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古希を迎えた殿
将軍職を秀忠に譲ったといえ
安泰な日々ではなく
今や唯一
弱き、主君だった頃を知る
氏真様の前で大粒の涙を
流す殿。
「人を殺す事が平気になっただけ」
と涙する殿に
「そなたに助けられた命もある」
と抱きしめてくれる氏真様が
いてくれて救われました。
戦のなき世をと生きてきた殿。
古希を迎えてもなおまだ
戦をしなければならないと
準備をしなければならない
日々。
秀忠に
「戦を求める者たちに
天下を返すな」と志を託す殿。
殿が高齢だからと
柿が熟して落ちるのを待つなどと
言われ
結果、待ちきれなかった
茶々様が明暗をわけることに
鐘に刻まれた
国家安康 君臣豊楽
家康の名を別け
徳川に戦をしかける茶々様。
殿は、またしたくない戦を
しなければならなくなって
しまうのですね。
戦のない世をつくるために。
どうする家康
こちらは今年5月に行った
二条城
夜中に目が覚めて
スマホ見ましたら
殿からの
インスタアップ![]()
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12時頃かな??
日付が変わってすぐに
アップしてくれて
ありがとうございます![]()
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今夜もしっかり拝見しますよ〜
そして若手家臣、ご子息との
オフショットも
ありがとうございます![]()
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みなさん楽しそうです![]()
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殿のインスタ
クランクアップ集
小平太と平八郎
平平コンビ
潤くんの
#愛してるぞー!!
が泣ける![]()
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殿も年の近い
平平コンビ
一向一揆の前
本證寺に変装し
忍びこんだ時の
3人が懐かしくもあり
ずっと殿を守り続けて
くれた平平コンビさんが
いなくなってしまうのは
本当に淋しい限りです![]()
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最終回まで
ずっと見守っていて下さい。

