長くなってます、本当に。笑
書きたいことがありすぎて困ります|∀・`)チラ



昼ご飯は廊下でわいわいと。
ひとたび教室に入れば、疲れて横になってる人がいっぱい。
ご飯も食べれないぐらいらしく、ボーって寝てました。
「大丈夫?昼からもあるのに」
って声かけたら
「昼からのために今充電中やねん」
やって。お前はロボットかw


そして昼が始まりました。

まず最初は応援合戦。
DAIGOのモノマネをする、
3年1組のムードメーカーくん
2年1組のムードメーカーくん(めちゃ良い子)
1年1組のムードメーカーくん(通称:彼氏さん)

「一言言っちゃって良いっすか?ガチでー」

みんなモノマネ上手い。
DAIGOで「盛り上がるぞ」 「おーーー!」

とか何回か繰り返して、最後は「せーの」

「優勝しまうぃっしゅ★」


やばいぐらい盛り上がって凄かった。
みんなが1つになった瞬間やったわ(´∀`)
なんて言うか、カチッとしてなくて、全員が心から楽しんでて、やらされてるわけじゃない。
1組らしい応援だった。
それが嬉しくて、終わった後もみんな笑ってた。



そして、学年種目【大縄跳び】
緊張で、ドキドキして、でもワクワクもした。
跳ぶ前に「きなこいえーーーーい!」と懐かしの名ゼリフを叫んで。
あぁ1組だ、これが1組だって思えて、跳ぶ前にまた一笑い。
いつでも笑顔、これぞ1組。笑

3分間の時は2位だった。
回す人の腰を考えて、途中でやめたから。
最後のラストチャンス。
いつも20回以上は跳べる1組が18回。
やばい、やばい、やばい。
でもそんな時も1組は「凄いやん俺ら」と笑ってました。

結局、逆転優勝。
それが決まった瞬間。
みんな気が狂ったように叫んで抱き合いました。
「きゃーーーー」
「うぉーーーー」

声にならない奇声をあげて、みんなで抱き合いました。
正直あの時の記憶はとんでます。
自分がどんな顔をしてたのか、たぶんすんごい顔をしてたはず。笑



冷めないテンションのまま迎えた男女混合リレー決勝戦。
やっぱり吐きそうになりながら入場するまで待つ。
3走の男の子が「頑張ろな」と緊張した顔で言ってくれて、後ろの男子が「絶対勝つぞ!」と鼻息あらめに叫ぶ。
そしてやっぱり白にしがみつく。笑
入場して、1走が位置につく前に1組のテントを見ると、ぎゅうぎゅうの人が総立ち。
うちら3年1組の横に同じく決勝に残った2年1組がいて
「1組でワンツーフィニッシュしよな(・∀・)」
と笑いあいました。

後ろの男子も
「來ならいける。絶対勝てる。周りなんかしょぼいから!負けんな!俺がぬかすから!」
と励ましてくれました。
もうなんか、すでに泣きそうなぐらい嬉しくて。

緊張しなかった。不思議なぐらいに。

うちがバトンゾーンにつくと、予選と同じように
「來、今や!リード!頑張れ!」
と声をかけてくれる。
顔なんて気にできないぐらいの全力疾走。
1組の前では、みんなの枯れて掠れた叫び声。
バトンパス。
アンカーがぬかす。


・・・・・・・優勝。


絶叫して、女子で抱き合った。
男子も横で抱き合ってた。
最終的に10人で抱き合ってハイタッチ。
絶叫絶叫絶叫絶叫絶叫絶叫絶叫。

カメラマンさんが「1組のみんなー!」と声かけてくれて記念写真。

並んで退場するとき、横を見たら2年1組の子たち。
見事ワンツーフィニッシュを果たしました。

みんな目うるうるして、嬉しくてどうにかなりそうでした。



そして最後、フォークダンス。
今まで喋ったことない人たちとたくさんしゃべって。
1組の子らとは優勝やろと言い合って。
先生ゾーンは下手すぎて笑えて。
もうずっと笑ってました。笑


