糖尿病治療中の高齢猫ちいちゃんとの生活

糖尿病治療中の高齢猫ちいちゃんとの生活

16年前、大阪で保護したちいちゃん。哺乳ビンで育てて早16年。
年を取り色々な変化が
糖尿病と診断された高齢猫ちゃんと、試行錯誤の生活を記録したいと思います。

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千代ちゃんと一平くんが家に来て2か月が経ちました。少しづつ慣れてご飯を食べた後は、触っても逃げなくなりました。

 一平くんの方が慣れている感じですね。


先週、6か月になったので避妊、去勢手術をしました。手術が終わって帰ってくるまで心配で心配で

「ちいちゃん、千代とペー君の手術が無事に終りますように」と猫頼み😅

お陰で無事終わりました。しかしカラーをつけて家に帰ると、2匹も私も大パニック‼️


あちこちカラーをぶつけてトイレにも入れずご飯も水も飲めず。

動物病院に電話で「ご飯が食べれないし水も飲めません😭」と泣きつく

看護師さん「ご飯の時は、外していいですよ」と

外してご飯をあげるとそのまま逃走💨💨💨

なんせ2匹なので、捕まえるのが大変‼️





泣きたくなりました。


夜になると何故かカラーをした2匹が私のベッドに入って来てカラーがぶつかると唸り合い💢


私、眠れぬ夜でした。


が、、、その日を境に私と距離のあった2匹が急に懐いてくれてそばに来てくれるように。


今は、膝に乗ってくれたり、夜は一緒に寝てます。

なんかすっごい愛おしい💕💕💕


2匹は、いつも仲良し💕