☆子供たちのHappy Diary☆ -3ページ目

☆子供たちのHappy Diary☆

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みなさま、

こんばんは。

まだまだ毎日暑い日が続いていますが、みなさんの体調はお変わりありませんか?

ワンちゃん、猫ちゃん達も元気にしていますか?

 

今日は、私達の愛犬の子どもである、ゆきの事でみなさまにご協力をお願いさせていただきたい事があります。

実は、うちのゆきは生まれつき胆嚢の流れが悪い状態の仔なのです。

仔犬の時は免疫も弱く、アカラスという皮膚病に罹っていましたが、メディカルアロマというものに出会う事ができ、アカラスを治す事ができました。

でも、メディカルアロマでは胆嚢の流れを良くする事は流石にできません。

今までなんとか胆嚢の流れを良くするお薬を病院の先生から出していただきながら対処してきましたが、この頃年を取ったせいかお薬を飲ませていても胆嚢の流れが良くならなくなってきていて、急に肝臓の血液検査の数値が高くなり、この間急に嘔吐を何回もして、ごはんもおやつもあまり食べなくなっていたので、これは先生に来ていただいた方がいいと思い、先生に来てもらって注射してもらいました。先生は、「明日ごはんとかおやつを食べないとか元気がないようなら連絡をしてもらい、病院にすぐに連れて来てください」と言われ、帰られました。そして、あくる日お昼しんどそうで、やっぱり食べたそうにはしましたが、食べなくて、おやつも少しだけしか食べないのと何か元気がなかったので、ヘルパーさんに頼んで病院に連れて行ってもらって、検査をしてもらったところ、肝臓の数値がものすごく高くなっていたのと、肝臓も腫れていて炎症を起こしていたようで、先生が「これではお腹もすごく痛いと思うので、しばらくこちらで預からせてもらいます」と言われました。

先生の話では「このまま飲み薬の治療をしてゆきの生命の終わる時までいくか、手術で胆嚢の流れを良くする治療をするか、どちらかしかありません」と言われていて、「でもこのまま今までのように飲み薬の治療を行う方を選ばれた場合は胆嚢がいつ破裂してしまうか正直言ってわかりません」と言われたのです。

ワンちゃんや猫ちゃん達を育てている方の中でも色んな意見が分かれると思います。もう年だから、どうせもう長く生きられないんだから、手術する苦しさを味わわせたくないからこのままいつ破裂して命を落とすことになってもそれを選ばれる方、または生きてる間お腹の痛みを持ちながら命が終わるまで生きさせるのは可哀そうだと思うので手術の方を選ばれる方がおられると思います。

私達は延命治療を目的ではなく、ゆきが命がある間はお腹の痛みでゆきを苦しませたくないという想いと、穏やかな最後を迎えられるようにしてやって送ってあげってやりたいと想って、手術していただくようにとお願いしました。

ゆきの想いがどうなのかわかりませんが、きっとゆきも私達の気持ちをわかってくれて頑張ってくれると思います。

 

それで、みなさまにお願いというのは、ゆきの手術代の50万を、みなさまの気持ちで構いません、少しでもゆきの為にご寄付していただけないでしょうか?

本当は親として私達がなんとかしないといけないのですが、私達も年金暮らしで、生活をしているので精一杯です。

どうかうちのゆきの為にみなさまの力をお貸しください。

 

ご寄付をしていただける方は、クウちゃんハウスのゆうちょの口座に振り込みをお願いいたします。

 

ゆうちょ銀行

店名 四四八(ヨンヨンハハチ)

店番 448

普通預金

口座番号 2807797

 

では、これからゆきが一日でも早く手術が受けられるように、ゆきに体力をつけることを頑張ります。

 

みなさまからの暖かなご支援を心より、ゆきと一緒にお待ちしています。

 

ママからでした。