そして閉会式。
うちは前後の女子と横の男子とずっと喋ってました。
そうでもしないと、気が狂いそうだったから。
優勝したいしたいしたい!
みんな思ってただろうな。

「あー縄回しすぎて腰痛い」
「あいつ光GENJIやん」
「優勝したらなんて叫ぶ?」


とかそんな話をして、気を紛らわしていよいよ。

「優勝は、1組!262点!」

みんな絶叫(´∀`)★

クラス代表の女の子が賞状を取りにいって

「1組のみなさん、この喜びをみんなで表したいと思います。うれしうぃっしゅってやってね。せーの」


「「「うれしうぃっしゅ★」」」

みんなDAIGOで叫ぶ。
2年も1年も。もちろん3年も。
1組みんなで叫びました。


最後に1つになった瞬間でした。

感動して、泣きそうで、ぐっとこらえました。


最後にみんなで写真をとりました。
メダルをオリンピック選手気取りでかじりながら。笑




そんな感じで体育大会が終わりました。

こんなにも、こんなにも幸せな日があって良いの?
こんなにも最高な人たちに出会って、一生分の運を使い果たしてない?

でも、それでも良いかもしれないなって。
だって幸せなんだもん!


みんなと近くなった気がする。
みんなをさらに大好きになって。
好きになりすぎてどうしようってぐらい。
離れたくないです本当に。笑


あー1組最高です★

きなこいえーーーーい
うれしうぃっしゅ



長くなりましたが、これにて長い日記を終わろうと思います。


受験生ゆえ、これから更新が少なくなっていくでしょうが、見捨てず待ってね。笑


この幸せを胸に刻んで、これからどんなに辛くても頑張っていきます。
長くなります。本当に。

10月3日に体育大会が行われました!
今年もブロック制ということもあり、1・2・3年の1組は一致団結。
他のクラスじゃありえないぐらい仲良くなった。
それがまずうれしかった。


うちがなぜブロック制にしたかと言うと、学年を越えて仲良くなってほしかったから。
1個上の学年には、かなり文句言われたりして、泣きそうになった日もあった。
それは去年の話。


今年は違った。
3年1組は
「せっかくブロック制やねんから、後輩と仲良くなろうや」
1・2年1組は
「先輩に負けんぐらい盛り上げるぞ」
と、お互いが歩み寄るように仲良くなりました。
本当に1組大好きだ。
みんなありがとう。うちはこうゆうのを望んでたんだ。間違ってなかったんだ。


とにかく朝7時30分に集合。
みんなのために1番に行って教室開けてあげようと20分ぐらいに行ったら。

同じことを考えていた子がいてびっくり!笑
やっぱり1組最高★

教室開けて、黒板に「1組優勝」の文字を記す。

あとで男子に聞いたら「気合い入った」って言ってくれました。笑

そんでグラウンドに行って、縄跳びと行進の練習。
みんなでめっちゃ笑いあって、楽しかった(´∀`)


そして。
始まりました。


体育大会の入場行進。
今年は得点が入るらしく、ほかのクラスはダラダラしてる中、3年1組は燃えてました。
「足そろえろよ、みんな前見てな、楽しもうぜ」
と声をかけあい、早朝の練習を思い出して挑む。
たくさんの先生に
「こんな素晴らしい行進は今まで見たことがない!感動した!3年1組はすごい!」
とのお言葉を頂きました。

当然でしょ(´∀`)笑

だって気合いと仲の良さとノリの良さと練習量なら、どこのクラスにも負けてませんから?笑

とにかく間違いないなくぶっちぎり1位だったと思う。(勝手に
たぶん見た感じ行進に関しては1組がワンツースリー全部もらったなw
体操もみんな本気モードやったし。
行進の足が揃う感じに泣きそうになったんは秘密です。笑

