あまり映画を観るほうではありません。映画館には滅多に行きません
最近映画館で見た作品は「のぼうの城」その前になると「アバター」
までさかのぼります。
そのくらい映画館に足を運ばない私が、あえて映画館で見たいと思う基準は
迫力が売りのひとつになっていて、大きな画面で見たい&音声を聞きたい
と思うかどうかです。映画好きな人からは稚拙な動機にみえるでしょうか。
映画館によく行く人がSF&アクションばかり見ているとは思えません。
対象的な作風、じっくりとみるとか、考えさせられるなどジャンルも見ていることと
思います。こういった作品もやはり大きな画面&迫力音声で見たいものなのでしょうか
まわりに「映画館」な人がいないのでどなたかに聞いてみたいです。
温泉や大きな銭湯によく行きます。何故か?やはり大きさとそれがもたらす開放感。
入浴という日常的行為を少しだけ非日常行為への昇格。
映画も同じなのでしょうか。
今映画館で見たい作品は「高地戦」。韓国の戦争映画です。


