先月の変容は
太陽!男性性!というだけあって
衝撃は大きいながらも
変わっていくことが自覚できるものでした

でも今回の変容は違う

太陽の巫女、太陽の娘の
本質的変容

この巫女性は
精度が高ければ高いほど
自我・エゴが邪魔をしていないと言えます

それは
もっと簡単な言い方をすれば
『自分がない』

根源太陽の言葉を伝えるとき
そこにわたしの自我はありません

一体になり、そのものになります

染まりやすい
影響を受けやすい

無色透明な女性性

その側面はこれまで
相手をコントロールするための
情報収集的な能力として扱われました

それさえも無自覚でした

今、その無色透明で
自分でも捉えられないわたしの本体に
愛の器・体が与えられようとしています

コントロール不能な部分の変容は
わたしにとって
怖くて、不快で、苛立ち、

レムリアというワードにさえ嫌悪感をもち
レムリアン女子にめろめろな男子を
信用できなくなります

レムリアンがどうのこうのではなく
これがわたしの愛を疑う姿であり
神の愛を受け入れない姿

本当のパートナーを寄せ付けない姿です


あーぞわぞわする!笑い泣き笑い泣き

一旦、吐き出したかった笑
気分悪くした方がいれば申し訳ない汗

ここからはカラッとしたいいお話晴れ

わたしの大切な魂の妹

彼女の人生で
けっこう大きなイベントとして
繰り返し現れる
1人(彼女)VS組織の戦い


一番激しかったときは
ストレスで血尿を出したほど

彼女は曲がったことが大嫌いで
真っ向から正論でぶち当たっていきます

声も大きい笑

これは彼女が嘘をつけない人だと
象徴しているように感じます

まさしく愛の女戦士⚔️

その彼女が大きな変容を見せてくれました



トラブルのタイムリミットだった昨日

その時点でいい感じに変わっていたけど
彼女が
弾劾裁判のように捉えていた場に
いよいよ赴く早朝、
もうひとつヒントがほしいとメッセージが
ありました

おはよ!

ごめん、朝から。

あみちゃんのブログ読んで、
何か感覚がかわりつつあるんだけど、
あと少し私にわかりやすく
ヒントを下さい🙏


今回みたいに『やりたい』と
認められたことは良いんだけど、
じゃぁ、実際に
部の運営をやっていくってなった時に、
自分の思いだけでは、
変えてはいけない伝統やら
やり方もあるのかなと、
私的には調和?を意識した時に、

私は良くても、
相手からしたらそれはタブーだったり。

それは、私が良いと思って選択して
実行してきたことが
みんなに受け入れられなくて、
辛い思いを何度かしているんだけど、
これは私が
みんなに私を認めてもらいたい!って
力が入って操作している?からも
要因の1つで、
そこに純粋な愛がないからだとも思う。

だけど今はそんな感覚も少し消えていて
実際に部を運営していかなきゃいけない
立場として、
純粋に愛を循環させたいと思って
行動していく

(イコールそれは、
今までの全体のやり方を変えなくてはならないこともある。)

愛の押し売りみたいに
させちゃうのかな…って。


常識や概念、古い認識、思い込みが
そうさせているのも
要因の1つでもあると思うだけど、
私の中で一対全体となると、
全く身動きがとれない。笑


彼女から伝わってきたのは
自分は戦うことをやめた
でも
武器も持たず丸裸で
複数の敵の前にどう立てばいいのか?
という混乱と葛藤が
恐怖として立ち上がっているように感じました

わたしは彼女に
他者への理解を求めました

自分の考えに
抵抗したくなる人たちの気持ちを
根源愛のなかで
ハートを開いて感じてみてと伝えました

彼女はその一言だけで納得し
いかに自分の思いを突き通すことだけに
意識が向いていたのかに気づきました


朝から本当にありがと🙏💖

他者への理解…

めっっっっちゃ納得。

私、かなり偽善者なんだよね。

相手のため、みんなのためと
表面的には言いながら
(自分でそれを演出しながら)結局、
自分の都合の良いように物事を解釈して、

都合が悪いと『我慢』してると
悲劇のヒロインして。

他者を理解すると言うことは
自分を受け入れることだね!


ドンピシャな答えでやっぱりね…
って涙でた。笑


これが彼女の真っ直ぐさです
そこまで卑下しなくていいけどね笑

清々しいほど潔く
自分の過ちを認め、改善していく

わたしはそんな彼女を愛しています飛び出すハート



それでも彼女にとって
強い緊張を伴った一日だったと思います

今、目の前に現れていること自体は
言ってしまえば、よく聞く話です

どう対処すればいいのか?の方法は
検索すればいくらでも出てくる事象

でも、反応しているのは
真実の愛をテーマにもった
魂的チャレンジです

再び
鎧を着て、命を掛け、戦うのか?
愛に自らを開くのか?

彼女は愛に開くことを
選ぶことができました


お疲れさま!

あみちゃん!ありがと!

世の中は愛に溢れてた!笑

今日の会、
めちゃくちゃ良い感じで終わったのーー!

まぁ、ちょっと
『えっ、話し違うじゃん…』って
思うこともあったけど、
それは今後の
自分自身の向き合う課題として、
全体的には大成功だった!


朝は不安だらけで
あみちゃんに連絡したんだけど、
今朝、あみちゃんに言われた様に
『他者を理解する』視点で
物事を理解して発言しよう、
私の今、出来る最大限のことを
愛を持ってやろうと
意識して開催しました。

そしたら、本当に本当に
みんな優しくて…😭

私が想像していた以上の良い会になって、敵は1人もいなかった。涙。


ほんとすごい!
良かったねー飛び出すハート

彼女はずっと
自分の愛はわかってもらえない
理解してもらえない、と
鎧を着込んで戦ってきました

それは父親との戦いです

父親=絶対的権力=組織

わたしと同じく
彼女はここに濃い体験を持っています

自分を閉じ、
鎧の内側から叫んでいても
その声は届かないことを知りました

他者を理解するということは
自分も開かなければなりません

彼女は勇敢にも
武器を置き、鎧を脱いで
丸裸に愛だけ携え
組織の前に立ちました

そして
高く分厚いと恐れていた壁が
彼女の愛によって溶かされていきました

お疲れ様だったねちゅー

そしてわたしも勇気をもらいました

愛に開き、溶かされる晴れ

ありがとね飛び出すハート