開会式で隣やった男子は、そんなに仲良くなかった奴やったけど、めちゃ喋ってくれた。
「ん?」
って聞き返すのはかっこよかった!笑


そして始まりました、最後の体育大会。
1組のテントの下は大盛り上がり。
学年を越えてみんなで喋りまくり。
2年の男の子らが普通に喋ってくれて、なぜか自分らの席を譲ってくれた。笑
女子とも盛り上がって、かたい握手も交わした。
この時点で全学年の1組の仲の良さどんだけー★

1・2・3年が学年関係なく1組を応援してました。
それが嬉しかった。

スウェーデンリレーの人たちを応援しようと、入場門に行って、2・3年1組で円陣組んで「優勝しまうぃっしゅ」って叫びました。
うち部外者やのにいれてもらった。

「なんかごめんな。ほんま部外者やー」
って言ったら2年の子が
「全然良いっすよ!そのほうが盛り上がるし、みんな仲間じゃないっすか」
って笑顔で言ってくれて、んま泣きそうになった。笑

他クラスに「なかよすぎやろ!」って笑われましたが。

スウェーデンはみんな決勝進出やし★



さてさて、うちが出場したのは、男女混合リレー。
男子5人、女子5人、計10人でバトンを渡すリレー。
どこのクラスも、なぜかこれに力を入れていました。
やばい。やばすぎる。うちの相手は男子ばっかり。嫌がらせか。
元々あがり症なうちは、足は震えるし泣きそうになるし、吐きそうなるし。
入場門に並んでる時ずっと「吐きそう、死ぬ」と連呼してました。
(白、迷惑かけてごめん。笑)
そしたら、前の方の男子は「頑張ろな」と声をかけてくれて。
後ろの男子も「どんだけやねん」とバカにしたように(彼らしい励まし方)笑ってました。
白の背中にしがみついて。

そしたらさ、不思議とちょっとだけ落ち着いたんだ。
いつもなら顔面蒼白なのに!
リレーがこのメンバーで本当に良かった。
予選の結果は2位。
うちの後ろに座って「どんだけ」発言した男子がこけたらしく、足血だらけ。
「あーーー!俺がこけんかったら絶対1位やったのに」
と悔しがってました。
でも決勝進出やから、大満足。
ごめんね、うちもこけそうになりました。笑


その男子はうちが走る前ずっと
「お前の横の男子、みんなへぼいから大丈夫!絶対大丈夫!頑張れよ!1位なろうぜ」
と応援してくれてて、バトンもらう瞬間も
「來、今やリードしろ!行け!頑張れ!」
と1番近くから最後まで励ましてくれました。
本当に救われました。
今までそんな喋らんかったし(彼が女子とそんな喋らんから)
ちょっと怖いイメージやったのに、ばり良い奴(。ノд<)゜・。。

それから1組のテントの前を走って通る時に総立ちで「行けー頑張れー!」

「來(名字)ーーー!」
「つ(あだ名)ーーー!」
「來先輩ーーーー!」
「來ちゃーーーん!」

と様々な声が聞こえてきました。


やっぱり1組ですね★笑


そんな感じで大盛り上がりな午前が終わりました。

2に続く。笑
良い湯だな、なんて鼻歌まじりに風呂からあがり、Tシャツとスウェットを着る。
まったく誰かに見られたら恥ずかしすぎて登校拒否になりそうな、腑抜けた顔で鏡をのぞき込んだ。
今から英語を勉強しよう、明日は友達にあの話をしよう。
意味もなくウキウキとして、風呂上がりのさっぱりした感じが気持ちいい。


