【No.32】

■店名:astral lamp

■場所:渋谷

・各線渋谷駅徒歩7分

■URL: http://atticroom.jp/astral/

■おススメ度:★★★★☆(3.5)

■予算:一人1000円(ランチ)


以前、No.29でも紹介した、attic roomの系列店。

http://ameblo.jp/kururin-cafe/entry-10600772924.html


いつも満席で、4回目にしてやっと入れました。


他にも、こんなお店があります。いってみたい。

恵比寿「analog cafe/lounge tokyo」

渋谷「AKAKAGE」

http://atticroom.jp/akakage/index.html


attic roomと同じ様に、雑居ビルの8階にあります。

「天空の家」をコンセプトにしたカフェらしい。


ホタテとブロッコリーのココナッツカレー
zakka cafe photo life

特にこれといって感想はない!


今日は手抜きだなー


ということで、オフィスで初めてブログ更新。


http://atticroom.jp/analog/index.html

【No.5】

■店名:HENZEL&GRETEL

■場所:成城学園前

・小田急線成城学園前駅徒歩1分

■URL:http://www.hanselandgretel.jp/

■おススメ度:★★★★★


ヘンデルとグレーテル

おとぎ話と同じ名前のお店。


コンセプトがすばらしい


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童話に出てくる魔法使いは子供を食べてしまう悪い魔法使い。

しかし、この店の店主は良い魔法使い。


子供が大好きで、子供とその家族のために

一生記憶に残るような品々を集めて店を作り

みんなを喜ばせようとしました。


自分が売りたいのは品物であるけれど、
たぶんそれだけではない。


物だけでなく、ひとつひとつの品物に
秘められた、人の心を生き生きとさせてくれる
エッセンス、「元気」「想像力」「好奇心」といったもの。


このお店で、そんな気分とともに、
ずっとそばにおいてきたくなる大切な宝物を
お客様が手にいれてくださることを願っています。

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おもちゃから雑貨、文房具までこの理念が伝わってくるような

品々がチョイスされています。


おいている本も「14歳からの哲学」「13歳からのハローワーク」など

子供たちのためになる本ばかり置いてあります。



しかし、ここにおいてあるものを買っていくのは

相当な金持ちのぼっちゃんがお嬢様だね。

さらにセンスあるお父さんお母さんでないと、

このお店には共感できない気がする。



場所と客層としても、ターゲットを成城学園前にしたのは○だと思う。



自由が丘に出したら、絶対売れる。



将来はこのお店で、子供のために何か買いたい!!

【No.4】

■店名:36(サブロ)

■場所:吉祥寺

・JR線、京王線吉祥寺駅徒歩10分

■URL:http://www.sublo.net/

■おススメ度:★★★★☆


吉祥寺にある文具店。

昔は、大通りの裏手に入った小道に入った住宅街にあったのに・・・。

最近引越しました。


http://allabout.co.jp/r_house/gc/31684/



正直昔の方が場所も店の雰囲気も好きだったなぁ。


ここは、今やっているオーナーのおじいちゃんが文具店で

おじいちゃんの三郎って名前から36(サブロ)ときているらしい。


昔、小学校のときに使っていたノリとか道具箱とかも

売っているレトロな文具雑貨屋です。



店員さんの愛想は悪い。


ただ、チョイスしている文具はセンスがいいので

たまにいきたくなります。




zakka cafe photo life

この前買った、黒板。