38.2℃の不明熱が下がらない、大量の痰に疲労困憊する日々。抗生剤を飲むと一時的に下がる熱。不明熱と喘息に苦しんでいましたが、痰が200から600ml出るのは、ブロンコレアではないか?と同愛記念病院に受診。ブロンコレアだと確定診断がつきました。不明熱は?抗生剤を点滴すると、一時的に痰が激減するのは?持続細菌感染が原因のブロンコレアだと分かりました。ブロンコレアの原因はごくありふれたウイルスの持続感染。難治性喘息の原因もウイルスの持続感染。