MICHAEL
MICHAELを観た刷り込み(洗脳)毒親が過ぎて辛いジョセフ(父)最後まで鬼畜(あの役者さんがうまいってこと?) 可愛らしい小さな声で話しバブルスや動物が友達で優しい気持ちしかない映画だからとは言えそんな誇張してないかなあんな状況下ゆがんで成長しないわけない甥ジャファージャクソンは決定から2年間、マイケルの所作や癖をマネしつくしていたそう。子供の頃のマイケルも音がなると体が動いてしまうのがかわいい(大人になってもな不線なんだろうけど)「ボヘミアンラプソディ」の歌声は吹き替えなんだけど、今回の「マイケル」はジャファーの声が似ている為「かぶせている」となっていた。高い声でのか細い話し方やよく似てるのよ一つ見ながら「?」があって「ラトーヤ(姉)」はいるのに「ジャネット(妹)」がどこにもいなくて「たしか妹なのになぜ?」と思いながらみていた。そんなにマイケルに詳しくないので「もしかして兄妹じゃなくて“いとこ”とかだった?」まで考えた帰ってググったら「ジャネット側から出演辞退(関わらない)」があったとか「ラトーヤがジャネットは出演依頼を受けたものの丁寧に辞退した。彼女の意見は尊重すべき」と言っているとなっていたり、マイケルの娘パリスは「物語はコントロールされており不正確な点や完全な嘘も多い。自分には受け入れられない」とプレミアにも出席していない。こんな記事を見るとパーソナルでデリケートな部分は当人達にしかわからないことなんだろうなと思った。でも映画としてはあの頃のスーパースターの再現がすごいし、曲も懐かしく聴きたくなる♪あー、確かにペプシだった!と思いだしたし、撮影で頭の火傷も覚えてる。その後あんなに後遺症で苦しんでいた、とか。とても面白かったこれ、父との決別までなんだけど、何かで「後編」があると見た。ってことは前編なの?あと20年分くらい。あるなら楽しみ