世界の終わりを漫画で旅をする

世界の終わりを漫画で旅をする

世界の終わりに何があるのか、千年生きても出会いのある、そこに人はいるのか、ちがう人間がいるのかもしれない

自分に合ッた生き方が好き









気が付けば、もう9月

気持ちは8月のまま、心だけが浜辺に立っている

残暑見舞いも書けないまま、入道雲を

まぶしく見ている

最近では、神様という存在は、宇宙人である説が

巷にあふれる状況です

プレアデス星人は見かけが地球人の女性で美美人です

本当か、見たのか、グレイタイプより断然好みです

神様の帰還…宇宙人の帰還…人間の捕囚

人間タイプの宇宙人は既に紛れ込んでいると思う

しかし日本には雑ざりにくい

同胞を思う気持ちやご先祖様を大切に思う気持ちは

他の外国人に比べて強いと思う、たとえ遺骨に

なっても帰りたい、返したい、そのような感情は他国人

にはないと思う、それは、合理主義だから

他の惑星から救出にきても、ありがとう

でも、ここは私の故郷、故郷に骨を埋めれば私は

幸せです・・・と

日本は神様が作り、神様の子がその子孫になった

ありがとう長くなったので終わります

 

 

 ごきぶりが出てきました、すでに4体成敗しました

何の罪もないのに、その見かけだけが彼らの罪なのです

3匹めが凶悪、頭に飛来して、襟に・・・・・・エアコン

から出てきたのではと考えています、子供の時は昆虫大好き

だったのに今は「ぶちころしてやる」と精神異常をきたして

手で叩き潰した、そのあと、後悔します、神よ許したまえと

ときどきは

足を取って、柿の種にして解放してあげます