Blog 1984

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音楽・映画・アート・本など好きなものについて。
今のところ、昔かいた記事をひたすらアップしてます。
最近お気に入りの曲はPrimal Screamの「Rocks」です。

Amebaでブログを始めよう!

U2のアダムさんが結婚なさったそうです。おめでとうございます!

実はU2のメンバーの中で一番好きなのはアダムさんですからね。

ギターは弾きますが、エッジさんよりもベースのアダムさんが好きです。

ちなみにこのアルバム、「Achtung Baby」ではアダムさんの○○がジャケットにのってます(笑)

中身ももちろん素晴らしい、名盤です。

アクセル・ローズが涙したという「One」など名曲も収録。

私は「The Fly」が好きです。



ストーン・ローゼズは昔ファーストとセカンドを聴いたんだけど、その時は今一ピンと来なくて、それ以来あまり聴かなくなってしまったバンド。

セカンドアルバム「Second Coming」のDriving Southなんかは今も大好きでよく聴きます。

また最近ちゃんと聴き直してみようかな。



レーナード・スキナードのセカンドアルバムを聴いてます。

最近ニール・ヤングとかZZ TOPとかレーナード・スキナードとかハードロック・ヘヴィ・メタル以外のジャンルばかり聴いている気がする。


ともあれギターの音はいいし、曲もいいし、ファーストアルバムと比べてもいいアルバムだと思います。

「SWEET HOME ALABAMA」から「I Need You」への流れもいい。


「Workin For MCA」のギターソロも好みです。



Man on the Silver Mountainばかりリピートで聴いています。

いい曲だ。ちょっとパープルっぽいけど、ロニーのボーカルもいいと思う。



やはりロック好きなら一度は行きたいと思う場所、それがハードロックカフェ。

最初行ったときは店内でハードロックがほとんど流れないことに衝撃を受けました。


今回は六本木でハンバーガーを頂いたがこれがボリュームがすごくておいしい。

ポテトもサイドとは思えないほどしっかりしています。


しかしロック好きとしてはやはり店内に飾ってある品々が気になるところ。

ジミヘンやストーンズ、マドンナ、レディー・ガガなんかの衣装等は凝視してしまう…。


あとスラッシュの写真とか。


ロック(とポップス)が好きな人や、大音量で音楽がかかっていてもOKな人、アメリカが好きな人、思いっきりジャンクなものが食べたい人にはぴったりです。


スラッシュ誕生日おめでとう!

この世で一番愛するギタリストであるスラッシュ。

毎年スラッシュの誕生日にケーキ食べてます…。


スラッシュの初ソロアルバムももちろん買いましたよ!

フライングで!

文句のつけようがありません…。



ブロークバック・マウンテンもリアルタイムでDVD化されてすぐ借りて見た映画の一つ。

監督はアン・リー。ヒース・レジャーはこの映画の印象が強いですね。

ジェイク・ギレンホールにハマったのもこの映画でした。


アメリカ・ワイオミングの男2人の愛を描いた物語、まず惹きつけられるのは圧倒的な大自然でした。

これだけでも観てよかったと思いましたね。

ジャックとイニスの関係も最後は胸が締め付けられるようで切なくなりましたが、奥さんのことを考えるとちょっと…という感じになってしまいますね。やっぱり。


それからプラダを着た悪魔のアン・ハサウェイがジェイクの奥さん役で出てくるのですが、これがめっちゃ可愛いんですよ…。この映画観てファンになりました…。



原作を読んでいたのですんなり内容を理解できましたが、読んでないとちょっと苦しいかも。

ちなみに原作を読み始めたのはタイトルが明らかにエマーソン・レイク&パーマーの「悪の教典」からとったものだったからです…。そこはやっぱりロック好きとしては…ねえ。


さて、映画ですが二階堂ふみちゃんがよかった。

初めてみたけど、可愛い。

内容ですか?いや、かなり薄い内容&内容が内容だけに何とも言えませんが、「マック・ザ・ナイフ」が効果的に使われていたり、文化祭のセットがかなり作りこまれていたのはよかったです。


全体的にダークな雰囲気漂う中、ポップさもあってなかなか衝撃的でした。



好きなギタリストの一人にダイムバッグ・ダレルさんがいます。

最初に彼の演奏を観たのは動画サイトでパンテラの映像だったと思う。

ピンクのおひげと高度なギターテクとクラシック・グリップに釘づけになった。

ただ、よく聴いたのはパンテラよりもダメージプランのほうだと思う。

パンテラと音楽性に大きな違いはないが、ダメージプランのほうが聴きやすく、とっつきやすいと思います。



ポイズンのセカンド・アルバム。ジャケットがとにかく強烈。

ボーカルのブレットが見た悪夢がモチーフらしい。

さて、中身はといいますと、聴きまくったサードアルバムに比べてかなり軽い。

ひたすら楽しいパーティ系楽曲が並ぶ中、Every Rose Has Its Thornという代表曲も含まれている。

ポイズンの名盤といわれていますが、私はあまりピンとこなかったアルバムでもあります。