ついにミドボン導入しました。
最近、特にネタがなくブログの更新も4ヶ月ぶりです。
ネタがないと思ってたら、1番のお気に入りミドリイシが白化しました…なんてタイミングでしょう。
順調に伸びてた黄緑のミドリイシ

原因は、CO2切れ。。。
カルシウムリアクターが機能してませんでした。その期間、約2週間。そもそも、色々忙しくて水槽を放置してましたw
カルシウムリアクターの力はミドリイシには必須ですね。
しかし、小型のCO2ボンベ76gはコストパフォーマンスが悪すぎます。1本400円…2ヶ月3本使用。
チャームに注文しても、3500円以上いかないと送料無料にならないし…他に必要なものがない時は注文を躊躇しますよね。
他のリーフビルダーたちは、どうしてるのかとネットで調べてみると、同じ事考えてる人は、いっぱいいますね。
なんと、ビールサーバー用のボンベ(以下、ミドボン)を使って運用してる人が大勢いるようです。そのだいたいの人は酒屋さんでレンタルしてるようです。
ミドボン導入は魅力的ですが、見た目が最悪です。しかも、酒屋さんでレンタルしてるものは5kが主流で小型からするとビックリするぐらいでかいです。
実際の大きさがこちら
と言いながらも、ミドボン導入は想定してました。
レギュレータ買う時に大型、小型両用のものを選んでいます。その時は、2kくらいのスマートなボンベを買おうと思ってましたが、実際調べてみるとボンベ所有は耐圧検査や充填依頼など問題が出てきます。
そこで泣く泣くレンタルのある緑の5kになりました。
では、早速レギュレータを装着してみましょう。
んん??
赤い取っ手がレギュレータのメーターにぶつかって装着できない………
全く2WAYじゃない…
…
困った時はグーグル先生!
なになに…六角レンチで外れる!
なんだ~簡単じゃん!
ん?
んん?
レンタルしたミドボンの取っ手は六角ネジでは、固定されていませんでしが、
よく見るとサークリップで止まってるだけ…
ラジオペンチでサークリップを、広げると簡単に取れました。
気を取り直してレギュレータ装着!
とりあえず、床に直置きはイヤなので、家にあったゴミ箱にいれてみました。