「來、聞いてる?」

ドライヤーの音でかき消されていたらしく、母がしかめ面を私の後ろからのぞかせた。

「なに?」

「さっき、行ってきたんやけど…」

そこで母は一度、言いにくそうに口をパクパクとさせた。

「なに?どこに?」

「病院。あんたと同い年の、Aくん(仮名)、亡くなってん」

「は?」

「事故でな、病院に運ばれたんやけど、さっき息をひきとってな、」

何を言っているんだろう。
何を言われているんだろう。
これほどまでに笑えない冗談は初めてだ。
私が眉を寄せて、ツッコミをいれようと口を開くより先に、ほんまやで、と母は私にとどめをさした。

「この前会った時、元気やってんで?笑ってたやん。彼女と結婚するんやって言ってて、アホやなぁて思ってたのに」

早く嘘やでと言ってほしくて、早口でまくしたてる。
母の眉はだんだんとハの字に下がっていった。
それはそうだ。
別に母が悪いわけではないし、母だって、辛いのかもしれない。

「ほんまに、死んだん?」

「そうや。ほら、はよ頭乾かさな」

そう言って母は弱々しく笑い、リビングへと姿を消した。
私はまたドライヤーで髪を乾かしだす。

髪から湿り気がなくなりだした時、私の目が湿り気をおびた。

あぁ、そうか、死んだのか。

なんて、鈍い私の神経が、やっと実感しだしたみたいだ。


「そんな簡単に、人って死んでまうねんなぁ」

涙や胸の痛みとは裏腹に、明るくて冷静な自分の声に、自分でも驚いた。

泣き崩れるなんてしなかった。
出来なかったのかもしれない。




「じゃ、俺ら帰るわ」

「帰るって言うか、行くって感じやけどな」

教室がいつもと違う。
笑い声がどこか乾いている。
いつもと同じように賑やかなはずなのに。

1時間目のあと、バタバタと席を立つ。
何も知らない子が、何があったのかと、キョロキョロしだした。

「みんなサボりかな?」

「かもね」

何度か友達に声をかけられて、私は短く返事をした。
なんてことはない。
冷静に周りを観察しながら、自分がみんなと同じように乾いた笑い声をあげている事に気づく。

「じゃぁなー!また明日なー!」

クラスの子が8人ぐらい、こぞって教室を後にした。
どこのクラスからもそれぐらい、もしくはそれ以上の人数が教室を出ていた。

向かう先はそう、奴の顔を最後に見るための場所。

私は行かなかった。
行く気になれなかった。
それほど親しい友達でもないのに、受け入れるのが怖かった。

奴とは幼稚園が一緒で、小中は違う。
その上、親同士が知り合いなだけで、それほど私と奴が会っていたわけでもない。
ただ、たまたま、奴がいなくなる何ヶ月か前に、久々に会っただけで。

受け入れたくない。
死に顔なんて見たくもない。

人の命は、こんなにもあっけないものなのか。



母はお線香の嫌な臭いを頭や服から漂わせながら帰ってきた。
少し微笑みながら。
あまり聞きたくもなかったが、母が話すことを私は脳裏にうかべていく。

「あんたの学校の子、いっぱい来てたで。それから、Aの彼女が、ずっとずっと泣き叫んでたわ」

「あぁ、結婚するんやって言ってた彼女ね」

「ほんまうるさかったで。何もあんただけが悲しいわけちゃうでしょ!って言いたくなった。Aのお母さんが、酷く辛そうにしてたからねぇ」

そっか、とだけ返事をかえす。
同じ親の心境なのかもしれないが、私は同意できなかった。
彼女だって痛いんだろう。胸の奥がズンと。
きっと、いや絶対に、私よりもはるかに痛いんだと思う。

