女子大生的願望日記

女子大生的願望日記

あれもしたい!これもしたい!欲張り女子大生の願望を綴る日記。夢を達成するまでの道のりです。

これは、欲張り女子大生が、夢を叶えるまでの、暴走と願望の日々を綴った日記です。

 

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今日は、美しいお友達とご飯


彼女、地元のミスとして活躍していたこともあり、


とっても美しい方。



でも、本人はそんなことを気にもかけない


お方。鼻持ちならないようなイメージとはかけ離れたきさくさがあります。




彼女とは、自己啓発本(?)が好きだったり、芸能界の裏話をネットで見つけるのが好きだったり、


自動車学校で運転のできなさに泣いたり、


そんなエピソードが似ています。





今は就職して一年目。辛い状況にあるようです・・。


でも、そんな状況にあってもどこか前向きさを失わない彼女。



2年前にあったときより格段に大人っぽく、美しく、そして強くなっていました。





話した内容は「仕事がつらいー」「辞めたい」っていう内容なのに、

どこか湿っぽさやだるさを感じさせないのはなぜなのでしょうか。




辛いことを話しているときにでも明るさを失わない彼女。その力強さの秘密を知りたいと

おもった私です。




会って元気をもらえる人、そんな人に最近すごく惹かれます。きっと私が弱っているからでしょう。

私もそんな人になりたいな。









彼女が、「恋人は自分レベルにあった人。自分が高みに上ればもっといい人との出会い

がまっている」

ということを言っていました。






きっとその通り、今は鍛錬あるのみです。

じゃあ、私の高みって・・?

どこにあるの・・・・?

学歴?お金?仕事?容姿?



何を手に入れどうなりたいの?





いつまでも夢見る少女じゃいられないんだよ。




私たち、「仕事ができて、お金持ちで優しくて、誠実で彼女・家庭を大切にしてくれる男性いないかな?」

なんて話していました。





最近おもうの、

そんな男性を見つけるのではなくて、




私がそういう女性になればいいと・・。

そうしたらきっとそういう男性と出会えると・・・








じゃあ、どういうフィールドでどうやってそれを目指すのかしら?わたし。

それが一番問題。





そして、殿方はそういう女性を好きになってくれるのかしら?

殿方は、三歩後ろに下がって家で美味しいご飯を作って子供の世話をしてまっていてくれそうな

女性が好きなのではないのかしら?





でもわたしには 無理。

私なりの生き方をしていれば、そういう生き方を認めてもらえる人とも出会えるはず。





だから、「自分らしく」常に生きなければ。

























明日は自動車学校。

そしてブライダルのアルバイト。

試験は一生懸命頑張って、そしてバイトでは一流といわれるホテルの実力見てきます。





アメリカに留学していたメンバーで飲み会をした。


今回は私が幹事となり、企画したもの!

半数の人が参加してくれ、楽しい会になりよかった。




アメリカに行って2年半。

メンバーのことがまた違ったように見えてくるようになった。



全然気にもしなかった男の子のよさに気がつき「ドキッ」としたり、

逞しく成長している女の子の前向きオーラに眩しさを感じるようになったり、



マイナスのオーラを放っている人よりも、

プラスの言葉で話しプラスのオーラを纏っている人に惹かれるようになった。


そういう人は、努力して自分のしたいこと実現して、

毎日人生を楽しんでいるようにみえる。



自分のしたいことをして楽しめる人生になりたいな。





私もそういう人でありたいな。





「美しいくなりたかったら、人の良いところを探し出しなさい。


美しくなりたかったら美しい言葉を話しなさい」を合言葉にしたいと思います。


今日は、だぁりんの大学の研究室に行ってきたニコニコ



研究室に行くのは2度目。


今日はお休みということもあって、研究室は誰もいない。


というわけで、部外者の私もお邪魔(*^_^*)


パソコンに向かって実験結果を打ち込むだぁりん。




なんだか、いつも見たことのないかおで、真剣にデスクトップに向かう

だぁりんに

キュンときた。ちゃんと研究しているんだぁ。今まで研究室

での話、研究の話をたくさん聞いてきたけれど、

その現場を始めてみて感慨深くなる。


そして、


研究室の机の上になんと・・



憧れの白衣発見ビックリマーク





当然ながら、「着てみてえっ」と

お願いする。





「まったく、コスプレ好きなんだからなぁ」

といいながら、袖を通すだぁりん。




ちょっと、私コスプレなんて今まで一度もお願いしたことないよっあせる


とつっこむ。




「今度じゃあ、ナース服着てねドキドキ



と笑顔でかわされる。





変態め。。








そして、夜二人で近くのお店にご飯を食べに行く。



いつもなら、そのあとおうちに行ってまったり~


が多いのですが今日は、だぁりんまた大学の研究室に戻ってしまわれました。

研究を進めたいのだとか・・。

頑張り屋さんです。私も見習わねば・




そしてだぁりんにもっと愛されたい


私には夢があります。


・記者になること・もしくはライターになること


・大好きな人と結婚すること


・子供を生んで温かい家庭を作ること


・お父さんとお母さんと弟に恩返しをたくさんすること


・玉の輿結婚をすること(笑)


