■開始
・迫さん出てきて色々話す、バクステで茶々を入れる出演者たち
・男笑と書いてだんしょうと読むのに、”男笑い”と書くサイトがある。
これをポジティブに捉えて、「男笑!いーッ(良い)!!」だと思うことに。観客全員で言う
・一人ずつ名前を呼ばれて登場。
ひぐちゃん、流ちゃん、和くん(出てきて早々ナンちゃんの「こっち来いよ!」を披露)、ナンちゃん(忍ミュで羽が生えてるー!ってやってるときのフリ)、修斗くん(忍ミュの生まれたての小鹿で)、まさおさん
・まさおさんが意気揚々と入ってくるけどスルーして進める迫さん
迫「部外者の方はちょっと…本番中なので」
まさお「アッすいませーん…(すごすごと帰りかけてからすごい勢いで振り返り)って出るーー!!出演者!!!」
全員並んだところでいきなり開始。
■質問コーナー
Q1.直してほしいところは?
ナン「はい、僕ちょっとまさおさんに物申したい」(まさおずいっと前に出る)
ナン「楽屋きたときに現地の方がいるのかと思ったんですけど、なんか一人でこーやって(椅子に座って寝ているポーズ)めっちゃ寝てるんですよ。あと一人で筋トレするのもやめてほしい」
和「それで自分が(筋トレして)暑いからって冷房の温度下げるの止めて欲しい」
迫「じゃあね、ほらその筋トレの成果をいまここで。披露してください!」
(ほんとにやっていいの?って雰囲気から甚平の上を脱いで筋肉披露するまさおさん)
まさお「今日一日これでいきます!」(3分くらいですぐ着る「あの、やっぱり着ていいですか?」)
ひぐ「流司は楽屋の机周りを片付けて欲しい」
流「それは言っちゃダメでしょ…」(小声)
ひぐ「ほんとに汚くて!」
流「言っとくけど、俺のゾーンに裕太の私物ありますからね?」
ナン「ほんとに二人で鏡の前独占してて…仕方ないから僕らちっちゃい鏡でこうやって」
(ひぐ流が偉そうに占拠してる真似をしてから小さい鏡で化粧する振り)
和「顔が小さいからちょうどいいね」
まさお「その話題はやめて!!」
(まさおさん、一番後ろの壁際に立って「これで丁度良い?」ナンちゃんは一番前に立って二人でポーズ)
和「こういうイベントとかでブログ用に写真撮ったりするじゃないですか。ナンちゃんはたくさん撮るんですけど、それを後で送ってって言うと自撮りの写真を何枚も送ってくるんですよ!」
ナン「かずきくんが欲しかったのはこういうのでしょ?」(小声)
和「嬉しいっちゃ嬉しいけどさぁ…」
ナン「そのあとかずきくんから怒ってるメールが来るんですけど。顔文字とか無いし。こわーい」
(ナンちゃん終始( ^ω^ )ニコニコ)
安「僕かずきくんにあります! かずきくんほんと優しくて良い人なんですけど、この間笑い声が夢に出てきたんですよ!」(一同爆笑)
和「夢のことまで知るか!」
迫「どんな笑い声なの?」
修斗「みんなモノマネできますよ」
(ひぐちゃんから全員モノマネしていく、最後にかずきくんも)
和「今日も笑えないじゃん!!!」
※キャストサイズイベントから引き続いてるネタ
Q2.また共演したい人とその理由
まさお「はい!僕はねぇ、南羽くんですね」
ナン「おっ」
まさお「某ミュージカルで共演したとき、役柄もあるんですが本当に絡むことが無くて。一度だけ接近するシーンがあるんですが、二人で本番中に『初絡み』って言ったくらい笑」(二人で近寄って声合わせて)
迫「ナンちゃんの方はどうですか?共演したい?」
ナン「えーっと僕は別に…」
まさお「そこは相互でいこうよ!?フィフティーフィフティーにしようよ!」
修斗「僕はまさおさんと共演したくないです。もう今年ずっと一緒なんですよ」
迫「どれくらい一緒にやってるの?」
修斗「6公演くらいやってます」
まさおさんが修斗くんの肩をぽんぽんとたたき、二人で見合ったあと真顔で観客側を向く(観客爆笑)
安達「皆さんとまた共演したいんですけど、裕太かなぁ。歌うのも踊るのも出来るから、そういうミュージカル的な舞台で共演したい」
和「俺は修斗かなぁ。いまabcの稽古をしてるんですけど、稽古中って携帯無くすんですよ。困っちゃって…だから」
修斗「えっそれだけのために?」
和「修斗がよく見つけてくれるから、この先舞台ではずっと共演したいですね」
修斗「携帯探すためだけに!?」
迫「裕太は?どう?」
裕太「僕は…南羽くんですかね…」(迷いながら、理由はなし)
■思いつき企画:エチュード
前回男笑と同じく以下の条件つき。
1・観客がお題を三つ決める
2・迫さんチョイスの三種類のBGMが流れるので、それに合わせて芝居を展開させる(悲しげな曲のときはそういう方向に行くように…これが一番鬼門だと思う)
→この条件のせいで上手く流れてた芝居が驚きの展開をみせて面白いww
キリン改め頑張るぞチーム【かずき・ひぐ・流】
(チーム名は和くんが一生懸命考えてて苦し紛れに提案。言ったあと恥ずかしさのあまり座り込んじゃった和くんを18歳コンビが慰める)
→お題:スイカ・夏祭り・誕生日
誕生日という単語が出たとき、誰かが「布施!」って言って、その場にいない布施にお誕生日おめでとうと言い出す。
和くんとナンちゃんがじゃんけん、和くんの勝ち
和「いよっしゃあああああ!!」
ナン「別に勝負に勝ったわけじゃないし…」(拗ね)
頑張るぞチームの先攻
-----先攻
(良い感じに楽しそうな曲)
スイカ割りに来てる体で始まる。和が目隠しされててひぐちゃんと流ちゃんが誘導する声かけしてる。
スイカ割れたー!(ひぐちゃんはまだ割れてない方向で行きたかったらしく、ひぐ「惜しい!」流「割れた!」って分かれる。しばらく見合った後ひぐちゃんが「…割れましたー!!」)
そういや今日夏祭りだ!