「Aくん、病院の時はそうでもなかったんやけど、今日はなんか笑ってるように見えたわぁ」

それを聞いて、至極ホッとした。
最後に見せる顔は、やっぱり笑顔が良いと思うから。
きっと、奴だって。


まさか自分の身にはおこらないだろう。
まさか自分の身の回りの人は大丈夫だろう。
どこからこんな根拠のない考えが浮かぶのだろう。


私は酷く疲れて、その日はまるで沈むように眠りについた。

夢の中で、キレイな紫色の花が、散っていた。

それはまるで奴みたいだった。
紫色ってところが、本当に。

最後になるであろう涙を、私は枕に染み込ませた。



ーーーーーーー
初めて身近の人が死ぬのを経験をしました。
泣いたけど、いまだに実感できていなかったり。
普段から会うことなんて滅多になかったからかな。

でも否が応でも実感する時が来るんだろうな。
例えばそう、奴と最後に会ったあの場所で。



書こうと思ってから結構な日が経ちました。

真面目くさって書くのも嫌だったので、気晴らしに小説風にしてみた。
文才の無さに嘆いてしまった!笑


これからもブログ更新頑張っていこーっと★
今日の体育は【ワルツ】。
別にそこに問題はない。
だって、体育大会で踊るフォークダンスの練習なんだから。
問題なんてあるわけがない。

ただ、何が悪いって。
何が悪いんだろう。
身長?うちの性格?もしかしたら運かもしれない。


初めてのワルツの練習だったから、最初に組んだ相棒(とかいてパートナーと読む)と長いこと一緒なわけよ。

いつもはわりと仲の良い男子だったり、喋りやすい男子だったりで
なかなか運に恵まれてたんだけどね。

今回はなんでか、あの、なんといいますか。
いろいろあった関係と言いますか(言い方が嫌だな
一緒に高校野球に行った仲と言いますか。
ぎくしゃく(むこうだけ)しちゃった仲と言いますか。

ようは、‘元’な仲な奴なわけですよ。

相棒(と書いてぱーt(ry))が‘元’ってどうよ?



別にうちは何とも思ってなかったけど。
やっぱワルツは気まずいだろう。
だってワルツだよ?近いよね、なんかね。笑

まぁ最終的には普通に会話して笑い会ってたけどね。
無駄に疲れたよ。


どうでも良いけど、くっつく姿勢の時にさ(ワルツの姿勢って先生は言ってた)

「なんや男子!そんな中途半端にもじもじやってたら、逆にいやらしいわ!」

って言わないであげてよ先生。
男子みんな、逆にやりにくいだろうよ。

それにね、男子の手をばしばしくっつけんのやめようよ。
恥ずかしいってか痛いから。
先生軽く殴っちゃってるから。←



とにかく最後のほう通してやったんだけど。

いわゆる‘元’の奴の次はクラスのムードメーカーボーイだった。
凄いリード上手くて、踊りやすいのなんのって!

「ぃよっしゃー!」

踊れて喜んでて、笑っちゃったよ(´∀`)笑

「ほいっ」

って送り出してくれて次の人。
可愛い顔の男の子。
2人とも失敗ばっかりで2人して

「「あぁぁーーーっ」」

って叫びあいました。笑

そんな体育の授業。

ワルツは断然自分のクラスの男子とやりたい。
他のクラスの男子は、まともに踊ってくれなさそうだからね(‐ε‐`)



とりあえず、体育疲れたって話です。
あがり症やから(?)緊張したわ。笑




次は先生と踊りたいです(´∀`)笑
昨日でやっと、やっと夏期講習が終わりました。
本当にジゴクだった。
まぁこの話は前回の日記で書いたので。
あ、でもラスト2日間は、怒られなかったし、満点とるし、なかなかでした!


まぁ、それはさておき、今日は図書館へ行こうかな。
でも雨が降っております。
なんでこう、雨ウザすぎるゆ(´∀`)

今は梅雨ですか!?終わったんじゃなかったの?!

