人間に翼があったら手羽先って手なのか羽先どっちだろ

というわけで今回は「そらをとぶ」です

ライト兄弟をはじめ多くの人が夢見たことですな

とはいえ今の人たちは割と飛行機経験者ですよね

そんなの五月兎に言わせれば箱が運んだだけだ!(オヤジギャグに…)

自力でとぶことがいいやね
パラシュートやカイトは自由に飛びつづけるものではない
ならばどうすればよいか!
そう進化です!
レボリューションだ!
トランスフォームだ!

色々違うが様は鳥のはねがはえれば跳べるのではないか?ということです
だがしかし五月兎はしっている羽があっても人間の重さを支えて飛ぶ翼はでかい!
そのため翼だけではたらない軽量化だ!
まず小さくなろう
1メートルくらい?
次に骨を空にする
だが強度は鉄並がいいよねもっとか…
空気抵抗は少ない方がいいから筋力で地上と平行になれないとね
対空中に栄養が取れるよう鳥か魚を捕まえられる爪いるかな?
空の冷たい空気に耐えるための体毛大事だね。
強い風から目を守るため目も進化せねばな
そしてなにより呼吸器官は鳥に類似するかたちになるのか


………都市伝説ばりの化け物が完成した
(*´・Д・)コワス


結果飛行機とかの文明に頼ろう。

五月兎はパラグライダーがやりたいです!
関東で出来るとこ募集中!(宣伝カヨ)
100万ボルト…
割と怖いよね
多分人は死ぬよね

というわけで今回は「電気」です
当たり前のようにつかう電気だがようはなんなのか

どう生まれたかは三匹の雷様が作るのが一般的でしたが黒い雷様がおなくなりになったので怪しいですな

はてさてジョークはおいといてエネルギー(力)を電気に変えるわけですな
みえないものがみえないものに変わるとはこれいかに
エネルギー〉何か〉電気な順番だね

では何かだが…
しらん!(待テ)
しらんでは済まされないのがこのblog!
想像と妄想を駆使だ!


水が水車をまわすときねをつく
ようはそれを大きくしたってことだね
エネルギーがあって変換する大きな歯車があって電気に変える
茶目っ気で歯車の中西ハムスターをいれとこう
一割増しで電力があがるはず(根拠はない)

みえないものに電気は難しいね
確認したい人は腋の下で下敷きをこするんだ!
そしてそれを頭に!
それが電気だ!
ヘアスタイルがパンキッシュになるぜ☆
暑くなったし皆薄着だしいいよね(汚れた大人)

はてさて今回はそんなセクシャルな話ではなく「見える」ということについていってみよう!

様々な見え方はあれど構造は光が物に当たって反射しそれを眼で受け脳が確認するでいいのかな
よしとしよう

そもそも俺にとって(美人でナイスバディな娘さん)はもしかしたら違う人にはまったくの異星人にみえるのかも…
五月兎の趣味が悪い訳では決してないはず!


光の屈折とか難しいのは当たり前の様にスルーだが脳が確認するなら脳次第でかわるのか?
それとも過去のことも関係するのかな?
経験によって見え方が変わるもしくは騙されるそんなこともあるよね
発泡スチロールで精巧に似せてつくられた事務机(鉄製?)が降ってきたらこわいよね
だって事務机硬いし重いもん!
大怪我するだろうと一瞬で悟でしょう
これは経験が視覚をだましてるんでしょうね
おいてある偽物なら見抜けるだろうけど考える暇がないときは今の情報より過去の情報を優先するんだろうさ。


結果として見るとは非常に曖昧なものなのかもしれない。
他者との完全な共有が出来ないのは曖昧だからだ!

だから別にかっこよくなくったっていいんだもん!
(*´・Д・)
けどお腹周りは気になるメ・タ・ボドキドキ