「クリスマスに雪は降るの?」 -2ページ目

OST♪(index)


「クリスマスに雪は降るの?」


bugsのページ⇒크리스마스에 눈이 올까요? (SBS 수목드라마)


1-1 Blue Christmas (Opening Title) / 전창엽 ⇒「Blue Christmas (Opening Title)
1-2 그대라서 / 거미 ⇒「あなただから 」(別サイトに飛びます)
1-3 사랑해요.. 미안해요.. / 허영생 [SS501] ⇒「愛してる...ごめんね...」
1-4 그냥 이대로 / 한소현 [3rd Coast] ⇒「そのまま このまま」
1-5 독한 사랑 / 제이드(Jade) ⇒「きつい愛 」(別サイトに飛びます)
1-6 잃어버린 팬던트 / 전창엽 ⇒「失くしたペンダント
1-7 Love Snow / 전창엽
1-8 투 신 / 전창엽
1-9 Paper Airplane / 전창엽
1-10 그리운 아버지 / 전창엽 ⇒「懐かしいお父さん」
1-11 차가운 그림자 / 전창엽 ⇒「冷たい影」
1-12 사랑은 빗물처럼 / 전창엽 ⇒「愛は雨水のように」
1-13 눈물의 왈츠 / 전창엽 ⇒「涙のワルツ
1-14 지난 날 / 전창엽 ⇒「過ぎた日」
1-15 사랑을 찾아서 / 전창엽 ⇒「愛を探して」
1-16 Love Painting / 전창엽
1-17 운명의시간 / 전창엽 ⇒「運命の時間


(注)一緒に貼り付けてあるyoutubeは・・・急にリンクが切れる、削除されることがあります!


OSTより「Blue Christmas (Opening Title) 」



1曲目「Blue Christmas (Opening Title) 」です♪
作曲は 전창엽 さん!
静かな幕開け~とってもきれいな曲だと思います^^

第15話

<<予告>>


「クリスマスに雪は降るの?」 지완은 강진에게 지용의 일에 대해 미안해하지 말라고 말한다. 그때 우연히 이를 듣던 영숙은 갑자기 분노의 눈빛을 띄다가 휘청거리는데, 강진은 놀란채 영숙의 손을 잡으려다 그녀가 밀치자 당황스러워한다. 방으로 간 영숙은 강진에 대한 기억들을 떠올리다가 머리가 극심하게 아파온다. 한편, 태준은 우정을 만난 자리에서 같이 스카웃하고 싶다고 말해 우정을 웃게 만든다. 잠시 후 강진은 시안을 마무리하다가 영숙이 쏟은 주스 때문에 곤혹스러워하는가 하면 지완이를 시집보내야겠다고 하자 어느덧 쓸쓸해진다. 그런가 하면 지완은 속옷가게에 들러서는 춘희를 위해 속옷을 사고, 그 시각 춘희는 한 남자에게 커피를 팔다가 옥신각신하는데 이때 강진이 나타나서는 그 남자를 향해 그만….


ジワンはガンジンにジヨンに対して申し訳ないとは思わないでと話す。 偶然にこれを聞いたヨンスクは突然怒りの目つきが浮かび当惑し、ガンジンは驚いたままヨンスクの手を握ろうとして、すぐに彼女が押し退けるとしたので当惑する。 部屋に行ったヨンスクはガンジンに対する記憶を思い出して激しい頭痛に見舞われる。 一方、テジュンはウジョンに会った席で一緒にスカウトしたいと話してウジョンを笑わせる。 暫くしてガンジンはやっと終えた試案にヨンスクがジュースを注いでしまい困惑したり、ジワンを嫁がせなければならないと言いだし、寂しさを感じるようになる。 一方、ジワンは下着店に立ち寄ってはチュニのために下着を買う、その頃チュニは一人の男にコーヒーを売ってごたごたするのにこの時、ガンジンが現れてその男に向かって思わず….

                              公式HPより


<<あらすじ>>

ヨンスクはチュニの言葉で正気に返ったが、そのことを隠したまま過ごしていた。
ウジョンが事務所で失くしたUSBメモリーを探していて、ゴミ袋の中から破れたガンジンの家族写真を見つけた。
ウジョンはガンジンが破って捨てたと思い、ガンジンに渡す。
ガンジンはチュニと一緒に食事をし、マンションを探すからプサンと一緒に暮らせと話す。
チュニがガンジンと一緒に3人で暮らしたいと言うと、ガンジンはできないと答える。
ジワンを結婚させようと考えたヨンスクは、ジワンに内緒で見合いを設定しプサンの店に呼び出したが、ジワンは断ってしまった。
2人が一緒に家に帰ると、ガンジンを訪ね帰ろうとしていたチュニと出くわす。
ヨンスクはチュニを食事に誘う。
4人で食事の最中、ヨンスクがチュニを非難するような話をする。
傷ついたチュニは用があると言って帰ってしまう。
ガンジンが追いかけようとするがヨンスクが引き止めたため、ジワンがチュニを追う。
ジワンは先に1人で帰ってしまったチュニを捜し、家の前で待っていた。
チュニはジワンに、ガンジンはいつまでジヨンとして暮らさねばならないのかと責める。
翌日ジワンは、家で荷造りを始めた。
問いかけるヨンスクに家を出て2人で一緒に暮らそうと話すが、ガンジンがヨンスクは自分が世話をすると言って引き止める。
                              KNTV SPサイトより