先日、胎内記憶やインナーチャイルドの癒しがテーマの
映画「かみさまとのやくそく」を観てきました。

人は死んでもまた生まれ変わるのか?
わたしたちの魂は、どこから母親のお腹にやってきたのか?
わたしたちは、何のために生まれてきたか?

これらについて、子供たちや、胎内記憶の第一人者の先生方が語っています。

私たちは人の役に立つために生まれてきた・・・
とくに、お母さんを助けるため、喜ばせるために生まれてきたんだそうです。
お母さんの笑顔を見られることが幸せだと…

子供たちがどのように母親を選び、この世に生まれるのかという話は実に興味深いです。
前世やインナーチャイルドワークなどについても触れています。

何だか親子の関係を改めて考えさせられる映画でした。
とても素晴らしい作品ですので、ぜひ、たくさんの方に観ていただきたいなと思います!

東京では、渋谷アップリンクで上映中。
他、全国で上映会が開催されているようです。

You Tubeで予告編も見られます☆

映画「かみさまとのやくそく」公式サイト

kamisamatonoyakusoku