上のほうの人たち大丈夫ですか!道が川とか恐ろしいです。


そういえば塾の男子が、「このへんで殺人事件あったん?!」
とか言い出しまして。
というのも、何台ものヘリとパトカーをみたらしい。

うそーーん(((゜д゜;)))

でもたぶんデマ?
ニュースやってなかったから。
なんしか、みなさん気をつけてくださいね。
もしかしたら殺人犯逃亡中かもらしいので(´∀`)笑




今日すごい夢を見ました。
なんだか修羅場みたいな夢。
その後に逃走中みたいになる夢。

最近逃げ回る夢が多いのはなぜなんだろうか。
追いつめられてんのかな。


「ほら、くるよ」

生徒会の男子が言った。
その場にいた、3人の視線が、エレベーターに移る。

「逃げなきゃ!」

私は横にいる生徒会の女子の手をひいて、長い廊下を走った。
まだそんなに走ってはいないのに。
緊張で強張った体が、荒い息を誘った。
目の前にある、身を屈めてのるような小さなエレベーターに、2人でぎゅうぎゅうになりながら乗り込んで、後ろを確認。

「ね、ね、何階に行けば良い?!」

「適当に押せばいい!」

私たちはとりあえずドアを閉めた。

「そういえば、Kは?Kは良いの?」

友達のその言葉で、生徒会の男子を置いてきてしまったと気づく。

「だ、大丈夫。きっと」

私たちが何から追われているのかというと、とてつもなく怖いもの。
でも怖くもない気がするもの。

「ついた」

そこは最上階。だからといって窓もない、暗い廊下。

「あ、電話鳴ってる!」

友達が指差した先で振るえる私のポケット。
私は慌てて携帯を取り出した。

「もしもし、K!?大丈夫だった?!」

「最上階はないわー」

「うちも今危ないと思って、今何階にいる?」

「4階」

「行く!待ってて!」

再びエレベーターに乗り込むと、4のボタンを連打した。
はやく、はやく!

「K!!!!」

「來、大丈夫やった?」

うずくまって壁に隠れていたKに近付いた私は、笑顔をつくった。

「もう外に逃げるしかないと思う」

「行くか」

「ね、足音する!」

友達がKの肩を揺する。
私は耳を澄ました。

確かに、バタバタと誰かが走る音がする。

サッと顔が青ざめた。

「やばっ!早く階段!」



書くのダルくなったから、このへんで。笑
この後、外に逃げると、高校の友達にとめられて。

(この時は何から逃げてるのかわからなくて)

後ろから凄い形相の生徒会の仲間が現れたのですよ(´∀`)

そしてうちにだけゲンコツをいただきました。


そのゲンコツで起きて、なぜうちだけ?

って考えたけど、そういえばいつも、うちだけ殴られるんだ!



っていうオチ。
まじおもんねーっ!
Kがいつもより強気でいつも通り紳士で。
女友達はいつもよりハッキリ喋っていつも通りビビりで。

追っかけてきてた奴は、
いつもより恐ろしく怖い顔で怒ってていつも通りの手加減抜きのゲンコツをくりだしてきた。


なんか有り得そうで有り得ない夢でした。

でも本当に最近は追われまくりで逃げまくりで。

疲れる夢ばっかりです┓(´⌒`)┏


楽しい夢がみたい。


これ本当に切実です。




↑これ朝書いて、放置してました。笑

今晩は良い夢見るぞーっ★
この1ヶ月と10日。お盆をぬいて約1ヶ月。
本当は殺す気なんじゃないかと思えるほどのスパルタの塾が、
そしてもう二度と戻らない、勝負所の【夏休み】とやらが終わろうとしています。

過酷だった。まだあと2日もあるのだけど。

夏休み前まで6人だったメンバーは、脱落者がでて、4人になった。
そのうちの2人は、数学がいらないからと、数学の授業は2人だった。

私と違って、彼はそれ(私)ほどのギャンブラーではないから。
先生の期待、熱意、重圧という、
私の立場で言えばプレッシャーというものたちが、私1人にのしかかっているわけで。

それはもう血を吐くほどのスパルタだった。
これは喩えの話です。←

精神的なスパルタだった。

でも、成長したのかな。進めたのかな。大丈夫なのかな。

不安は募るばかりで。

やる気の起伏が激しくて。



言葉通り「あっ」という間にすぎていった夏休み。1ヶ月。

受験まであと4ヶ月。
あっという間にすぎるであろう4ヶ月。



頑張るしかないわけです。

本当に血を吐くほど頑張りたいと思います。
いや、血は吐かないけれどもね。


最近は平日塾、土曜も塾、日曜は図書館と、休みなく過ごしていたから。

夏休みが終わってからは図書室と図書館を上手く利用しようと思ってます(´∀`)



とりあえずはあと2日のスパルタ夏期講習を乗り越えてみせます!

