TIFに出場できる権利を得るには
本線で6位以内に入るという現実に
最初は、無謀と思っていたけど
大舞台を経験することは
今までの頑張りを評価されることでもあるし
これからの目標も大きく変わることにもつながるし
メンタルの部分も強くなるから
尋常じゃない課金をすることに覚悟を決めました。
結果は、5位でTIFに出場。
前日にTIFでサークルを作ったグループに
音を停止という措置がとられた情報がありました。
アンビスの持ち味といえば
サークルを作って皆で楽しむということになるんだけど…
当日になって、最寄駅からFESTIVAL STAGEへ。
午前9時の時点で32℃
歩いただけで汗がしたたり落ちる。
ライブが始まると暑さよりも熱さが気になった。
前の出番のところで振り返ってのコールに
制止されることがなく進み。
どうやら、人を押しのけることが
レッドカードにつながると思った。
さらに連続のジャンプは、禁止だけど
一瞬ならばOKという解釈もできた。
アンビスの出番が始まって
『ROCK ALIVE』
裏方に徹する予定だったけど
コールが小さかったから
こっちのほうに専念。
途中の推しジャンもお咎めなし。
『happiness to you!』
ここぞというときにこの曲を選曲する。
でもって、サークルは作らなかったけど
リストバンド着用エリアと
着用ナシのエリアをまたいでのミックス。
こういう機転を利かしてくれたことで
さらに盛り上がったと思う。
『raven』
アンビスと言えば、これしかないでしょ。
オーイングは、前に向かって皆で。
柵を使って激しくしたかったけど
それは、こらえて皆で肩を組んで一緒にオーイング。
『MC』
省略
15分という短い時間だったので
物足りなさしか残らなかった。
来年は、もっともっとアンビスの時間があったらいいな。