなどに行った以外は、宿でネットしたりなど、結構ゆっくりとした時間を過ごすことが出来ました。







そこでじっくり考えることができたので、結果的にケニアをやめてエチオピアに行くことにしました。







ケニアをやめた理由としては、一つは治安がいいとは言えない。



もう一つは、動物を4WDで見に行くサファリしかやることなさそうって感じだったので。




サファリって一日150ドルくらい必要で、次の国でする予定なので、比較的治安がよくて、次のキリマンジャロにアクセスしやすいエチオピアを選びました。





カイロからの飛行機は23時発。







そしてエチオピアの首都、アディスアベバに朝4時に到着。







外はもちろん真っ暗で、治安が比較的いいと言ってもここはアフリカ。





おとなしく日が出るまで、空港で待機することに。








幸いネットが使えたので、それなりに時間はすぐ過ぎ、早速市内へ!!










どこの国でも、首都の空港出た後のタクシーはかなり厄介。







平気で2倍、3倍の値段言うてくるし、トラブルも多い。









しかしエチオピアではタクシーの他に、ミニバスと言われるハイエースみたいな車をシャアして、定員になれば出発するみたいなシステムが定着している。






ドライバーに早速交渉するも、やたらタクシーをすすめられる。







でもタクシーは使いたくなかったので、ローカルバスが出てるバス停を教えてもらって、そこまで20分ぐらい歩く。










しかし空港近くのローカルバスターミナルに、でかいバックパック背負ったアジア人はミスマッチ過ぎた。







めちゃくちゃ目立つし、オール黒人。









朝でみんなテンションも低めやし、普通に見た目だけで怖い。







見た目で人は判断はしてはいけないと自分に言い聞かせ、自分の行きたいところを伝えて、なんとか乗車できた。










タクシーやと大概だれに聞いても100ブル(約450円)のところ、ミニバスはたった4ブル(約18円)。







別にタクシーでも日本に比べれば、全然安いし使ってもいいねんけど、やっぱこういうところで地元のバスを使うことが逆に楽しかったりもするし、一つその国のことを知れたなって感じるわけです。











だいたい30分程で市内に到着。




首都ではあるが、滋賀県の中でもバカにされる我が地元、湖南市の方がまだ断然都会という印象。






そして街中で人に道を聞きながら、エチオピアで評判のいいタイトゥーホテルというところへ到着。





結構みんな親切に道を教えてくれたし、みんな知ってた\(^o^)/









ただ空き部屋を聞くと、今はいっぱいでチェックアウトの時間が近づく3~4時間くらい待ってくれと。










クラブ帰り並みにへとへと眠気MAXなおれに、昼まで待てと?












他の宿を探そうかと考えたが、エチオピアの宿は南京虫被害がめちゃくちゃく多い。もはや名物みたいなもの。









朝起きてやられていたら最後、1ヶ月程めちゃくちゃ痒くて、後も残るらしい。











それだけは避けたい。
そしてその被害が最も少なそうで、まだ安宿の部類に入る宿がここなのだ。














そこで仮眠できそうな場所を探すと、丁度いいソファーに丁寧に毛布まであるではないか!!!














そこで仮眠決定!!!













起こされたら、部屋待ちと言えばいけるやろうって考えで、普通に2時間ぐらい寝る。















そして目が覚めて、次の日のバスを予約しにいこうとホテル横にあるというバスオフィスに行く。















聞くには、明日そこ(アワサ)行きの
バスはない。


しかし、今日の3時にはあると!!




















完璧ではないか!!!









元々首都にはあんまり興味がなかったので早速予約。






ホテル近くでボロネーゼ風でなぜかスパイシーなパスタを食べる。














そして結局泊まることもなく、仮眠させてもらったあげく荷物まで預かってもらっていたホテルにお礼を言い、バス停に向かう。














目的地に着くのが夜中で、真夜中一人で宿探しはちょっと怖いなーなんて思ってた矢先、




















「おーーーーーーい!!」















photo:01







なんとダハブで出会ったなおさんにばったり再会!!