それもこれもあれもどれもなにもかも!
自分のためなのだよっ★
暴連の皆様申し訳ございませんでした(。ノд<)゜・。。

連絡したと思ってたのです。

昨日の塾は8時まで、大学の過去問をやりました。
英語と国語を。
見事にこてんぱんにやられてしまいました。
危うく泣きかけたわ(最近こればっかり

「落ち込んだかー?」

って先生に言われて

「はふ」

と意味分からん返事をしてしまいましたorz
先生の爆笑にツッコミを入れる余裕もないぐらい。

落ち込みすぎて、遊べませんでしたPq+ε+`汗)


朝10時から図書館へ行きました。
まだ開いてなくてドアの前で待ってたら、目の前を横切るチャリの中に。

赤い顔をニヤニヤさせた男の人。

思わずうちまで笑顔になってしまいました。
チャリを止めたらしい彼が近付いてきました。


真っ赤のまま爽やかな笑顔でした。

何か感動しました(´∀`)
だって3年間同じクラスやねんけど、
1年生の時男女両方から嫌われるぐらい性格の悪かった彼が変わったんだもの!
我が学年1のイケメンと言われてるのに1年生の時は嫌われてたからね。
そんな彼が男から見ても女から見ても親友の目から見ても変わったらしい。

ある人物のおかげでね(´∀`)

だから微笑ましかったですわ。
顔赤いのは変わらずやったね。
赤面症っていうの?笑


「明日学校で試合あるの知ってる?」

「なんの?」

「サッカー!絶対応援しに来なアカンで」

「え、なんで?」

「最後やから!」

と始終真っ赤な笑顔の彼も図書館へ。

という事で私と同じ学校の皆様、明日はサッカーの試合の応援に行きましょう!
何時からかは言われませんでした。
あの野郎め(▼皿▼メ笑



まぁ生徒会のサッカー部の子に聞くとします。



あーーーーっ!
勉強頑張ります。

今北京オリンピック見ています。

4×100mリレー待ってるんですが、遅い!はよせんかい!

もううぐです。もぉすぐです。はよせんかい!!笑


久しぶりにパソコンから更新しております。

ここ1週間は、再び補習が始まり、塾もお盆休みを終えて始まりました。

なので忙しかったから更新が・・・


ってわけではなくて(ぇ

やっぱ高校野球が終わって放心状態からぬけだせないからなのです。

高校野球もう終わったのかよー;



今日は補習行った後、そのまま学校の図書室でお勉強。

のつもりだったのですが、なにしろ、図書室でしょう。

本の宝庫なわけでしょう?

ついつい本に手をのばし、1時間ぐらいで文庫本1冊読みきってしまった(・∀・)

本最高☆

ちゃんと勉強もして、お腹すいたから家に帰って昼飯食べて勉強再開。


3時から塾行って最近厳しくなってきたから、泣きそうなりながらこなして。

7時すぎぐらいに終了。

ふらふら家に帰宅しました。


今から大量に出された宿題してます。はい。テレビ見ながら。笑




あー受験生ばんざーい★


以上。また今度はたぶん携帯から更新しまーす。

昨日は12時に友達の家で待ち合わせ。
11時にメールがきてて。
12時25分に電話が入ってた。
私は寝てた。

徹夜して気がぬけて朝10時に寝て、電話で起きました。

みんなごめんなさい。

そんなだらしない、ルーズな私を許して笑い話にかえて、でもちゃんと叱ってくれるのは、みんなだけだ。

ごめんね、みんな、ありがとう。

誰1人として、このブログ教えてないんだけど。
あ、いや、1人だけ知ってるのかな?



