変化する確率を扱うのが「ベイズ統計」

得られるデータによって確立を更新するのが「ベイズ更新」

統計調査の対象となるデータのもとになっている集まりを「母集団」

コンビニは電子マネーやポイントカードの普及で顧客の正確な情報を得られるようになった。

データには「質的データ」と「量的データ(数値化)」がある。

データの特徴・傾向を知る→代表値「最大値・最小値」

データのばらつきを知る→散布度「標準偏差」

 

全体の集合はU(Universal set)

集合Aに対して含まれないものAー

集合Aの個数(number)はn(A)

Aが起こる確率P(A) Probability

集合Aと集合Bを合わせた部分をAUB

集合Aと集合Bの共通部分をA⋀B

 

盛りだくさんで以下省略

 

図書館で借りましたが購入決定★★★★☆