アラサーの年齢で臨床実習で挫折 -16ページ目

アラサーの年齢で臨床実習で挫折

医療系国家資格の専門学生。
今の気持ちを忘れないよう書き留めていこうと思う

これが一番重要である。
一言でいえば自分のメンタルの弱さ。

それで片付けては何の問題の解決になはならない。

実習中に指摘されたことは沢山ありすぎたのもあるし
精神的に参り過ぎてまだやめて数日であるのにもう思い出せない部分がある。
これ以上忘れないために書く。

担当者が信頼できなかった。
怒られるばかりなのは当たり前だが
最初の挨拶すら碌に果たせないまま
よく分からない人間に怒られるというのが苦痛であった。
散々見学していたので技術はもっているというのはわかるが.....
しかし実習生からしたら技術をもっているのは当たり前である。
この辺りはもし留年したとしたら改善できる可能性はあるかもしれない。

その怒られるというのもただ単に怒られるわけではなく
過去にさかのぼってまで人格否定をするのである。
よくも知らない人間になぜ過去まで聞かれなければならないのだろうか。
確かに碌な人生は歩んできてない自覚はあが.....

書いてて憂鬱になってきたから続きはまた書こうと思う。