それから友達の作ったご飯を食べて(みんな食べずに待ってくれてた。泣)
テレビ見ながら、笑って話して、楽しかった!

ななななななんと、板木くんファンがいましたのよ(´∀`)
本当にビックリしたけど、急に「駒大岩見沢の板木くんかっこよかった」って言い出して。
おもわず飛び跳ねて、たぶん凄い形相で、「うちも」と叫んだね。
そこから板木くんトークになって、思い出してもう見れない寂しさで、危うく泣きかけた。笑


それからまったり、時よりハイテンションですごして、
夜6時くらいに近くの河川敷へ。
写真撮りまくってキャーキャー笑った後は、座って星を見ながら話しました。

たまに静まって、またそれが心地いい。

みんなでこの空気大好きとか落ち着くとか、このメンバーになら・・・と口々に話した。

服が汚れるのも気にせず寝転がったし。←


それから悩み事とか話したり、泣いたり笑ったり。


ずっとみんなでいたいね。
旅行行こうよ。
卒業したら遊ぼう。
今日帰りたくない。

なんて話して、楽しくて楽しくて、帰るのが名残惜しいくらいに。



それから笑いながら帰りました。


最高な仲間だと思った

「高校での友達が1番長い付き合いになるって言うよね」

って言うから

「みんなが高校で出来た友達でよかった。みんなに会えてよかった」

なんてくさい事言ったけど、全部本音だからね。笑



幸せだから、頑張ります★


今日は図書館に行って勉強しました。
中学の時の同級生、小学校の時仲の良かった男子、幼稚園の時の友達。
いっぱい出会いました(´∀`)
なんだか不思議な気分でした。
駒大岩見沢が負けてしまった。
板木くんが凄く泣いていた。
ばあちゃん宅にいるのに、ついつい私も泣いてしまいました。
それも尋常じゃないぐらいの号泣。

もう板木くんを見れないなんて、辛すぎるよー(。ノд<)゜・。。

岩見沢のみなさま
本当に感動をありがとうございました。
一回戦を突破したとき、ほんまに嬉しかったです。

キャッチャーが盗塁しようとした人をさすの、凄く好きでした。
佐藤くんのホームラン最高だった!
ってかみんな最高だった!
ヒグマ打線最高だった!

板木くんめちゃめちゃかっこ良かった!

岩見沢大好きだ(´∀`)


という事で、昨日泣きまくって泣きつかれた私は、ばあちゃん宅の近所の川へ。

散歩してました。


そこで見知らぬ男の子に野球誘われました。
その子たちに混ざって野球しました。
みんな元気だったさ。

うちのほうが年上なのに、うちが打つ時に下投げされました。
ショックだった。
普通に投げても打てるわ!!
って言ったけど、打てなかったからしょうがないか・・・・(は

しばらくして日が暮れてきて、お腹がすいてきたから、その子たちとばいばい。

少し気分が晴れました。
泣きはらした目も少しマシになった気がした。

板木くんを見れなくなったのはリアルに寂しいけどね。(イタすぎる


でもその男の子たちのおかげで、元気になった!
野球って素晴らしい!

それから、今起きました!


今日はみっちり勉強いたします★




ついでにもっと前の日記。←

この前待ちに待った元生徒会のみんなで集まった!
まず女子で飯食べて、その後男子も来てちょっと花火して。
残りは喋って、みんなのものまね(一発芸)を見て。
写真撮りまくって。

楽しかったー★


次は来週あたりに、大好きだったけど違う学校に行ってしまった先生と、ご飯食べに行きます(´∀`)
うはは、楽しみすぎます。


という事で、まだ板木くん見れなくて落ち込んでるけど←

他の高校球児のみなさん頑張れーーーっ★