ずっと負けっぱなしの人生でした
いつか自分にも光は見えると信じて、前に進んでいたつもりが、ひたすら地中に入っていた
気づいた時にはもう遅かった
助けてと声をあげても、もう誰も聞こえないほど奥底

暗い暗い暗い暗い暗い暗い暗い暗い暗い
何も見えない

自分の姿も見えない