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NO MUSIC,NO LIFE

底マチの縫い付け


縫い付ける前に底鋲用の穴あけをします。


5つ



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ねじ捻で3mmの目打ちガイドを引いて


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目打ち…角6箇所は丸錐であける



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この大きさになるとポニーで縫い辛いですね。



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片側終わったけど、なにか間違えてる気がする…


底マチのコバ処理


アリゾナは柔らかい革なので、開口部と根革部分に伸び止めテープを貼りました。


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厚み2mmあるし、縦を繊維方向にしたから大丈夫だと思うけど…




つぎは、底マチの切り出しとコバ磨き


底マチはヌメ革 ドイツグレージング2mm


①CMC

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②トコノール

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③コバワックス、アイロン

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かなりムラになってしまった…


今回のトートバッグは、横を内縫い、底を外縫いで作成します。



内縫いの場合、革が厚いとひっくり返した時にぷっくりし過ぎてしまうので、縫い代を半分くらいの厚さまで漉きます。


漉く位置の印をグルーバーで線を入れます。


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定規をガイドにして、エッジャーで漉きます。
定規は、革が寄れないので必須ですね。


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難しい…



4箇所漉いたら、目打ち用の線を引いて目打ち。



今回は10本目を使用



横マチ(片面だけ)
貼り合わせた後に目打ちで貫通させるためのガイド



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開口部も予め打ちます。



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根革用の穴あけもこのタイミングで




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縫う部分を両面テープで貼り合わせ。



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貼り合わせて貫通させます。



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この1列で10分くらいかかりました…
イタリアンレザーアリゾナを使ってトートバッグの作成



まずは切り出し

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はじめて高級な革を買ったので緊張した。


約2mmあるけど、柔らかくてすっと刃が入って切りやすかった。
今回のレイアウトはモルタルを使用して作成した。


アクアリウム用のモルタルが発売されてるみたいだけど、ホームセンターで売ってる普通のモルタルを使用。


まずは完成全景。


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スッキリして気に入っている。


真ん中の太陽の塔ぽいのがモルタルで作成したもの。


数年、庭に放置してたデスロックを使用して手の部分を作成。


かなりのオーバーハングに成功。


モルタルを使用したレイアウトは、かなり自由度があり通常できない張り出しが可能。


モスタルおすすめ。インターネットでやってる人のブログを見て半信半疑でやってみたがいい。


ちなみに、元々入ってたライブロックは、レイアウトに邪魔で取り出したかったけど、ろ過を心配してサンプにドボン!


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サンプが汚い…掃除はまた今度。


1年ぶりの更新。


事件は約1カ月前…


そろそろクーラーの季節だから掃除しよう!


配管は、クーラーなしでも循環できるようにしています。


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ボールバルブを付けて、その上にユニオン。


では、ポンプを止めてボールバルブを閉めて…


硬い…


力いっぱい回すと2/3回ったところで、赤いレバーが折れました。。。


1回も水を止めることなく壊れました。


クーラーの掃除が終わり接続してみると、明らかに排出量が少ない…


写真の通り、ポンプから先は全て接着してるのでスグには直せません。


まぁ水は循環してるし様子見とした。ここまででが1カ月前。


今日は、1カ月放置してたボールバルブを取り除きます。


とりあえずボールバルブ部分をノコギリで切り取ります。


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これじゃあ、排出量も減るよね。。。


接着している塩ビ管を残しボールバルブだけを取り除く。


やり始めたから今回は最後までやりきりボールバルブ部分をホースに変更できましたが、相当大変でした。


熱したカッターで溶かしたり、ノコギリでギリギリを切ったり。塩ビ管の接着も考えものです。接着してなければ4時間もかからなかったのに。


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完成形

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久々の更新の最後に全景。


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4年半前に買ったシェーバー、ちゃんとしたメンテナンスをしたことがなかった。

