「後ろ姿」 なんとも言えません。
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あまり映画を観るほうではありません。映画館には滅多に行きません


最近映画館で見た作品は「のぼうの城」その前になると「アバター」


までさかのぼります。


そのくらい映画館に足を運ばない私が、あえて映画館で見たいと思う基準は


迫力が売りのひとつになっていて、大きな画面で見たい&音声を聞きたい


と思うかどうかです。映画好きな人からは稚拙な動機にみえるでしょうか。


映画館によく行く人がSF&アクションばかり見ているとは思えません。


対象的な作風、じっくりとみるとか、考えさせられるなどジャンルも見ていることと


思います。こういった作品もやはり大きな画面&迫力音声で見たいものなのでしょうか


まわりに「映画館」な人がいないのでどなたかに聞いてみたいです。


温泉や大きな銭湯によく行きます。何故か?やはり大きさとそれがもたらす開放感。


入浴という日常的行為を少しだけ非日常行為への昇格。


映画も同じなのでしょうか。


今映画館で見たい作品は「高地戦」。韓国の戦争映画です。





「爬虫類ライトに当たっています」
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雪が降らないことにこしたことはないのですが、12月になって全く降らない

のもどこか心配になります。


子供のころは、二階の窓から積もった雪の上に平気で飛び降りてました。

そのくらい積もっていたのですね。


あと、出身小学校の生徒の数。ちょっと知る機会があったのですが

1学年の生徒数は半分ぐらいになってました。

身近に感じる「少子化」と「温暖化」でした。


まあ雪に関しては温暖化のせいなのか、そもそも温暖化とは何なのか

全く知識なんかございませんが。






どうも。「おかめ」です。
kusaikameのブログ-どうも。

ラジオをよく聞きます。深夜放送といえばニッポン放送のオールナイトニッポン。なのは今は昔?


個人的にはTBSジャンクのラインナップが強力だと思います。


おぎやはぎ、南海山里、バナナマン、一押しはエレ片のコント太郎。


(エレキコミックとラーメンズ片桐の特別ユニット)




オールナイトはナイナイが孤高に奮戦中といった感じでしょうか。


オールナイトといえば、くりーむしちゅーが実に面白かった。


随分前に終わってしまったのですが


今もよく聞きます。またやってくれないかな。