棚橋弘至

 

目の前のことに全力で打ち込み事

西加奈子さん

若いうちは一生懸命やることが恰好悪い。レスターは全部受けてむしろ恰好いいことなんだと教えてもらった。

 

全力を習慣化してしまうと、傍観者には見えない世界が開けてくる。その楽しみをぜひ味わってほしい

全力でやったけど結果がでなかったとなるのを極端に怖がっている=自分の評価を下げたくないから

俺はまだ本気を出していないというポーズをとりたがる

コミュニケーションは広く浅い情報収集が大事

相手が女性の場合は持ち物をほめる。ニットキャップ、トートバック、容姿をほめてもマイナスになることがある

ろうそくは身を減らして人を照らす。意見と人間性は分けて考えよう。

自分を支える2つのモチベーション

・幸せのハードルを下げることで得られるモチベーション

 失ってはじめてあたり前のありがたさを知る

・自分より頑張っている人をみることでモチベーションを上げる方法

主人公の法則

 三角筋がでかい、三角筋が大きいと相対的に顔が小さく見えてかっこいい。

アウターだけはいいものを買って、インターは廉価のもので回す

高いものは繰り返し着る、いいものは飽きないし、大事にして結構長く使える

外見より中身ではチャンスはつかめない。

忙しいときほどトレーニングする