なんか、最近知ったんだけど、く~みん(SKE48)の彼氏?とのプリや写メがネット上で流出して騒ぎになってたみたいですね((((((ノ゚⊿゚)ノ←情報知るの遅いよね汗




AKBもSKEも恋愛禁止(片思いはOKらしい・・・)だから、卒業かと思われていたそうですね

実際、AKBの菊地あやかとかも過去にそのような理由で一度AKBを卒業してるとか、してないとか。そんなことを隣の公演に住んでいる「校長先生」に聞いたことがあるような(笑

すみません、少しふざけすぎましたA=´、`=)ゞ

↑のネタは「ミスターフルスイング」(集英社)を読んでいただければ分かります(笑




その写真を見たんですが、なんとなく彼氏のような違うような(←当たり前だろ)

僕が見たのは2枚なんですが、少なくとも2枚目は彼氏っぽくないなと思いました。(多分、1枚目と2枚目は同一人物でしょうが)




公式サイトによると、本人に聞いたところ友人の一人だそうで、今後このような軽率な行動は起こさないように注意しましたそうです。

おそらく、運営の方がこのように確認をとって、謝罪したのなら、多分少なくとも今はその人とは付き合っていないんだと思います。



実際、SKEとかに入ってる人のほとんどはアイドルとして成功してそのあと、女優などとして頑張っていきたいと思っているらしいので、本当にそういう風に決意したんなら、く~みんも付き合うなら付き合うで全力で隠し通さないといけないと思う(まぁ、現実にそれは無理だと思うけど)

余談ですが、庄司とミキティーはデート中に中学生にばれたそうです(庄司談)(笑




こんなこと書いてたらA5thの「恋愛禁止条例」が頭をよぎったので、聞いてます(笑

やっぱ、この歌にもあるように、実際に恋愛禁止条例であきらめられる様な恋ならそれは本当の恋ではないと思います。さっきも書いたけど、何かを成し遂げるには少なくとも何かしらの代償は払わなければなりません。「そんなことないよ。自分のほしいものはすべて手に入れてる奴もいる」と思う方もいるでしょうが、そんな人はこの世に本当にほんの一握りです。ちなみにこれをハガレンでは「同価交換」と言っています(笑

例えば、一般に成功していると思われている難関大と呼ばれている大学生だって努力をして高校時代(もしくは浪人時代)の貴重な時間を削っているという対価を支払っています。

まぁ、ただ人は全く不平等だから、同じことをするのに、ある人は対価が少ないという可能性は当然ありますが・・・

だから、アイドルとしてやっていきたいなら、少なくとも今は恋愛をあきらめないといけないと思います。でも、それでも恋愛をするなら、バレた時はアイドルをやめるような覚悟を持って恋愛してほしいと思います。



とりあえず、く~みんはこれからもSKEとして頑張っていってほしいと思います♪応援してます(*^_^*)

そして、女の子としての夢(タッチ参照)も全力で頑張って下さい。




あっそういえば、僕はまだ新規のSKEファンなので、よくわからないんですけど、ファンの方はこういう噂を聞いた時どう思うのでしょうか?やっぱ、ショックなのかな~?

こんにちは~(=⌒▽⌒=)



そーいえば、ワンオクの新曲の「アンサイズニア」について書こうと思っていたのに、書けていなかったので、書きます♪



この曲は最近のワンオクというより、昔のワンオクの歌のような感じがする曲です。てか、メロディーが「ゼイタクビョウ」に収録されているような感じです(≡^∇^≡)



最近の「完全感覚ドリーマー」や、「恋ノアイボウ心ノクピド」のようなかなりハイな曲じゃなくて、ハイテンポなんだけど、昔を思い出させるような感じの曲です。



歌詞は、ザ・ワンオク系の歌詞で率直な感じのする歌詞です。意味的には(僕なりの解釈ですが)、自分はこう思うって答えを出すとき結局、未来の自分に今の自分が責任とらなくていいように、他人が作った原理や理論を使って何の変哲もない答えを出してしまう。なぜなら、未来の結果を他人のせいにできるからね。でも、そんな生き方してたら、必ず最後に後悔してしまう。それなら、今を全力で生きようぜ。今を生きるってただ楽しけりゃいいなんてもんじゃなくて、その結果に対して自ら責任を持って生きなきゃいけないんだ。自分の人生なんだ、他人のせいにするんじゃなくて自分自身で責任もって未来を見据えながら全力で生きようぜ。きっと、君が選ぶ答えに誰も正解か間違いだなんて言えないんだから・・・その答えに普遍的なものなんてなく、誰もがその答えを探しているんだから、自分信じて生きてこうぜ!!



とまぁ、こんな感じかな♪



ちなみに、SKEの出口のあきちゃんが自分のofficial blogで「This is my BUDOKAN」ていうタイトルでこのアンサイズニアについてと、同時発売されたLiveDVDについて書いているから、SKE好きな人はそれも読んでみてくださいо(ж>▽<)y ☆



ちなみに、ぼくはまだそのDVDは買ってません汗

買おうかやめとこうか考え中です。



興味ある人は一回聞いてみてくださいm(_ _ )m

あきちゃん推しの人はそれを話題にできるかもね(笑



長文にお付き合いくださってありがとうございました。

今週の水曜日にAKB48の新曲「桜の木になろう」が発売されました!!




