Mr.テレキャスとして有名なキース・リチャーズの愛器といえば“ミカウバー”の愛称で呼ばれるバター・スカッチ塗装の1952年製テレキャス、1980年代のツアーで頻繁に使用していた1970年代前半製の黒のテレキャスター・カスタムなどが有名。今回はキースのオープンGチューニングを紹介。やり方は簡単で、普通のチューニング(6弦からE、A、D、G、B、E)から6弦をはずし、5弦と1弦を1音分下げるだけ(5弦からG、D、G、B、Dとなる)。ぜひ一度トライしてみてはいかがだろうか。
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今、話題になっている『69'Fender MUSTANG』Competition Orange.

Competition Orange.は1969-1971に生産されたムスタングにしか存在しないカラーで現在ではかなり珍しいものです。

オレンジボディに引かれた赤のラインは正に『カッコイイ!』の一言

そのうち、FenderJapanからコユキ シグネチャとして再販されそうな気もするけど…
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今日は行きつけの中古ギター屋(リペアもいたします)でお昼から入り浸ってました ギター屋のくせに店内に喫茶コーナーもあって良い感じなんですよ(笑
このところ忙しくて行ってなかったんで、店には見たことない新顔達が並んでいました 店頭には並んでなかったんですが買い取ったばかりというエピフォン製の『SGジュニア』に目を奪われました。前オーナーがかなりのBECK(漫画)好きだったらしく、高野さんカスタムを再現されておりました。ホントにやる人がおるんやな~と関心?しつつ、ベースのギターより改修費のほうが高くついただろうなとRealに考えてしまいました…。
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久しぶりにアジカンに聴き入ってるんですが、やっぱりゴッチはカッコイイ(≧∇≦)/ 愛器のマローダは死ぬ程カッコイイ!

まぁそれはおいといて、日本ロックのトップ争いをするまでに成長した彼等にただ感激でした
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今日は天気がとてもよかったのでベランダに出ていつもお世話になっている器材達のメンテをしてやりました↑↑o('v'o)

エフェクター中心に作業をしたんですが1番長い付き合いになる『BOSS mt-2』はパーツ交換が必要な位、ダメージを受けていました。 ペダルを踏んだ時にネジを受け止めるゴムが朽ちてボロボロでした…。
ノブのガリもでてきてるので一度全バラして様子を見た方がいいかもしれません↓↓
なんだか器材達に申し訳なくなった今日この頃でした…。
中学生の頃、洋楽を聞くようになって、はじめてハマったのがマイケルで、その次に好きになったのが、この人。ウキウキするような、ポップスと、染み込むようなバラードが素晴らし過ぎる。まあ、嫌いって人もいないんだろうけど、この人の場合。ピアノ弾きながら美メロを歌うってのも、マッカートニー氏を連想させて嬉しくなってしまう。ヽ(゚◇゚ )ノ♪
最近は「ポップス引退宣言」みたいなこと言って、10年以上新作のリリースがないが、ふと「気が変わった」とか言って、また陽気なポップソングを歌ってくれないものかしらねぇ。・°・(ノД`)・°・

「雨が降る夜にはビリージョエル」by サザンオールスターズ
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今日は久しぶりに『THE BEATLES』の盤に聞き入ってます

1番はリボルバーが好きなんですが最近は1もいいかなと思う今日この頃です(笑

まぁTHE BEATLESは全部好きですけどねん(* ^ー゜)ノ
ところで皆さんはジョンとポールどっちが好きっすか? 音楽仲間は是非お答え下さい
P.S 意味分かんねぇ方は結構ですm(__)m
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タイトルでわかる方がいるかもしれませんが今日は…そう『ゴダイゴ』を紹介いたしますです(≧∇≦)/

ゴダイゴと聞いて思いだす曲がポートピアや銀河鉄道999の人は歳がばれちゃいますからf^_^;

しってのとおりゴダイゴの曲のほとんどはなにかしらのテーマソングに使われております

まぁその為に作曲されていたんですが\(^^:;)

しかし改めて聴いてみると意外なまでの音楽性の高さに驚きます

自分は銀河鉄道999を聴いて目頭が熱くなりました(おい!?

懐かしくなった方はぜひお聞き下さいm(__)m

そしてあの頃にTimeSlipだー(/'□')/★LET'S GO!!
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もっとも影響を受けた国内アーティストは?

と聞かれたら即答で「斎藤和義」と言う

代表作「歩いて帰ろう」は番組ポンキッキにも使われている有名な曲だ

斎藤和義の魅力はなんといっても歌詞だろう

今のアーティストに多いカッコだけのたるい歌詞なんかではなく自分の世界感を前面に押し出したファンキーなものだ

また斎藤はTHE BEATLESのファンということもありそれについて書かれたものも多い

特に『レノンの夢も』はこのだらけきった世界を真っ正面から否定している名曲だ☆

メディアの前にでることの少ない斎藤だが今後の動向に注目である
『Bace Ball Bear』……ainlife‐24さんが先日blogにて紹介されていました期待のバンドです

今日はこのニューカマーをご紹介(☆_☆)

まず驚くべきはメンバー四人の平均年齢が21歳弱と驚くほど若い(* ^ー゜)ノ

しかし、洗練されたサウンドとビートは既に他のバンドとは一線を画すスタイルを築いています

今年1月に限定でリリースした、インディーズ・ベスト・アルバム『バンドBについて』が瞬時にSOLD OUT!

自分はこの時に初めてこのバンドに出会いました

まず最初に曲を聴いて感じたのは「ベースのセンスがすげぇ☆」でした

そしてメンバー紹介を見てさらにビックリ!?

なぬ!?ベースやってたのは女の子だったの!ファンキーやな~

おい� ついにSUPERCAR再来かと思ったりしました(笑

なにはともわれ、こうゆう力を持ったバンドが表の世界に出てくるのは嬉しいことです

これからの活躍に期待です