アニメ屍鬼始まったみたいですね。住んでいる地域ではやってません。いや、怖くてみれないですが。深夜でホラー。ゾクゾクします。


小野不由美  さんの長編小説が原作なんで調べてみたらスティーブンキングの「呪われた町」のオマージュだそうです。スティーブンキングのホラー怖くてスキです。

怖いの苦手で見た後は夜が怖くてお風呂とかどうしようって感じになるんです、隣の部屋が電気ついてなく、扉が少しだけ開いているってのも怖いし。想像をかきたてられてもう寝るしかない明るくなるまで安心できないっていう・・・。


でも見るのはスキでみちゃうんですよ、やめとけばいいのに。


スティーブンキングので怖かったのは題名忘れましたが窓ガラスに赤い文字が浮かんでくるやつです。次々と死人が出たような。内容は殆ど覚えてません。高校生位の時にNHKで特集組んでいたやつをみたんです。

あと題名覚えているのでは「悪魔の嵐」です。怖くてつらい話でした。あの悪魔が現れたらどうしようと数年おびえる程の怖さです。


藤崎竜さんの漫画では封神演義はジャンプで読んでました。面白くて買いたかったですが、なぜか買ってません。一回読んだからいいかという理由かも。

屍鬼のコミックは5巻まで買いました。続きが読みたいですが、今現在出ているのが7巻までなので読んじゃうと続きが気になってでも読めなくてつらいって事になりそうなので迷っています。


オープニング聞くためにやっぱり見たかったですねー。アニメも。9月1日のシングル

予約しなくちゃです。

不況、どうやったら良くなるんでしょうか。


政治家になる人頭いいんじゃないんですか。



身近な所からコツコツと考えてみました。たわ言です。




給料が下がる→安いのしか買わない→物の値段が下がる→給料が下がる。エンドレスです。


家計の収入を上げなければいけません。


ニートのいる家庭はバイトでもパートでもいいから稼いで家計の収入と支出をあげないといけないと思うんですよ。専業主婦もニートですよね(という私も今子育て中でニートですが・・・)


一人で稼いだお金を家族で使うのと何人かで稼いだお金を家族で使うのではかなりの違いがありますよね。


でも今の若い人は給料が安いから働く気力も減っているような・・・。頑張れば頑張るだけ給料が上がった昔とはやる気が違うと思います。女も男も専業主婦(夫)になりたいと思っている人が増えている。それはそういう理由でやる気が起きないからな気がします。

どうせ給料が上がらないなら高い方が働いた方が良いと。

保育料も高くてパート代が泡と消えるし。



政府に早くやって欲しいのは最低賃金の見直しと、保育料の見直しです。

それと働いてない人に一人でも多く働いて貰う事じゃないでしょうか。できれば正社員になって税金を少しでも多く払ってくれる人を増やす事、企業に正社員を増やすように呼びかけること。

正社員ではなくてもパートやバイトに就いて家計の収入支出を増やしてもらう事が地道な道と思うんですがどうでしょうか。


黒うさぎのブログ-よしえさん
よしえさんのももケーキ。美味しかったです。


会社で旦那がもらってきたんですが、缶詰の桃缶(私はあんまりスキじゃない)を想像して食べたら・・・


フレッシュな桃がみえました。それでいてさわやか。


そしてこのパッケージに福島弁でももの作り方がかいてあるんですが、福島弁も文字にすると可愛かったです。


ちなみによしえさんドッドJPのHPでもみれます、文字のみ。

ですが、猫やよしえさんの絵が書いてあるパッケージがまた可愛いので福島に来た際には手にとって見て欲しいです。って勧めたくなる可愛さでした。


http://www.yoshiesan.jp/index.html



↑よしえさんHP