ニュースによると、発売初日で約60万枚売れたそうです(≡^∇^≡)




すごいね~。やはりAKBの勢いはまだまだ続きそうです(≧▽≦)




ということで、今回はそんな「桜の木になろう」について、僕なりの解釈に基づいた批評をしたいと思います。





まぁ、僕はどちらかというと、(いや、言わなくても)ヲタクなので、読んでくださっている人がつまらないと思われるかもしれませんが、素直な感想を書くつもりなので、「なんだ、ヲタクの戯言だろ?」といわずに、読んでみてくださいm(_ _ )m




まずは、この曲の歌詞について、世間的には卒業ソングとなっているような気がするんですが、歌詞を読めば読むほど(PVのせいもある気がしてならないのですが)、高校(もしくは中学)卒業後、昔持っていたはずの夢やそれに対する熱意や希望はもはや、さまざまな出来事により忘れてしまったり、薄れてしまった。そこで、成人式の日に久しぶりに母校を訪れた時、昔の楽しい思い出やつらかった記憶、そして、昔友達と語り合った忘れかけた夢を思い出して、そして、再び前を向いて、新しい(大人の)一歩を踏み出していく。そして、そんな君を僕はずっと見守っていく。そして、君が再び道に迷ったり、つらくなった時には僕が道しるべとなって、君を支えていくよ。というような内容になっている気がします。ちなみに、僕の親友は君です。そして、僕と君はわけあってなかなか会えない状況で、君にとっての僕とは、思い出の中の僕です。

まぁ、あんま的確に僕の解釈を↑で言いきっているわけではないですが・・・(すみません。言葉にしづらかったり、ながくなるのを避けたので)この歌詞の中で「愛の場所がわかるように立っている」という部分があるのですが、秋元さんがどのような意味で‘愛’という言葉を使っているのかはわかりませんが、僕はここでの‘愛’はすごく深い意味が含まれていないと、この歌は成り立っていないと思うので、(恋とは書かれていないですし)その部分が解釈しきれませんでした(ノ◇≦。)




次に、PVなんですが、今回はアナザーバージョンと本編の2本立てになっているのですが、両方ともとても素晴らしいものだと思います。まぁ、本編は選抜のなかでも、あっちゃん、コリス、にゃんにゃん、たかみな、ともちん、じゅりなしか出てこないという点は欠点だと思う人もいると思います。現にYOU TUBEなどではSKEのじゅりなの批判も書き込まれていました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ぼくは、このことについては実際、言わせたいやつには言わせとけみたいな気持ちですが、本編のじゅりなの演技は半端じゃないです(まぁ、僕がじゅりな好きなのもありますが)。

ということで前置きはこれくらいで、しっかり、批評していきます。




とりあえず、設定はじゅりなは高校(もしくは中学)の冬(成人式の近く)に交通事故で死んでしまった。ちなみに、事故現場と思われる場所もでてくるので、(そこに花があるので)高校時代だと思います。成人式の近くの日が命日であっちゃんをはじめとする、じゅりなの友人たちは墓参りをしているが、去年は8人来たのだが、今年は5人と少なくなってきている。(ちなみに、ゆき(ゆきりんか?)は2年連続寝坊で、今年は面倒になって来なかった)ちなみに、5人とは前にあげたあっちゃん、ともちん、コリス、にゃんにゃん、たかみなであるが、この中で一番のじゅりなの親友はあっちゃんだと考えられる。そして、一番過去を引きずっている。この引きずっている度合いはきている服の黒の部分の多さにも表れている気がする。そして、このPVは自分的にであるが、かなり歌詞に沿った内容で展開されていく。ここには、あまり詳しく書くことはできないので、おもしろい部分だけとりだしていくが、実際歌詞を見ながらPVを見てみてください。そのことがかなり実感できると思います。


さて、まずは、じゅりながそれぞれの友人を見守るシーンについて。

たかみなの恋を応援したり、コリスの娘がブランコに乗っていて、それを押すコリスを横で見守るシーンは手を出したくても自分は手を出せないことを暗示していたり、ともちんのシーンではともちんに触れることもできず、友人がどんどん自分から離れていく寂しさと自分の道を歩んでいる姿に嬉しさを感じているように思える。ただ、あっちゃんだけが自分との過去にとらわれ、人とうまく接することができない。多くの会社の仲間がいるときでも、一人で風にふかれている。そこで、じゅりなは昔の思い出である桜のはなびらをあっちゃんにふらせようとするが、結局やめる。(そこで、あっちゃんにはかわりに同僚のバドミントンの羽が飛んできて、それを投げ返して、そこでじゅりなも自分の思い出をずっとひきずっていてほしくないと思ったのだろう)そのあとの、じゅりなの寂しそうな顔で無理に笑って一人で桜の木になろうとするとき、みんなが一緒に背中を押してくれる。そこで、じゅりなは自分は決して一人じゃないんだという思いとで笑顔になって、桜の木になる。


この時のじゅりなの表情がやばいほどうまい。その顔見たら、泣き出しそうになってしまいましたo(;△;)o

だけど、あそこでもうちょいちらっと涙を流してほしいなとも思いました。多分それをやられたら僕の涙腺の牙城はもろくも粉砕されていたと思います(笑




総括でいくとこのPVは圧倒的にじゅりなの表情がすごいな~♪と思った作品でした。




ド素人の意見や解釈なので、いたらない点は数多くあると思いますが、長文にお付き合いくださってありがとうございました。

よかったら、感想やご意見を下さい。