始まりました!!

やりました!!

なんと。第二幕も第三幕も1度で秋斉さんが出ました。

秋斉さん、本編やりたいんですが、必要条件クリアしてないので選択できず。

イベントのみで読んでるんですが、秋斉さん、かなり好きなキャラですね。

ということで、秋斉さんイベント、嬉しいです。

ホワイトデーというものを花里と菖蒲に教えてもたった旦那様達。

ところが。

秋斉さんは、前日に体調を崩していましたが、誰にも悟られないようにしていた夜。

秋斉さんにホワイトデーの日、少しでいいから一緒にいられないかとお願いしようと待っていた主人公は、秋斉さんの様子がおかしいことに気がつく。

有無を言わさず寝かしつけようとした主人公。

添い寝してくれる?と聞く秋斉さん。

主人公が自分の部屋の火鉢まで秋斉さんの部屋に持って来ていたので、部屋に戻れば寒いから。という秋斉の気遣いからきた添い寝のお誘い。
それに気付いた主人公は、素直に添い寝するのでした。

明け方目が覚めると秋斉さんは隣にいない。ふと見渡すと、縁側に1人座る秋斉さん。

主人公が起きたことに気がつき、隣に座るように呼ぶ秋斉さん。

そして、2人で前日に主人公がお願いした縁側でお茶を。という約束を果たし、その後、白打ち掛けを主人公にプレゼントする秋斉さん。

・・・・え。プロポーズなの!そうなの!!

ということで、次にガチャして出た土方さんも読みました。

ホワイトデー前日。揚屋で宴をする近藤、山南、土方。そして大阪の白井とそのお付きの人。

お酌をしようと主人公が土方さんたちに近寄る。

どうやら土方さんの様子がおかしい。

土方さんにお酌した後、機転をきかせた主人公は具合の悪い振りをする。

ふらふらの主人公を運ぶ土方さん。その機転に気付いた菖蒲はゆっくり休んでおいでと声をかける。

そして、空部屋に入ると土方さんはやはり目眩が酷かったことを告白した。

どうしても宴に出る必要があったことを説明し、自分の変化に気付いて機転を効かせてくれた主人公に感謝する土方さん。

翌日、すっかり良くなった土方さんと主人公は、2人でおでかけ。

ある日偶然見つけたという桃の花の沢山咲いている場所へ連れて来てもらった主人公。

そして、土方さんが主人公にくれたものは指輪だった。

女性に指輪を送る意味を知っていた土方さん。「いつか俺の妻に」



・・・うん。
これ、そーなのね。

旦那さん体調崩す→主人公看病する→治る→お返し貰う→プロポーズ

こういう流れなのね。

これはこれで好きだけどね。うん。

慶喜さん、出てくれないかな!!