・雑誌FRAU に載っている様な自分にご褒美とバカンスを与えられる、

 仕事をバリバリして自立した人間になること(そののちに玉の輿笑)


・モテ期を作ること。


・海外に一年以上住むこと










今それらの夢を実現すべく日々過ごしています。



とりあえず、実現しそうなのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








ない




とりあえず、今付き合っている彼氏が

「某一流商社内定」



という事実を大切にしたいと思います。




でも、結婚願望の無い彼氏・・・しょぼん

そして、私もまだまだまだ結婚願望がない・・。




彼と結婚できたら夢の半分はかなうけれど

(お金持ち・海外に住むなど)


でもなぁ・・。

まだ早い。



でもこんな条件に合う人また出会えるのかしら・・?




掴まえておかなきゃ笑




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もう駄目。


自分のだめさに嫌になる。




こんなわたしだれも必要としてくれないんじゃないか・・・。






そんな気分です。



内定ゼロ。


彼氏とも上手くいってない。


将来が見えない。


今までの自分してきたことのつけが廻ってる。



苦しい。



家族とのんびり過ごしても、

彼氏と二人でドライブしても、

友達と話しても



心がわきあがることがない。




何がしたいの?





自分のこれまでの生き方が否定されたみたい・・。



這い上がれるのか、自分!?



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今記事を書いたのに消えちゃた!

 

 

悲しい。、

 

 

今日は私、失恋をしたの。

そのことについて書いたんだけれど、

失恋の記事を2回も書くのは

胸が痛い。

 

なので、もう消えちゃった私の思いは、もう一度再現するのはやめます。

 

 

 

 

この人だと思ったの。

本当に久しぶりに、久しぶりに、

「この人なら」

って思える人に出会えたの。

 

 

 

だけど、彼は彼女がいたの。

とても幸せな二人。

私が入る隙間もない。

そして、私も入り込みたいなんて

思わない。

 

 

このまま胸の痛みと共に

しまっておこうと思う。

 

 

人間としても、尊敬できる男性。

私は、あなたが好きだったんですよ。。。

 

 

あなたと出会って何週間。

久々にときめきを感じました。

 

 

 

もう少しもう少し、あなたと出会えるのが

早かったなら・・・・・。

 

 

そんな気持ちを押し込めて、

私はあなたを忘れます。

 

 

これからは素敵な先輩として

貴方と仲良くしていきたいと思います。

本当に、素敵な人です。あなたは。

 

 

 

 

頬から伝わる涙がとまらない。


なぜ私は、北海道へ来たのか?

高校生の時の思いが、積を切ったように
溢れ出して来た。


今日、「桜の花の咲く頃に」という北海道・別海町の
高校を舞台としたドキュメンタリー番組を見た。
別海町は人の人口より、牛の数が多いそんな、
酪農と沿岸漁業に支えられた地域だ。

決して裕福とはいえない状況で、
夢を見て、ひたむきに向かっていく
高校生たちと、家族、先生の
姿を1年以上にわたって
道東の雄大な自然と共に
丹念に描いている。



一人一人の姿を本当に
丹念に追っていくドキュメントで、
よくありがちの
「台本ありき」の筋書きどおりの
ドキュメントとは一線を介していた。

本当に別海に住み、
別海自然の良さと厳しさ、
そこに住む人たちの思いと
願い、苦しみ、そういったものを
全てわかっていないと
描けない作品だ、あれは。


道東の自然の素晴らしさと、
人々の温かさが
すごくよく描けていて、
私は見ていて始終心が熱くなった。





志望の学校からの結果の郵便を待つ
家族と受験生本人の、
描写なんて、すごくよくリアルに
捉えていた。
表情の変化、
視線が向かう先、
父親が、道路を走る郵便局の車を捕らえたときの
瞬間の表情とそれを見つめる目。


