
小学校に持っていくお茶を夏は麦茶にしてましたが、今はほうじ茶を持たせています。
煎茶は好きじゃないようです。
ほうじ茶といっても、期限切れの風味の落ちた緑茶を私がフライパンで煎って作ったほうじ茶。
ママが作ったお茶だからと我が家では「ママ茶」と呼んでます。
息子から「今日もママ茶美味しかったから明日もママ茶にしてね」
と言われ、好評でうれしい。
今朝無くなったので、朝ごはんを作りながら明日から持たせるママ茶作りをしました。
台所にふわりとお茶の香りが広がりうっとり
ですが、フライパンからは目が離せません。
もう少し煎るか?
と、自問自答しながら煎ってます。
茶色くなったのをみても
これは成功か?それとも、焦げか?
と、最後まで首をかしげてます(笑)
なので、息子に飲んでもらって「おいしい」と言われたら成功ということに決めました。
審査待ちはドキドキ。でも、楽しい時間のひとつです。
