3日前突然テレビの電源を入れても画面が真っ暗なままで映らなくなってしまった。

音は出るがしばらくすると電源が切れて電源LEDが赤く点滅していた。
今は無き近所のジョーシンパナソニックの32インチの液晶テレビを4年半前に約4万円で購入したものでした。
5年無料保証付きだったのでジョーシンへ電話したら6/1に出張修理業者から電話が入るとのこと。とにかく保証期限内で良かったと思っていました。

今日の朝修理業者から電話があり来てもらいました。パナソニックCS社とのこと。
見てもらったところバックライトLEDが切れており修理に1万2千円以上かかると。(へ?)
無料保証限度額4万円を引いてさらにこの金額を請求されました。
パネルごと交換になり出張修理費やらなにやらでこの金額になるとのこと。
ってことは通常修理だと5万2千円以上とうことか?
新品で4万円だったものを5万2千円以上かけて修理やつはいないだろ!
ということで修理せずにお引き取り頂こうと思ったら、
その場合出張費3850円取られるとのこと。
ジョーシンへ確認してもらったが変わらず泣く泣く3850円払いました。
 
ギリギリ期限内だったので無料で修理してもらえると喜んでいたのにナンテコッタです。
ジョーシンでこんなアコギな商売をする店だったなんて信じられない気持ちです。
 パナソニックとつるんでるのかも?
大阪の会社同士だし!
きったねービジネスモデルですよね。

世の中こんな商売あるんですね。
皆さんも気をつけましょう!