メリクリあけおめことよろ。
こんにちは、kurukuruです。
まずは岡村さん復帰おめでとうございます。
だいぶ遅くなりましたが、心待ちにしていました。
無理せず末永く頑張ってください。
さてさて、まだ書くことは出来きないことを含み、
年末年始非常にバタバタしておりました。
久しぶりに自分のオリジナルバンドのLIVEもあるため、
その練習も非常に忙しくなってきております。
せっかくNBA League Passに加入し、
ネットで試合が見放題だというのに全然見れていませんでした。
が、欠場していたIguodala(イグダーラ)が
復帰したということで、久々に観戦しました。
ようやく初のNBA記事ですね。
少しばかりイグダーラの紹介から。
Philadelphia 76ers(フィラデルフィア・セブンティシクサーズ)
に所属する肉体派のSG(シューティングガード)であり、
湘北で例えるとみっちゃんのポジションの選手です。
SF(スモールフォワード)もこなせます。
ただしプレイ内容はまったく別。
ド迫力のダンクと身体能力を活かした守備、
そして状況によりパスを出せるオールラウンドプレイヤーであり、
決定的に違うのは3ポイントはあんまり上手くないです。
本人が尊敬しているという、
Scottie Pippen(スコッティ・ピッペン)のような選手なのですが、
チーム事情によりエース役を担っています。
正直二番手以降がハマる選手であって、
2010年の世界選手権では昨季NBA得点王、
Kevin Durant(ケビン・デュラント)の脇で
イキイキとプレイしているのが印象的でした。
そんな彼、普段はあまり欠場をしない選手なのですが、
その選手権の疲れもあったのか、アキレス腱のケガで
少々欠場が続いておりましたが、現地1/11に復帰しました。
復帰初戦はIndiana Pacers(インディアナ・ペイサーズ)。
結果は103-111で敗戦となりました。
3Qまでは正直負けムードだったのですが、
4Qで追いつき、その勢いで勝てるか!?と思ったのですが、
詰め甘し。
イグダーラはなんとFG0/7。。。
7本シュート打って1本も決められませんでした。
パスではなかなかのアシストをしていたんですが、
シュートタッチはまだ合わずという感じでした。
逆に、なかなか結果を残せていない期待のドラフト全体2位ルーキー、
Evan Turner(エバン・ターナー)が3Q最後~4Q当初の追い上げ時、
ハイライトになる動きをしていました。
ターナーはたまにポテンシャルを見せる動きをするのですが、
なんとなく遠慮しているようなプレイをするので
ちょっとフラストレーションが溜まってしまいます。
今シーズンが始まる前、シクサーズで推す選手として
2年目のPG(ポイントガード)、
Jrue Holiday(ジュルー・ホリデー)を挙げていたのですが、
ターナーとは逆に今シーズン素晴らしい活躍をしています。
去年の時点でけして悪く無いプレイヤーだったのですが、
あまりヘッドコーチ(監督)の戦略と合わず可哀相な感じになっていました。
ちなみにそのヘッドコーチ、1年で解任されています。
まだ20歳そこそこのプレイヤー、これからが非常に楽しみです。
ターナーだって22歳ですからチーム内で切磋琢磨できると良いですね。
うーん、NBAをあまり知らない人向けに書きたいと思っているのですが、
文才の無さ、自分のバスケへの無知から
ごちゃごちゃな文章になってしまいました(´・ω・`)
試行錯誤を繰り返しながら、向上させていきますので
よろしければお付き合い下さい。
こんにちは、kurukuruです。
まずは岡村さん復帰おめでとうございます。
だいぶ遅くなりましたが、心待ちにしていました。
無理せず末永く頑張ってください。
さてさて、まだ書くことは出来きないことを含み、
年末年始非常にバタバタしておりました。
久しぶりに自分のオリジナルバンドのLIVEもあるため、
その練習も非常に忙しくなってきております。
せっかくNBA League Passに加入し、
ネットで試合が見放題だというのに全然見れていませんでした。
が、欠場していたIguodala(イグダーラ)が
復帰したということで、久々に観戦しました。
ようやく初のNBA記事ですね。
少しばかりイグダーラの紹介から。
Philadelphia 76ers(フィラデルフィア・セブンティシクサーズ)
に所属する肉体派のSG(シューティングガード)であり、
湘北で例えるとみっちゃんのポジションの選手です。
SF(スモールフォワード)もこなせます。
ただしプレイ内容はまったく別。
ド迫力のダンクと身体能力を活かした守備、
そして状況によりパスを出せるオールラウンドプレイヤーであり、
決定的に違うのは3ポイントはあんまり上手くないです。
本人が尊敬しているという、
Scottie Pippen(スコッティ・ピッペン)のような選手なのですが、
チーム事情によりエース役を担っています。
正直二番手以降がハマる選手であって、
2010年の世界選手権では昨季NBA得点王、
Kevin Durant(ケビン・デュラント)の脇で
イキイキとプレイしているのが印象的でした。
そんな彼、普段はあまり欠場をしない選手なのですが、
その選手権の疲れもあったのか、アキレス腱のケガで
少々欠場が続いておりましたが、現地1/11に復帰しました。
復帰初戦はIndiana Pacers(インディアナ・ペイサーズ)。
結果は103-111で敗戦となりました。
3Qまでは正直負けムードだったのですが、
4Qで追いつき、その勢いで勝てるか!?と思ったのですが、
詰め甘し。
イグダーラはなんとFG0/7。。。
7本シュート打って1本も決められませんでした。
パスではなかなかのアシストをしていたんですが、
シュートタッチはまだ合わずという感じでした。
逆に、なかなか結果を残せていない期待のドラフト全体2位ルーキー、
Evan Turner(エバン・ターナー)が3Q最後~4Q当初の追い上げ時、
ハイライトになる動きをしていました。
ターナーはたまにポテンシャルを見せる動きをするのですが、
なんとなく遠慮しているようなプレイをするので
ちょっとフラストレーションが溜まってしまいます。
今シーズンが始まる前、シクサーズで推す選手として
2年目のPG(ポイントガード)、
Jrue Holiday(ジュルー・ホリデー)を挙げていたのですが、
ターナーとは逆に今シーズン素晴らしい活躍をしています。
去年の時点でけして悪く無いプレイヤーだったのですが、
あまりヘッドコーチ(監督)の戦略と合わず可哀相な感じになっていました。
ちなみにそのヘッドコーチ、1年で解任されています。
まだ20歳そこそこのプレイヤー、これからが非常に楽しみです。
ターナーだって22歳ですからチーム内で切磋琢磨できると良いですね。
うーん、NBAをあまり知らない人向けに書きたいと思っているのですが、
文才の無さ、自分のバスケへの無知から
ごちゃごちゃな文章になってしまいました(´・ω・`)
試行錯誤を繰り返しながら、向上させていきますので
よろしければお付き合い下さい。