四日目の深夜から、3時間おきに、のんたんがおっぱいを飲みにやってきました。
痛みはまだまだありますが、かわいい息子のためなら、痛みって忘れるものですね。
朝になり、朝食後から、のんたんとの時間が始まりました。
まだまだ小さい(それでも他の赤ちゃんよりは大きいですが)のんたん。
かわいぃー
やっぱり自分の子は一番かわいいですね。
客観的に見ても一番!
と本気で思いました。
オムツ替えて、おっぱいやって、糖水やって、抱っこして、
の繰り返しですが、
のんたんのことをやってるときは痛みも耐えられました。
でも、動き始めは、まだまだ痛かったです。
夜になり、いつのんたんを迎えに来るかな?
と待っていました。
(四日目は日中だけ母子同室)
けれど、迎えは来ません。
21時も過ぎ、もう来ないのかも
1日早いけど、のんたんと夜も一緒だあ!
と喜んでいたのもつかの間…
部屋にストックしていた糖水があと一回分しかないのです。
ナースコールすれば、済むことなんですが、夜は人手が少ないし、なんか呼びづらいと思った私は、
完母を目指していたということもあり、(母乳についてはまたブログに書きます)
夜中をおっぱいだけで過ごすことに決めてしまったのです(バカですね)
それまでは3時間ごとの授乳だったのに、
のんたんはおっぱいをあげて30分もしないうちに泣きます。(当たり前)
夜中、ほとんど眠れませんでした。
明け方、最後の糖水をあげたときだけ、1時間ぐらい眠れました。
よく考えると、いや、考えなくても、今まで、数回しかおっぱいをあげてなく、今日から3時間おきの授乳で、糖水を足さずに過ごそうなんて本当にバカでした。