流「おれヤキソバ作りたいです!」
和、流でヤキソバ作る振り、ひぐちゃん見てる
(失敗、不穏な曲)
和「ごめん、ヤキソバ失敗しちゃった…今日裕太の誕生日なのに…!」
ひぐ「いいよ、気にすんなよ!」
(切なげでロマンチックな曲)
流ちゃんが泣き始める、テンパるひぐ和
和「えっどうしたの!?」
ひぐ「今日お前誕生日じゃねぇのに何で泣いてるんだよ!」
流「ご、ごめん…」
※突然のメロドラマ展開スタート
和「…ううん、私のほうこそごめん…あんまりメールとか返せなくて…」
流「…」
何かを察したひぐちゃんがカメラ係になり、二人の周りをうろちょろしながら撮り始める
和「受験だから…親からそういうの止められてて…」
ひぐ「いいよいいよ」(小声)
流「いや…うん…」
ひぐ「いいよ~」(小声)
和「こんな私でも…好きでいてくれるかな?」
流「…モバイルスイカ!」
~終了~
誰か「CMwwww CMになったwww」
驚愕のラストに一同爆笑
真夏の夜の夢チーム【ナン・まさお・あだち・修斗】
→お題:ライブ・イケメン・怖い話
-----後攻
(曲わかんない)
ナンちゃんうろうろ、これからライブなのに会場わかんない!
あだちくん登場「待ってたよー!」
二人で会場わかんなーい!
修斗くん登場「あの…ライブ来られた方ですか?」
ナン「そうです、怖い話のライブ…出演するのが…アッおれだ」
ナン「サポートしてくれる方ですよね?」(修斗くんに向かって)
怖い話をするライブの出演者が自分だと気付いたナン、ネタが無いとわたわたしてる
ナン「もうとにかくライブ始めちゃおう!」
三人でアイドル的な踊りを始めるも後ろから堂々とまさおさん登場
えっ…となる三人を差し置き
まさお「むかーしむかし…」
浪々と話し始めるまさおさん
察した三人がスタッフ役に回りまさおさんのオンステージ開始
話に詰まってくるとカンペ係修斗くんが活躍
(ロマンチックな感じの曲)
じーさんばーさんのメロドラマ風に展開するもだんだんと収集のつかなくなってくるまさおさんの話、曲も終わってしまう
最終的に腹が減ってるから食べたいものは…という流れになる
まさお「ラーメン的な…つけ麺的な…」
じわじわとまさおさんの周りに集合する三人
まさお「ぼく、イケメン!」
~終了~
結果は頑張るぞチームの勝ち。負けたチームはセクシーポーズ!
ナン:「あー、つっかれた!」で豊さんポーズ
外野「ずるい!」
あだち:「あー、つっかれた!」振り向いて指くわえるポーズ
修斗「えっ、これ『あーつっかれた』って言わないといけないんですか?」
修斗:何も言わずTシャツめくりあげて裾を口に咥える
→そそくさと戻る、めっちゃ恥ずかしそう
まさお:舞台真ん中後ろの壁に張り付き振り返る感じでポーズ
計3ポーズくらいを披露
■思いつき企画:即興ダンス対決
迫さんチョイスの音楽を40秒流すので、それに合わせて即興ダンス
チーム分けした時点でまさおさんから焦ったように反対の声
まさお「エッ!?だってこっちこんなだよ!?」(自分たちを指しながら)
チーム色白【ナン・ひぐ・流・あだち】
・ひぐちゃんとあだちくんが真ん中で二人で踊る、ほぼ二人のオンステージ
・合わせ技?みたいなのもやってて本当に上手い
・残り二人は下手に流ちゃん、上手にナンちゃんでばらけてカメラ係をやっている(※踊ってない)
・なぜか上手ステージ下に降りていた和を発見したナン、何やってんのみたいな感じでニコニコきゃっきゃうふふ(※ステージはまだ続いてる)
終了後
まさお「ずるいよ!打ち合わせしたでしょそれ!かっこいいよずるい!」
チーム色黒【修斗・まさお・和】
・知ってるダンスの動きを全部やったんだろうなという感じ
・エグザイルとか
・途中から完璧に殺陣になり、修斗まさおから狙われる和
・斬られるも 和「斬られたけど?死なない!」っていうのを数回繰り返す(爆笑)
終了後
和「おればっか狙われてない?」
結果はチーム色白の勝ち。負けたチームはセクシーポーズ!