丹念に描いていて、見ていて
高校生たちの心がすごく伝わってきた。


私は、2日前バイトで、CM制作会社のADをした時、
一日中メイキングビデオを作るための、撮影風景の
ビデオ撮影を任された。カメラで撮る
映像でどうその場を表現するか、
どの表情を、どうつなげていくか
それはすごく難しいことだとその1日で実感した。


それだけに、今日見た
ドラマを撮るのが簡単なようでいかに
難しいかと言うこと、
そして
どれだけ、その撮る人たちに対して
こだわりがあったかということが
実感できた。



すごく愛に溢れていたドキュメンタリーだった。




見ていて、私は涙が止まらなくなった。

私が、忘れかけていた、すごく大切な気持ち
思い、
そういうものが溢れてきた。


なぜ私は北海道に来たのか。



何をしたかったのか。



高校生のころ思い描いていた、
すごく純粋な気持ちを
このドキュメントを見て
思い出した。

岩でふさいでいたところから
一気に水がながれこんできたような
そんな気持ちだ。



私が忘れてしまっていた、
心の底に流れている大切なもの。

温かい気持ち。


憧れ。

そういうものを大切にしたくて、
私は、ここへ来たんだ。




私が好きなのは、
北海道の自然と、
その自然と共存していく
人と動物。


わたしが好きになった北海道は、
やっぱり道東のあの自然と人の暮らしの中にある。


温かさと、強さ。
厳しい自然を受け入れながら、
一緒に生きていく強さ。



暮らしの中にある、
小さいけれど、
確かな温かさのある暮らしが好きだったんだ。



私の原体験となっているのは、
あの気持ちを大切にしたい。


なぜ北海道に来たのか。


それは、
北海道の自然と
厳しい自然の中で暮らす人が
好きだったから。



青々とした牧草と、カラッと晴れた空と、
牛と、おだやかでとらわれない人たちと
その暮らしと。


私は、そういうものに包まれて暮らして生きたい
と思ったからだ。


そして、そういうものを大切に大切に
切り取って伝えていくことだ。


暮らしの中の人々の姿を
私は、見て生きたいんだ。

見続けたいんだ。




このドラマのように。





見ていきたいんだ。






そう考えると、私がしたい仕事っていうのは
まだまだ出来る可能性がある。


私がなぜ北海道に来たのか。

私は何を大切にしていきたいのか。


見続けて生きたい。
そう思ったから。


だから、私はまだまだやりたいことがある。
あの高校生たちのように、
私はもっともっと未来に向かって
歩いていけるんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、ご紹介した番組のHPはこちら

只者じゃないと思ってましたが、プロデューサーの

横山隆春さんは、北の国からや、

「小さな留学生」などの名ドキュメンタリーを手がけてきた

方でした。

さすがです。

 

 

http://www.fujitv.co.jp/ichioshi05/050422sakukoro/index2.html

 

大好きな企業に落ちたその翌朝。

 

それでも朝はやってくる。

むかつくくらい爽やかだ。

 

なのに、私の部屋は汚いままだ。

 

 

こんな部屋に住んでいたら、

将来の夢も何もないだろう。

 

 

そうだ、部屋を片付けよう!

。。。と思ったけれど、明日は、

本命企業の面接!

 

 

 

 

 

 

今日ややるべきこと。

 

 

1.履修登録   11時

 まだやってなかった・・・・・

 

 

2.髪を切ってくる  15時 

 失恋した少女のごとく、髪を切って気持ちを切り替えてきます。

 

 

3.自主ゼミへ行く   19時

 落選したばかりなのに、同じ志望者が集う自主ゼミに行くのは、正直憂鬱。

 だけれど、私が目指すのは、もう○社!

 △社のことはもう忘れる!忘れてやる!この1日だけは。

 

4.○社のおさらい  12時から14時まで

  志望理由だとか。記事だとか

 

 

 

 

今日は準備日

 

 

 

 

△社は、面接に進めただけでも奇跡!私に足りないもの、

出来なかった要素はたくさんある!

それを見つけるために私は、補うためにもう一日を。

 

 

 

 

「何がしたいの?」

 

「なんでうちなの?」

 

「何で記者なの?」

 

 

 

それさえちゃんとかたれれば大丈夫。

 

 

 

 

 

 

今日は記念すべき、
第一志望の企業に不採用通知をもらった日です。


こんないかにも
めでたい日に
私「夢見がちのこしかけ」の日記は
始まります。


これから私はどこへ行くんでしょう!?
これからあなたはどこへ行くんでしょう!?


私の夢へ向かう日々を一緒に歩いてみませんか?


私の夢はずばり「記者」


第一志望の企業から不合格の烙印をおされた
今日この日から、
夢を叶えるまでの
日々を綴っていきます。