こんばんは、クゼです。
僕は、コミュ障だった高校までのことを
ひどく後悔しています。
今思えばありえないほどの損をして
これまで生きてきました。
一度きりしかない青春を
完全に無駄にしてしまいました。
本当にもったいないことをしたと思ってます。
でも、正直言ってコミュ障であるという悩みを
あまり深刻に考えていませんでした。
もしかしたら、あなたも
気付いていないのかも知れません。
あなたには、僕と同じ後悔を
してほしくありません。
あなたは、大変な損をしているのです。
だから、一度だけでも
この記事を読んでおいてください。
自己紹介でも書きましたが、
僕はいつもひとりでした。
幼稚園のときの同じクラスの子、
全く思い出せません。
ひとりも名前がでてきません。
小学校の時、誕生日会とかに
呼ばれたことありますか?
僕はないんです。
もちろん呼んだこともありませんでした。
中学高校と私立の男子校へ行ったので、
女性と話すなんてまったくありませんでした。
クラスメートとも、自分から話しかけるなんて
できずに、周りの人の話に愛想笑いをするだけ。
クラスメートとも、自分から話しかけるなんて
できずに、周りの話に愛想笑いをするだけ。
ボケに対して、ツッコミもせず、ただただ
愛想笑い。
人をイジルなんて絶対無理。
生真面目だと思われているので、
人からイジられることもない。
嫌われたくないし、
失敗するのが怖い。
無難に、なるべくかかわりの
ないようにひっそりと生きる。
話しかけてほしい。でもうまく話せないから
やっぱりほっといてほしい。
休み時間、みんな友達と
話してるのに、僕は机でひとり。
勇気を出してしゃべってみても、
そっけない返事をされると
もうそれ以上は話せない。
あんまり関わらないように、愛想笑い。
クラスの誰かと、放課後に遊ぶこともないし、
休日に会うこともない。
放課後はすぐに家に帰り、
ゲーム、テレビ。
でも、その頃の僕は、
正直言って、別に深刻なことと
思っていませんでした。
重大な損をしているとも気づかずに。
今思うと、僕はなんてバカなことを
していたんだろうと思います。
僕は、今では、コミュ障を克服
することができました。
ふざけて人を笑わせたり、食事や
カラオケにも誘われるようになりました。
普通の人から見れば
「普通のこと」
「あたり前のこと」
「たいしたことない」
なのでしょう。
しかし、コミュ障の僕にとっては
「普通であること」
すらも、遠い夢の様なことなのです。
昔の僕からしたら、ありえないような
明るい現実を手に入れることができました。
いざコミュ障を克服してみると、以前の
自分が、いかに損をしていたのかが
わかります。
コミュ障は大損です。
友達ができない。
うまく話せない。
そんな程度ではありません。
僕には、高校までの思い出がありません。
「今までで、一番楽しかったことは?」
「今までで、一番嬉しかったことは?」
と聞かれても、僕には答えることが
できませんでした。
ただ何となく生きてきたので、心に
残るようなことが、何もなかったのです。
友達と遊んだこともない、
彼女とデートしたこともない、
友達に誕生日を祝われたこともない。
「青春」と呼ばれるものが、僕には
何もなかったのです。
一度きりしかない十代の思い出が
ひとつもないのです。
大人たちが口をそろえて言う
「一番楽しかったころ」
の思い出が、僕には何もないのです。
今でも、ゾッとします。
さいわい、大学に入ってからは、コミュ障を
克服して、嬉しい思い出も、楽しい思い出も
たくさんできました。
そして、社会人となったいまでは、
とても充実した日々を送っています。
もし、コミュ障を克服していなかったら、はたして
就職の面接はどうなっていたことやら。
無事就職できても、その後の人間関係に苦しんで
ボロボロになっていたかもしれません。
コミュ障を克服したおかげで、
そういう目にはあわずにすみました。
そう、同僚と飲みに行く、大学時代の友達と
遊びに行く。
コミュ障を克服すると、あなたに思い出ができます。
自分の記憶の中に、にぎやかでかけがえのない、
絶対に忘れたくない思い出が残るのです。
何もなかった高校生まで。
思い出がいっぱいつまった大学以降。
この違いは、何なのか?
コミュ障だったかどうかの違いです。
何のとりえもなくて、存在価値が
ないと思っていた僕。
意外なことに、友達に褒められることが
多くて、ビックリしました。
「コイツ意外と面白いんだよ」
「おお、気が利くじゃん、ありがとう」
「ありがとう」なんて・・・
初めて認めてもらえた瞬間でした。
もし、コミュ障でなかったなら、もっと早く、
こんな生活が送れていたのでしょうね。
ほんとうに、もったいない。
僕はバカです。大バカ者です。
でも、仕方なかったんです。
誰も、コミュ障のなおし方を教えて
くれなかったのですから。
「もっとハッキリしゃべれ!」
「もっと、自分の意見を言いなさい!」
こんな言葉はもうウンザリです。
それができないから、困ってるんだよ!
と、内心でブチ切れてました。
でも、今なら僕は、コミュ障を克服する
ために、本当に必要なことは何なのか
わかります。
コミュ障の克服。
自己紹介でもちょっと書きましたが、
そのキッカケをくれたのは、大学時代の
ある人との出会いでした。
衣川 清輔(きぬがわ きよすけ)さんという方です。
衣川さんは、僕と同じようにコミュ障でした。
いや、イジメを受けたこともあった、ということなので
僕よりもつらい経験をしてきた方です。
いまでも、たまに連絡を取り合っていますが、
コミュ障克服の手助けとなるための
マニュアルを作成したそうです。
僕も、読ませていただきました。
「人に好かれる話し方」
「相手にとって話しやすい人になる方法」など、
相手も自分も楽しく会話ができる秘訣が
細かくまとめられて書いてあります。
もう、いてもいなくても同じような、まるで
透明人間のような自分を卒業して、
みんなに好かれ、頼りにされる存在に
なりましょう。
そうすれば、友達もできるし、彼氏彼女も
できるし、充実した生活を送ることができます。
コミュ障を本気で克服したい!
コミュ障で、損をしてきた分を取り戻したい!
充実した生活を手に入れたい!
そんな、あなたに是非とも、受け取って
読んで欲しいマニュアルです。
自分が、どれほど損をしているかなんて
コミュ障を克服してからでないと
わからないんです。
僕は、本気で悩んでいるあなたに、
明るく楽しい未来を、見てもらいたい。
このブログをずっと読んでくれているあなたなら
きっとコミュ障を改善できます。
なぜなら、自分がコミュ障であることに
気がついているからです。
真剣に自分のことを考えているからです。
あなたにも、最高の人生を送る権利があります。
そして、コミュ障を克服することができれば、
最高の人生を送ることができるでしょう。
数量限定にするとのことなので、あと何名に
配布するのかは、わかりませんが、急いだ
方がいいと思います。
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他のことは、一切お聞きしません。
受け取ったレポートが、
あなたの今後の人生にとって、
役に立つことを祈っています。
最後まで読んでいただいて
ありがとうございました。
