今回は前回の続きです


秀徳戦がおわり


部室のそうじをしていると


1枚の写真がでてきた



Black・Flash 「黒き閃光」
この写真から過去編スタート


木吉が部員を集め


屋上で目標を叫び


誠凛バスケ部スタート


そしてインターハイ予選


無冠の五将のひとり花宮真がいる


霧崎第一との戦い


第4クォーター誠凛リードのなか


花宮が



Black・Flash 「黒き閃光」
木吉がリバウンドをとりにいったとき


パチィン



Black・Flash 「黒き閃光」
次の瞬間



Black・Flash 「黒き閃光」
木吉がたおれこむ


木吉がいないながら勝ちはしたが


木吉は半年の入院になった



Black・Flash 「黒き閃光」
という木吉に早くもどってこいという日向



Black・Flash 「黒き閃光」
その言葉に涙がでる木吉


まあこんなかんじでした



以上

おまたせ~~


つうことで


わすれてた


黒子のバスケ11巻の内容を


2回に分けてかいていきます


秀徳戦


第3クォーター終了間際に


黒子登場


そしてついに


黒子がボールをもつ


緑間と1対1


Black・Flash 「黒き閃光」


Black・Flash 「黒き閃光」


緑間のまえから黒子がきえる


Black・Flash 「黒き閃光」

緑間棒立ち、黒子かっこいい


そのごも点のとはりあい続き


試合終了2秒前で木吉がフリースローをもらう


2回きめれば逆点


1本目・・・・・


入ったーー


2本目・・・・・


リバウンド両監督が叫ぶ


火神がとりダンクしにいったものの


緑間がたちふさがる



Black・Flash 「黒き閃光」


試合終了引き分け


誠凛はもう1試合かたないと


いけなくなった


つづきは今度



以上

なんか

テンポめちゃくちゃはやくて

めにとまった



それじゃ


以上