もちろん使うたびに、水洗いしてたまに洗浄器を動かしていた。


最近になって切れ味が悪くなり剃り残しも目立ってきた。


元々、ヒゲは濃くないので2,3日に1回しか剃らない。毎日剃ってる人は2年くらいで交換してるであろう刃も、使用回数から見たら4年半は説明書通り。


本体は、どこも壊れてないので替え刃を探そう。


まずは替え刃の型番を説明書から

「ES9013」

どうせなら内刃、外刃セットにしよう。



早速、ヤフーショッピングで検索

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最安値で3,890円…


新品で購入した時は、10,000円くらいでしたよ。


4年で壊れるわけもなく、メーカーも新しいシェーバー買ってくれないなら替え刃で稼ごうという商売ですね。


刃は使ってれば絶対に交換が必要ですもんね。


しかし、高い…

そもそも古い機種の替え刃だから需要がなく高いのかと思って検索してみた。


そんなことない…現行の機種にも使用されてる。


ってことは…現行の安い機種買った方がお得なんじゃないかと思って、また検索してみた。





ビンゴ❗️


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「ES-SL21」が安く売ってた。しかも送料無料。


本体は中国製みたいだけど、刃は同じ❗️


普通に考えておかしな事だけど、起こっちゃうですよねw

またまた久々の更新になってしまいました。


今日はサンプ、スキマー、そしてリアクターを全部取り出し掃除しました。


最近、水換え後のポンプ始動時に、サンプに溜まってるデトリタスが水槽に舞ってしまうのが気になってました。


カルシウムリアクターも、溶けたメディアのカスがすごいし…


水換えも10L同時にして、3時間頑張りました。


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今日、またまた発見してしまった。


前回の比ではない…


寒気がするほどの量


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わかるだろうか?


無数の白い点々が…吸血貝です。


その数、推定100匹以上。


これが1匹のシャコガイに付いていました。


吸血貝を発見したとき、シャコガイは活着してのですが、ちょっと揺らしただけでスグに活着が外れました。


かなりの血を吸われたのでしょう。かなり弱ってそうです。最近、色が薄くなったのも、これが原因ですね。


今回は、ピンセットではなく歯ブラシで洗うように吸血貝を取りました。




また、元気に水槽を華やかにして欲しい。


ついにミドボン導入しました。


最近、特にネタがなくブログの更新も4ヶ月ぶりです。


ネタがないと思ってたら、1番のお気に入りミドリイシが白化しました…なんてタイミングでしょう。


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順調に伸びてた黄緑のミドリイシ


原因は、CO2切れ。。。


カルシウムリアクターが機能してませんでした。その期間、約2週間。そもそも、色々忙しくて水槽を放置してましたw


カルシウムリアクターの力はミドリイシには必須ですね。


しかし、小型のCO2ボンベ76gはコストパフォーマンスが悪すぎます。1本400円…2ヶ月3本使用。


チャームに注文しても、3500円以上いかないと送料無料にならないし…他に必要なものがない時は注文を躊躇しますよね。


他のリーフビルダーたちは、どうしてるのかとネットで調べてみると、同じ事考えてる人は、いっぱいいますね。


なんと、ビールサーバー用のボンベ(以下、ミドボン)を使って運用してる人が大勢いるようです。そのだいたいの人は酒屋さんでレンタルしてるようです。


ミドボン導入は魅力的ですが、見た目が最悪です。しかも、酒屋さんでレンタルしてるものは5kが主流で小型からするとビックリするぐらいでかいです。


実際の大きさがこちら


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しかも、緑‼


と言いながらも、ミドボン導入は想定してました。
レギュレータ買う時に大型、小型両用のものを選んでいます。その時は、2kくらいのスマートなボンベを買おうと思ってましたが、実際調べてみるとボンベ所有は耐圧検査や充填依頼など問題が出てきます。


そこで泣く泣くレンタルのある緑の5kになりました。


では、早速レギュレータを装着してみましょう。


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ん?








んん??










赤い取っ手がレギュレータのメーターにぶつかって装着できない………


全く2WAYじゃない…


…






困った時はグーグル先生!


なになに…六角レンチで外れる!


なんだ~簡単じゃん!










ん?








んん?









レンタルしたミドボンの取っ手は六角ネジでは、固定されていませんでしが、


よく見るとサークリップで止まってるだけ…


ラジオペンチでサークリップを、広げると簡単に取れました。


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真ん中の丸いやつがサークリップです。


気を取り直してレギュレータ装着!


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ホースもセットして完了です。


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とりあえず、床に直置きはイヤなので、家にあったゴミ箱にいれてみました。

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