@すみだジャズ 8/20

 

ADAM at にいさんを見に。

 

神宮の花火に行こうとしている日にはきびしいかなと

 

思ったものの、

 

やっぱり少し見たくて、ぎりぎり出発。

 

 

すごい人でしたー。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

 

去年、丸井の屋上をいっぱいにしたときよりもずっとー。

 

ステージが高くて見やすいのがgood。

 

ADAM at にいさんは、見ていて楽しい。

 

音が楽しい。

 

それが良い。


 

 

 

少し遅い到着になったせいもあり、

 

ステージの後ろから拝見。(^^;

 

ある意味近くて良い位置?でした。


初めて聞いたときに突き刺さったあの曲を聞きたかったのだけど、

遅れて行ったせいで逃したみたい。。(T_T)

 

 

 

ーー

 

時間は間に合うけど、

 

ばたばたするから、とか

 

疲れるから、とか

 

じゃなくて、

 

したいことはしよう。

 

見たいものは見に行こう。

 

そういうことを思った日。

@職場

 

ボスが引き出しをがさごそやったら・・・領収書が。

 

「これ、、、

 

俺払ったんだよね!?」

 

 

 

その金額、17万円也。

 

 

日付は、大宴会のあった日。

 

払ってました。払ってましたよ。

 

って、結構経ってますよ。(^^;

 

 

 

「うぉー!?

 

 これ提出したら戻ってくるよね!?

 

 やったー!!」

 

 

いえいえ払ったんですから、1円のプラスにもならないはずなのですが。(^^;

 

小躍りしそうな勢いで提出しに行ってました…。

 

 

 

「すごいね…」

 

「すごいですね…じゅうななまん…」

 

「真似できない…」

 


あの額だったら即経費精算でしょ!というみんな。


独身男子がぽつり、

「やっぱ、、、

 持つべきものは

 

 稼ぐ奥さんだわっ(・o・)」


そこかよ。(^^;

 



ボスの奥様、

 

とある業界最大手?かもしれない企業にお勤めらしい。

稼いでいるのかはなんともなので置いておいても、

 

ま、少なくとも管理下に置かれてないってことですね。

17万の請求がきててもツッコミすらないから、

忘れていられるのだろうと。

 



そして彼は言った。

「奥さんの会社の人、紹介してほしいですっ(・∀・)/」
 

 


独身男子が見た世界は、そんな結論?らしい。(^^;

@浅草公会堂 8/13

 

style-3! 夏のカーニバル。

 

 

楽しくて、嬉しくて、飛び跳ねて気持ち良かった。

 

・・・なんか、言葉がしょぼいけれど、言い表せないものです。(^^;

 

楽しいが、押し寄せてくるような。

 

音を楽しむ、と書いて音楽、

 

楽しいが、伝わるっていいですね。

 

あっという間の時間でした。

また次回を楽しみにしています♪

 

私は音楽は雑食的にいろいろ行くのですが、

 

一度行ったら満足することもありますが、

 

好きの基準は、もう一度行きたくなるかどうか。

 

style−3! は間違いなく後者でしたね。(^0^)

 

 

携帯カメラがマニュアルモードのままだったわりに、とっさに一応撮れました。(^^

 

@bar

 

「うちの夫は仕事ができない」というドラマで、

 

夫が仕事ができないことを描いている。

 

 

けど、、

 

残念ながら・・・

 

いっぱいいますよ!

