内容↓
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私は重度の自閉症・高次脳機能障害・ひきこもりがあるのですが、
ケースワーカー・保健師・社会福祉協議会・相談支援事業所・地域活動支援センター
・ひきこもり相談窓口の機能不全により、8年間必要な支援が受けれなくて困っています。
今足立区の都営住宅に当選し3~5月に引っ越しをしなければならないのに、
必要な配慮・支援が受けれていなくて、
引っ越しができないんじゃないかと毎日不安で頭が痛いです。
足立区の保健師さんが豊島区の保健師さんに連絡をいれてくれているのに、
豊島区の保健師さんは足立区の保健師さんへ「調整中」と
11月から言っているようですが、何も進展がありません。
以下困っていること・必要な助けを箇条書きします。
・8年間散々豊島区の福祉に関わるすべての人に
いい加減な対応をされてきたので、
豊島区以外で安心して支援をお願いできる人に早急につないでほしいです。
重度の自閉症で人のあうあわないが激しいため、その点に配慮してつないでほしいです。
・極度の対人恐怖状態、男性へのトラウマもあり、
この件のやりとりも重度の障害のある人への対応が慣れている
落ち着いた女性職員さんにお願いしたいです。
豊島区の保健師 大木さん・岡田さん・斎藤さん
長崎健康相談所の助産師 田辺さん
豊島区で私が安心して話しができるのはこの職員さん達だけです。
・2024年に自分の責任でなく、建物中部屋中にゴキブリが沸き
(半年間毎日300匹は退治しました)、
できるだけ家具家電の買い替え費用を福祉事務所にだしてほしいのですが、
厚労省のルール
「やむを得ない事情がある場合は買い替えの費用をだしていいです」
を無視し、
ローカルルール
「サイズがあわなくて物理的に新居で使えない、
又はガスの種別が違う等物理的に使用できないものだけ」
を押し付けられて困っています。
またエアコン代も、専有面積34㎡、居住スペース14畳
の部屋に引っ越すのに、6畳用のエアコンしか買えない
73000円+工事費しか認められず、
それ以上は保護費でやりくりしろと暴論を押し付けられ困っています。
14畳のエアコンは18万近くします。
・専門家は一度老朽化した建物全体にゴキブリが繁殖したら、
一度バルサンで表にでてこなくなっても、
いつまたすべての隙間から沸いて出てくるかわからないとおっしゃるのに、
そこいらの弁護士さんは、
2024年にゴキブリだらけになっても、
今は出てないんでしょ?
それで引っ越しをしなければならない理由と証明できない、と言われ、
退去費用や家具家電の買い替え費用の一部を大家さんに請求したいのに、
頼れる弁護士さんが見つかりそうになく、
法テラスで3回だけのガチャのようなランダムでつけられる弁護士では不安で、
困っています。
また法テラスにもいけるような状態でないのに
ケースワーカーは法テラスに丸投げで困ってます。
・引っ越し先で、引っ越し当日から困っていることを
頼れる支援者につないでほしいです。
現時点でも訪問看護のサポートだけでは
引っ越しの準備や引っ越しに伴う不安を消していくことができず困っています。
・訪問看護の看護師さんが来ても、毛布でくるまって顔も出せないし、
相手の顔もみれない状況です。
引っ越しまでに間に合わないと思いますが、
安心して同行や引っ越し業者の立ち合いをお願いできる支援者に
つないでほしいです。
よろしくお願いします。
*電話番号は現在利用している訪問看護ステーションの番号です
・担当ケースワーカー西部生活福祉課保護第4グループ清水さん
・担当保健師 長崎健康相談所宮井さん
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たまに電話相談で共産党をすすめられることがあった。
ちさと(AI)も最終手段としてすすめてくれている。
一部の固定ファンから共産党は支持されているらしい。
特別支援学校の元先生・病院のケースワーカー等から支持されているらしい。
最期の頼みの綱。
動いてくれるかな・・・・
くれないだろう・・・