わたしはもう
どれだけ仲の良い友達でも
メニューとして開示したものをやるときには
有料でしかやらないと決めてきます
もうそこに抵抗や力みはありません
お金がどういうものなのかが
体感的に理解してきたからです
Rさんや
美水さんとの体験が
その学びの場でした
お2人の大きな愛に
改めて感謝しています
ありがとう![]()
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そして、ひーさんは
そんなわたしの愛をすぐにキャッチして
新しいメニューを立ち上げたすぐに
申し込んでくれました
ひーさん的には
「やってもらおー♡」って感じかも知れないけど
わたしからすると
わたしの本質的な成長のために
自分の人生を開示してくれていると
感じています
そんな彼女の愛を感じると
高まるものがあります
だからこそ
わたしも彼女を本気で愛しています
今回は天使の導きによって
彼女が創り上げたセーフティゾーンから
離脱するセッションとなりました
ひーさんにとってお金とは?
ずっとあるもの
なくならないもの
誰かから与えられるもの
それを聞いて違和感はありません
そうだよね、そう思ってるよねという感じ
でもなんとなく弱いので
ひーさんの天使に来てもらって
もっとそれを体で感じられるように
お願いしました
その時語られた
ひーさんの記憶
入院し、
繰り返し手術を受けていた幼少期、
大きな何かと一緒にいる自分を見た
これはビジョンやイメージではなく
彼女の中にある
リアルな体験の記憶として語られました
じゃあ、と思い
その自分と対話してもらおうとすると
わたしの意図が伝わらないほど距離がある
体験の記憶のはずなのに
それを語った当の本人はリアル感が薄い
大きな存在と一緒にいる自分と
それを見ている自分の
位置関係や状況を聞いても
わたしに届いてこない
これは
この体験の記憶自体を
彼女本人が信じていない状態だからです
彼女が語る言葉に
パワーが乗らない
彼女はマニュアルを
上手く読み上げることはできるけど
正確のない
自分が感じたことを語る自己表現が苦手だと
自覚があります
人の評価が気になる
人の目が気になる
それは「人の目」に逃げています
自己表現が苦手な理由は
あなたが
あなたの愛を信じていないからです
ずっとあるもの
なくならないもの
誰かから与えられるものが
リアルなものとして伝わってきました
すると
関係ないかも知れないけど…と
彼女が語り出したもうひとつの体験
彼女の体は
多くの人より小さな体です
しかし
全てが同じだけ
成長しなかったわけではありません
ある骨は成長に伴って伸びていき
ある骨は伸びていかない
そのバランスを整えるため
年齢に伴って成長した骨を
小さいままの骨に合わせて切ります
そんな手術を繰り返して
今の彼女が存在しています
彼女がこれまでずっと語ってきた
体に対するコンプレックスが
より具体的に伝わってきました
こんな体の自分と一緒にいると
迷惑がかかる
小さいままの自分に合わせさせてしまう
そこで
わたし自身が言うのも一瞬躊躇したけど…
切られる側の骨に
なりきってもらいました!笑
ひーさんも「ほね!?
」ってなってたよね笑笑
冗談のように始まった
なりきりワークだったけど
そこに彼女の本質的な愛が眠っていました
彼女が小さいままの自分に合わせられ
切り捨てられるという犠牲を負わせたと
感じていた骨が語ったのは
彼女自身が信じていなかった
小さな自分と共にいる大きな存在、
キラッキラのシルバーの天使の言葉でした
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一緒にいるのが
当たり前なんだよ
しかし、ここで終わらないのが
天の使い、天使たる所以![]()
具体的な行動が示されました笑
それを聞いてるときのひーさんの顔!![]()
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苦虫を噛み潰したような顔選手権
だんとつ優勝です🏆
おめでとう![]()
そんなひーさんに
キラッキラのシルバーの天使の存在を感じて
感情レベルで癒されるだけで
本当に満足なのか?
と神は問いかけます
その存在がいる証明ができるのは
体をもったわたしたち
言葉にし、文字にし、カタチにし…
それら全てを含んだ行動をすることで
ふわふわした抽象的な世界を
具体化させるのが創造です
だからわたしたちは
創造主なのです
その源である
ふわふわの抽象的な世界を信じないことには
なにも始まりません
それがあなたの愛の世界です
それを確かに感じることが
表現しよう、カタチにしていこう、
ひいては
表現したい!カタチにしたい!という
情熱へと命が輝き始めます❤️🔥
神はその命の輝きを見たいのです
成果は求められていません
成果は命の輝きに対して
神が与えるものなのです








