ドイツで1人目妊活していた36歳のkw-dです看板持ち

 2021年 4月〜 ドイツ生活開始
 2022年 6月〜 妊活開始
 2023年 3月〜 Kinderwunsch Zentrum通院開始
 2023年 5月〜 人工授精3回→全て陰性

 2023年10月〜  体外受精(顕微受精)スタート
 2024年 3月〜 日本に本帰国

プロフィールはこちらからヒヨコ





4月10日、中期胎児ドック(20w1d)に行って来ました病院



私の通院している病院では、
この病院で出産する場合、中期と後期の胎児ドックが必須だそうです


約20分間じっくり時間をかけてエコーで診てもらいました。


特に心臓は時間をかけて診てくれたのですが、
その間医師が無言だったので、不安になりました不安


しかし、現時点では特に異状はみられないとのことでホッと一安心。


赤ちゃんは308gになっていました立ち上がる



ドイツのNIPTで性別は分かっていましたが、
性別も改めて教えてもらいました。






4月26日には、日本で2回目の妊婦健診(22w3d)にも行って来ました病院


赤ちゃんは400〜500gになっており、赤ちゃんの成長には問題なかったのですが、
低置胎盤を指摘されました。


今後改善することもあるそうですが、
改善しない場合には帝王切開での出産になる可能性もあるそうです。


経過を見ていくことになりました。







妊娠6ヶ月となり、タイミング的には少し遅いのかもしれませんが、
水天宮で戌の日に安産祈願の祈祷をしてもらいました犬

休日だったので、ものすごい人出でした。





日枝神社へお礼参りにも行って来ました猿





4月に入り、最初はポコポコだった胎動が少しずつ力強いものになって来て、
夫も時々お腹に手を当て、胎動を感じていますうさぎのぬいぐるみ


これまでは、お腹の中で元気にしてくれているか常に不安だったのですが、
胎動のおかげでその不安が和らいでいます。




先日、病院での両親学級(1回目)も終え、
普段の外来では目にすることのないLDRや病室の見学もさせてもらい、
少しずつですが、実感が湧いて来ました。



仕事中にお腹の張りを感じることもあり、どこまで我慢してよいものかもよく分からないのですがあせる

GWは暦通りに休日が取れたので、しっかり休みたいと思います。