 

というお話でプチ盛り上がり。(^^;

 

 

女性がせいぜい5%しかいない男社会な職場にいる女性から見て、

 

できない人はたくさんいらっしゃるそうで。

 

どんな組織にも。どうしても。

 

 

私も思わず言ったことがある。

 

「あのような人にも、妻とか子とかいるんですよね。七不思議!」

 

奥さんは夫が仕事ができないとか知らないのか?と。

 

 

 

きっと知らないと思う。

 

知ったところでどうにもできないでしょうから、

 

知る必要もなく、

 

もしかしたらそのようなことに興味もないのではなかろうか。

 

だって関係ないでしょう、

 

順当に給料運んできているかぎり。

 

 

そう、給料を運んではくるんです。できなくても、会社員であれば。

 

 

 

 

できない人でも給料が支払われることを不思議に思った方がいいと、

 

思うこともある。

 

そんなときは魔法の言葉の登場。

 

「会社ってすごいよね!」。

 

ウチからの請求額が高いとか言われることもあるけど、

 

だってほら、

 

できない人の分も払わないとならないからそうなるんです。。

 

 

 

でも、もしも、

 

そんな(仕事ができない)ことが発覚したら、

 

奥様方、

 

うちの子にかぎって...ならぬ、

 

うちの夫にかぎって...

 

とでも思うのでしょうか…?

 

 

奥様方、

 

知りたいですか?、

 

ご主人がきちんと仕事ができてるのかどうか。

 

なんて。

@遺伝子

 

母方祖母は晩年に認知症になった。
このミステリアスな病気に、家族は切なくいくらかの辛い思いもした。

母は泣きそうな顔をして言ったことがある。

「遺伝だったら私絶対なるし(T_T)」

母方祖母は5人姉弟の一番上だったが、5人のうち3人が認知症になった。

確率で考えるなら、結構衝撃の数字です。

そして、あれは遺伝性の病気じゃないらしい?と言っても、
ついつい母がそんなことを思ってしまうのもわかる。


遺伝子検査なるものが出てきた時、
これをやって、確率高くなければひとつ安心できると思った。
けれど、残念な結果だった場合、どう思えばいいのか、
そう思うと、母に勧めることはできず。

結果、遺伝子検査をしたのは私。

良い結果だったら話すけれど、
そうでなければ検査したことを話さない。

 

それでいいと思って。

残念な結果をもらった場合、そりゃ私だってきついのだけれど。
だとしても、母より長く生きるのだから、
よい薬ができることを願いながら生きていくしかないわけで。

遺伝子検査は確率や平均の話であり、
平均の無意味さも、これがなにも約束しないことも、確実性のなさも、
よくわかっているけれど、

それでも何らかの形で、
心配しなくても大丈夫だよと、
母に言えるのは私しかいないわけで。

「私が持っていないから、あなた(母)も持っていないわよ。
 よかったね」


ほんとにね、ミステリアスで切ない病。。
早く薬ができますようにと切に願う。

 

@キッチン
 

キッチンに座り込んで、床の掃除をしていた。

 

ふとカウンター収納(白)に目がいき、

 

なんだかよごれていたことに気づく。

 

何かが飛んだあと。

 

 

写真を撮るときに、

 

50cmちがえば 全然別の絵になると、

 

構えていたカメラを胸までおろしたりするのだけど、

 

そんな感じの finding。

 

 

カーペットでごろりしていたら、

 

目線の先に、テレビ台の角。

 

その角って床に接地していなくて少し浮いてるんです。

 

その隙間に、結構なほこりを発見。ガーン

 

50cm下がったネコの目線での finding。

 

こんな世界を見せていたんですね。

 

にゃんちゃん、ごめーん。アセアセ

@BAR

 

あの小説のパロディではなくて。(^^;

 

私は自他共に認める晴れ女なのですが、

そのくせ雨の日にあえて出かけます。

 

そもそもは、

 

雨の日、お客さんいないかな?と思ったのがはじまりで。

 

あんまり関係ないこともあるみたいですけど、

私は自分が出かけようとするときは

基本晴れ⭐︎なので、

あえて雨の日に貢献(なにに?)してもいいのかも

みたいな気分で。

 

そんなわけで、

 

あえて雨の日にはBARで。

 

それも一つの雨の日の楽しみ方になりました♪

 

ニャンちゃんたち、かわいーったら。(≧▽≦)