もういくつ寝ると....
ファミですね~♫
東京は今日お席発表だったのかな?
名古屋は明日辺りかしら?
24日は娘のデートの送迎でしたが
部活が入り昨日に変更....
一人寂しくイオンモールで6時間程
過ごしました( ; ∀ ; )
お店巡りしながら
買ったのは3コインで7点
あとGAPが半額セールやってたから
8月に生まれた甥っ子に...
スケジュールひとつ消化出来たんで
チョット気が楽に...
あっ!掃除は進んでません←(笑
ツイッターで回ってきた記事
記事は出来るだけ読むんですが...
翻訳機頼りですけど...
直ぐに日本語記事でるから..って思ってたんですが出てなかったようだし
探せなかったかもですが
あまりにもいい話だったので。
翻訳機かけて
それでもわからないとこは
nakaemi様にお力お借りして意訳しました。ありがとう♡♡
底から立ち上がったBAP
バンヨングクのクソ力がなかったら
元記事こちら
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201512200807350410
11月15日 4番目ミニアルバム MATORIXでカムバックしたグループ B.A.Pは、いつよりも幸せな日々を過ごしている。
今度のアルバムは去年 2月売り出した初正規アルバム First Sensibility 以後1年9ヶ月ぶりに初公開したアルバム。
4週間タイトル曲 Young,wild&freeで活動を続けてきたが
12月第3週後続曲 Be Happyで 活動を終え今後アルバム制作へと入る。
MATORIXは紆余曲折のあげく出したアルバムであるからもっと意味深かった。 2012年 1月デビューアルバム Warriorで歌謡界に彗星のように現われた B.A.Pはデビューショーケース当時 3,000人余りの観客を動員。
NO MERCY.ONE SHOT 1004などを相次いでヒットさせた。
海外反応も熱かった。
デビューアルバム Warriorでアメリカビルボードワールドアルバム 10位
2番目ミニアルバム ONE SHOTと
3番目ミニアルバム BAD MAN
初正規 アルバムFirst Sensibility
で同じチャート 1位に上がるなど出すアルバムごとにグローバルチャートを席巻しただけなくデビュー 2年ぶりに 4個大陸を回るLIVE ON EARTHコンサートシリーズでグローバルファンの心を捕らえて実力派公演派で位置づけた。
偉業を成し遂げた彼らの足首をつかまえたのは外でない所属社 TSエンターテイメントであった。
所属社との誤解、葛藤あげく去年 11月所属社を相手取り専属契約無効確認及び精算金返還請求訴訟を申し立てて法的紛争をするようになった。
両側は論議のあげく約 9ヶ月ぶりに合意に成功。B.A.Pは 2015年 8月 1日復帰した。
TS側の立場が書かれていたところは割愛
歌手の生命力を牛耳るのは音楽性だと言っても、事実上ペンドムで暮らすアイドルには 1年がふらりと過ぎる空白期は致命打に近い。
上手くいっている時期だからこそ踏ん張らないと他のアイドルに抜かれてしまうんじゃないかと言う憂慮ではない憂慮をしたりした。
もちろんメンバーも切ない状況と大衆の関心の中で遠ざかる現実にたまには挫折するしかなかったはず。
このように手に負えなかった時間の中で心強い柱役目をしてくれたこれはくそ力ある長兄リーダーバンヨングク
そしておない年メンバーヒムチャン
であったという。
二人はメンバーが搖れないようにまとめて先に立って和解を導きだした。
団結して立ち上がった彼らは誰かと競争して追い付いてやるという心どころか、その間寝かしておくしかなかった音楽に対する熱望を遺憾無く広げてみるという覚悟で演習、活動に邁進した
特にデビューであるという曲作業に粘り強く参加して初めてメインプロデューサーに出たバンヨングクは
自分が作った曲のクォリティーが相対的に下がると判断したらその曲を脱落させるなど所信ある態度でいっそう完成度高いアルバムを作るために心血を傾けたことと伝わった。
結果的に B.A.Pが流した涙と汗のしずくは決して無駄ではなかった。
バンヨングクがメインプロデューシングを引き受けてメンバーと一緒に直接経験して感じた青春の彷徨、友情をとかし出した五つトラックでアルバムは音源公開直後チャート上位圏にランクされて気持ち良い出発を知らせた。 引き続きビルボードワールドアルバムチャート 3位、ワールドワイドアイティユンズアルバムチャート 14位に進入してアメリカ代表歌手と肩を並べた本国でランキング番組で1位の快挙も達成
また相変らず重たくて明らかな B.A.Pの 音楽スタイル。
覆面歌王で実力を再立証したメインボーカルデヒョン
ライブの実力、圧倒的な舞台掌握力は軽くて個性のない音楽のアイドル一色である歌謡界で甘雨のような存在になっているという評価。
メンバーの言葉のように苦痛は結局血と肉になったわけである。
空白期が顔負けな成績をおさめたがいざメンバーは数値的結果物にこだわるとか安心するより SNSとサイン会、ファンミなどを通じて長期間自分を黙黙と待ってくれた国内外ファンに有難みを伝えるために余念がない。
各種音楽放送、ラジオ、芸能プログラム出演、撮影など忙しいスケジュールを消化しながらも全国各地を回ってファンに直接会って疏通してファンにコーヒーのためとサンドイッチを差し入れをするなど特別なファン愛を現わしている。
B.A.Pは今月 SBS 歌謡大祭典 MBC 歌謡大祭典など年末授賞式スケジュールを終りに時間を持つ予定である。
特に短く感じられた活動が惜しいが、ただ悲しむことは早い。
来年 2月新しいアルバム発表だけではなくメンバーが一番好きで懐かしがった単独コンサートを計画しているから。
ファンとともにする B.A.Pの燦爛たる青春はこれかも続いてく。
記事 ファングヒェジン
泣けて仕方なかった。
これ読んだら何かしなきゃって
思い立ち...
ライブにペンラ以外持って行ったことのないあたしですが...
(この前はヨンベア連れてったけど)
nakaemi様に韓国語お願いして
こんなの作りました。
名古屋に来てくれて
ありがとう♡
また来てね。っていう
切実な想いも込めて....
朝晩すっごく冷えるから
風邪ひかないように...
あんにょん(。>ω<。)ノ またねぇっ
画像と記事お借りしました。










