今日は、少し残業をしました。
さすがは優良企業、残業代はきっちりでます。(やめるけど)
で、仕事の受注などをしているT君と同じ時間に終わったので、
久々に一緒に食事をすることになりました。
彼は私より年下(35歳だったかな)で、
名門の〇〇大学を卒業した私の頭脳とは比べ物にならないほどの賢い青年です。
(書いててて悲しくなってきた…)
ま、それはさておき…。
私が休んだ時の、CとD(Aと仲の良い2名)の暴れっぷりは凄かったらしいです。
Cは我々、版下グループとの決別を高らかに歌い、Dはドアを足でけり開けてたそうな。
所長への攻撃もそら凄まじいものだったらしい。
私は、こういう危険察知能力だけは極端に優れてまして、
話を聞いてて、つくづく休んでよかったと感じました。
さらに凄いのが、CとDが所長の失脚を企てているという話でした。
すでに、所長はCの陰謀で本社から呼び出しがかかっており、
別の部署に飛ばされる可能性があるとのこと。
所長は憎々しげに、もしも飛ばされるならば、Cも道ずれにすると言ってるそうな。
Cは上層部ともつながりがあると聞いていたが、そこまでやれるとは。
てか、上層部はこんな奴の話を鵜呑みにして大丈夫なのかと…。
いや、ダメな会社なんだと実感しました。
7月に辞める…正直躊躇はありましたが、私の危険察知能力は間違いなかったようです。
最近、所長が元気ないと感じていたがそういうことであったか。
今回は、最後に叫ばせてください。
オーノー(ToT)