私は後手、大量の持ち駒があるにもかかわらず、ここで41桂馬と受け、結果切れ負けとなった。

 

ここで、△58金から▲同玉に46桂馬できっかけを作れた。

なお、これだけの手持ちがあるので、詰みまであった。