しかも目的地も、バスも一緒!!!














ラッキー\(^o^)/







というわけで、なおさんと一緒におったやすさんと、大学生はっちゃんとも仲良くなり、4人でアワサに向かうことに!









その3人がチケットをなくすという奇跡的なハプニングもあったが、無事全員で乗車。



















このバスはオンボロのローカルバスに比べて値段も2倍以上するが、その分快適!!!





バス移動もエチオピアは酷いって聞いていたが、安心。









途中いきなり止まって、ほぼ荒野でトイレ休憩。









バスから見える風景から感じてたけど・・・・





















This is Africa!!!!!!

















バス降りた瞬間、なんかくれーって寄って来た子供。










photo:11




横の石みたいなんは、牛かなんかの大型動物の骨。肋骨あたりかな。













そして目的地に無事到着。











予想通り道は相当暗いし、夜中の黒人は昼間とは比べ物ならんくらい見た目怖いwww








4人で本間によかった。。。










しかし5件くらい回るも、全部満室!!









そしてやっとのことで空いている宿を発見!!






しかもファミリールームがあると!!









photo:02










机にあるろうそくは、やたら停電するからです。





これで全員で600ブル。











この写真の2倍くらいの大きさはある部屋に、ダブルベットが二つに、シャワートイレ付き!!!















完璧だ!!!





しかも2日以上は泊まるし安くしてよって、勝手に交渉してたら粘って一日400ブルになった!!!




100ブル=約450円















そしてその日はゆっくり寝て、次の日はアワサ観光!!









まずは昼メシ。









早速ブレイクファーストビールをいれます。






photo:03








エチオピアのビールは日本と作り方も似ているらしく、味も美味!!!





しかもちょっとおしゃれなカフェで飲んでも一本70円くらい。











いやービールが安いって素晴らしい!!






お腹もふくれて、観光に出発。







小さな町なので、移動は徒歩。








4人で歩いていたので、写真を撮りながら楽しく歩きました。












photo:04








なんか楽しそうですね。
一人でどこ行くのかな?




















少年も手を振ってくれます。

photo:06






















お金はなくとも、今を生き抜くエチオピアン。





photo:07



photo and edit by Yasuyuki Takizawa




















そしてお目当てのアワサ湖に到着。

photo:08










ここではボートに乗ってカバを見に行きます。



約1時間のボートトリップ。




僕しか興味なかったのに大人の先輩方は、1人いくらじゃなくてボート一隻いくらって感じだったので、快く一緒に乗ってくれることを承諾。ありがたい。












しかし僕以外、まさかカバが見れるわけないって思っていたそうです。笑




それでも乗ってくれたのにはマジで感謝!











30分ぐらい移動すると・・・・・


























photo:09





カバの親子が出迎えてくれました!!




いや、もう一度いいます。



















This is Africa!!!









なんか普通にボート30分で野生のカバに会えるってすごいですよね。




琵琶湖なら、ブラックバスくらしかおらんのに。










当初は中東からヨーロッパ行く予定だったのですが、友達がアフリカ行ったら?






と、Facebookでアドバイスをくれて、日本出る寸前にヨーロッパをやめてアフリカに変更しました。






世界一周やし、ヨーロッパは行かなあかんって勝手になってて、実際学生の世界一周旅人はほぼ全員がヨーロッパ通って、アフリカはモロッコとエジプトだけ行って、南米行ってっって感じで・・・









なんかおれもそんなんを勝手に想像してたけど、本間アフリカ来て良かったって思った一日やった。




なんかこれこそ学生時代にしか色んな意味でできないんかもやし、今来れたのがよかった!





エチオピア、あんま長くいれないけど、いっぱいアフリカを感じて来ようと思います。




photo:10











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