
前々日に吹雪いて、一日で3メートルも積もったらしい。
春スキーの人たちは、あんなに広大な新雪のところ滑ってさぞかし爽快なんだろうな。(写真中央奥の方にあとがついています。)


車道と並行して、歩ける道が作られています。
台湾の方が多いそうですが、やっぱり雪が珍しいのかな?

この日は18メートルだそうです。

下から見上げたところ。
バスに乗っているときに、

立山熊太郎さんにもあいました。かなり、高いところまで雪を飛ばしていました。アメリカ製で1台6000万だそうです。
雪の大谷の部分は他のところの除雪の仕方に比べて、垂直に壁が立っていますが、これはベテランの人が10日かけてやっているそうです。
以下、メモ↓
バスは、左側の座席の方が、立山杉や称名滝が見れてお勧めです。
自分たちで、ケーブルカーに乗るためにそれぞれ一時間ずつ、またバスに乗るために30ずつくらい待ったんですが、立山駅に行く途中にある道の駅みたいなところから、直行便がでているようです(そんな看板があがっていました)。そちらの方が待ち時間がすくなく良いかもしれません。