和:振り返って指咥え
修斗:振り返って指咥え
真似された!みたいにわやわやしてるあだちくんとひぐちゃん
まさお:「さっきあんなにやらなきゃ良かった…!」
ステージ前に腰掛け華麗に足組み返し、甚平の裾を捲り上げて生足を見せ付ける感じ
最後に
迫「じゃあセクシーポーズやってない人やって!」
もはや勝敗関係なく
ひぐ:振り返ってからの両手で投げキッス
流:んーって顔してから人差し指でちゅっと投げキッス
■思いつき企画:一芸大会
何か一芸を披露する、挙手・指名なので全員はやってない
まさお「はい!」
迫「じゃあまさおくん」←この流れを計3回繰り返す
・一回目
「これはいつも新しい舞台の顔合せとかでお近づきの印にさせてもらってるんですけども…タイトル、掛け算。いんいちが一、いんにが二、いんさんが三、隕石がどーん!!」
・二回目
(セーラー服を脱がさないでを口ずさみ)「セーラームーンッ!!」
・三回目
「平日ワカメで休日人間!」
最後の方はもうこの空気どうしようみたいな感じになってた
誰かがひぐちゃんにモノマネできるじゃん?って話を振る
ひぐ「布施くんと一緒にいたときに布施くんにナンちゃんから電話かかってきて、おれが出たんですけど…」
ナン「ぼく見るの初めて」
修斗「これご本人登場のパターンだね」
修斗くんの言葉を聞いてナンちゃん後ろの方に下がる
四年トークイベントでも言ってたナンちゃんのモノマネをするひぐちゃん
ひぐ「もしもし布施くん?」(以下省略)
あんまり似てないことを指摘されて
ひぐ「時が流れたから忘れちゃった…」
そこへスマホを耳にあてたナンちゃん登場
ナン「もしもし布施くん?今ね、イベント中」
最初ご本人登場!とかやってたけど本当に電話してる雰囲気にざわざわし始める
和「えっ繋がってんの?」
コクコク頷くナンちゃん
電波が悪いのか二人が電波なせいか、いまいちつながってんのか何話してるのかわからない
迫「じゃあせっかくだから布施君にみんなで『布施くんお誕生日おめでとう!』って言いましょうか!」
ナンちゃんが会場にスマホを向けて全員で祝う
ナン「ありがとうございますって…世界平和を願うとか…」←?
ざわざわした中でこの話は終了
ナン「えっと、じゃあここらへんでまじめにドナルドのモノマネします!」
自分の作り出した空気を珍しく察したのかナンちゃんが手を上げて進み出る
和「ミッキーのモノマネで会話します!」
割り込んでくる和、特に打ち合わせしてないらしくびっくりするも柔軟に対応するナンちゃん
和(ミキ声で)「おーいミッキー!」
しょっぱなから間違える和
ナン「ちょ、やめてよ怖い…!返しそうになっちゃった!」
気を取り直してテイク2
和(ミキ声)「やあドナルド!」
ナン(ドナ声)「******!」
通じ合ってるのかいないのか、和くんリードで会話。今日はたくさんの方が来てくれてうれしい、みたいな
どっちも上手
和(ミキ声)「じゃあみんなにお礼を言って終わろうか!」
ナン(コクコク)
和・ナン「どうもありがとうございました!」
ナン「あれ聞きたい、あだちくんが楽屋で歌ってる鼻歌」
あだちくん二部で歌う予定のソロ曲を1番まで披露
■一人一言&告知
・流「喋るタイミングを見計らっていたらあっという間に1時間が終わってしまいました…」(流ちゃんあまり話さなかったから)
・暗転セクロスの告知をする時少しニヤける和くん
・修斗「詳しくは僕とまさおさんのブログで」
・まさお「麦わらのまさてぃーです。将来の夢は海賊王」(麦藁帽子被ってたから)
わやわやしていて良く覚えてない…
■全員合唱
・そろそろ終わりの時間、全員で歌ってお別れしようとのこと
・サイドと前に歌詞の紙が掲げられる
・歌ったのは「サザンの真夏の果実」
・それぞれポケットから歌詞カードを取り出す役者さんたち
・和くんは一回自分の出したのにわざわざ18歳コンビのを一緒に見る
■ハイタッチ準備のためはける
・18歳コンビがせーので投げキッス
■シークレット企画!
迫「最後にハイタッチでお見送りさせていただきます!」
会場沸騰「フォオオオオオオオオオ」
・全員とお見送りハイタッチ
迫さん、まさおさん、修斗くん、あだちくん、ナンちゃん、和くん、流ちゃん、ひぐちゃん