不登校になる前までの性格は、活発な子でした。
そして世話好きでした。
少しづつ学校生活に慣れ、休むことはありませんでした。
夏休み明け母から言われた一言…。
生徒会やんなさいよ?
生徒会やらないと、知らないからね。
でした笑
え、なんで、そんなに生徒会強要してくるの?と思いましたが、母の言うことを聞いておかなければ、後々めんどくさいことになりそうだったので、わたしの通っていた学校では、会長、副会長以外は選挙が無く、やりたいことを作文に書くだけで入る事ができます。
そのため、作文を書いて執行部に入っておけば文句ないな!って事で生徒会の先生に話に行きました!
そうすると、お前は執行部は、ダメだ。副会長に立候補しなさい。その用紙しか渡さない。お前に学校改革を手伝って欲しい。と言われました。そんな事言われても…。。と思いましたがうまく話をまとめられ選挙に出ることになりました。
部活の顧問も担任も応援をしてくれました。
選挙は見事当選!
ここから生徒会活動、部活動、授業と充実した生活を送る素晴らしいスタートを切り ました。