9手詰 私は先手。局面は勝ちだが、ここで66角打として、だらだら続いてしまった。 ここは9手詰。 むずかしい詰将棋ではないし、駒も豊富であったため、気づかなければならなかった。 ▲51竜 △同銀 ▲41金 △22玉 ▲31銀 △同金 ▲同竜 △12玉 ▲22金 ▲51竜 △22玉 ▲32竜 △同玉 ▲41角 △33玉 ▲32金 △24玉 ▲25金