2月14日
恨む相手の操り人形に
ケンカをして
相手に勝ちたいのなら、
怒りは捨てることです。
「あいつは、ああいうことをした」
「こういう悪いこともした」
という恨みを抱いていたら、
その人の「操り人形」になってしまうのです。
いくら相手が悪くても、
いま現在、
あなたが相手に対して怒って
悩み苦しんでいるのが事実なわけです。
だから、とっくに負けているのです。
考える
これは分かるな
負けるから
ダメージを受けたらだめだ
ってすごく考えている気がする
動じない動じないって
なかなか良い傾向なのかしら?
